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【注目トピックス 日本株】前日に動いた銘柄 part1:曙ブレーキ、きんでん、ベネッセ、大塚商会

2016年11月1日 16:39


銘柄名<コード>⇒11月1日終値⇒前日比


日本デジタル<6935> 2034 +400
MBO実施による非公開化を発表、TOB価格にさや寄せへ。

住友重機<6302> 583 +29
31日に決算発表、7-9月期は市場予想上回る着地に。

TOKAI<3167> 709 +35
上半期営業利益は33.8億円から44億円に上方修正。

システムソフト<7527> 163 -11
決算もインパクト乏しく、需給妙味後退を映す。

サイオステクノ<3744> 830 -93
第3四半期好決算も想定線で利益確定売り優勢。

アルテック<9972> 192 +50
物流支援ロボットの販売を開始と発表。

曙ブレーキ<7238> 224 +24
上半期営業利益は一転して黒字に上方修正。

きんでん<1944> 1433 +167
上半期営業利益は従来計画を大幅上振れ着地。

ミライトHLDG<1417> 1010 +78
上半期決算後はアク抜け感が優勢に。

JVCケンウッド<6632> 311 +27
上半期営業赤字幅は縮小へ。

ミロク情報<9928> 2217 +164
好決算に自己株式の取得も評価。

岡部<5959> 972 +75
7-9月期の収益回復をポジティブ材料視。

東京都競馬<9672> 223 +17
通期営業利益は43億円から49億円に増額。

ベネッセ<9783> 2974 +221
上半期営業利益は52億円から80億円に増額。

九州電力<9508> 1023 +70
上半期の大幅増益決算を評価材料視。

大塚商会<4768> 5370 +370
第3四半期実績は市場予想を上回る着地に。

M&Aキャピ<6080> 2799 +220
新年度の増収増益見通しで安心感続く。

ウシオ電機<6925> 1354 +87
上半期は大幅減益決算も従来計画は上振れ。

山洋電気<6516> 726 +43
上半期業績下方修正後は悪材料出尽し感。

JPHLDG<2749> 278 +14
資生堂と保育事業で新会社設立と。

トプコン<7732> 1711 +140
業績下方修正での悪材料出尽し感が続く。

JACリクルート<2124> 1436 +74
業績上方修正を評価の動き継続。

テクノプロ<6028> 3775 +170
第1四半期の2ケタ増収増益を評価へ。

伊藤忠エネクス<8133> 841 +33
7-9月期の一転2ケタ営業増益を評価へ。

横河ブリッジ<5911> 1216 +61
通期業績予想の上方修正を発表で。

アルパイン<6816> 1468 +68
上半期大幅減益決算も底堅く買い戻し優勢に。

ウェルネット<2428> 1375 +58
第1四半期の経常2ケタ増益をポジティブ視。

エフシーシー<7296> 2000 -304
第2四半期営業2ケタ増益も期待値に届かず。

メディパルHLDG<7459> 1604 -191
通期営業益は425億円から400億円に減額。

デサント<8114> 1280 -178
通期営業利益は104億円から80億円に減額。

コーセー<4922> 8630 -960
7-9月期営業利益は10%の減益となる。

インフォマート<2492> 1152 -95
第3四半期の営業減益決算をマイナス視。

ショーワ<7274> 627 -58
通期営業損益は一転赤字に下方修正。

クオール<3034> 1492 -165
計画通りながら上半期営業利益は2ケタ減益で。

ナブテスコ<6268> 2879 -261
通期営業利益は255億円から223億円に下方修正。

明電舎<6508> 324 -28
通期営業利益は105億円から90億円に減額。


<WA>

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