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【注目トピックス 日本株】前日に動いた銘柄 part1:楽天、三菱重工業、神戸発動機、パピレスなど

2016年11月14日 7:10


銘柄名<コード>⇒11月11日終値⇒前日比


アマダ<6113> 1214 +60
7-9月期は下振れ着地も受注は回復傾向に。

DOWA<5714> 810 +31
銅市況の大幅な上昇が材料視される。

サンドラッグ<9989> 7030 -820
7-9月期決算の下振れ着地を嫌気。

ネクスト<2120> 773 -115
好調な決算を発表も目先の出尽し感につながる。

マクニカ富士エレ<3132> 1327 -80
ZMP関連は11日総じて安い。

芦森工業<3526> 146 -14
通期営業利益は21億円から10億円に減額。

パイオニア<6773> 228 -21
通期計画CFの引き下げなどマイナス視と。

JVCケンウッド<6632> 297 -27
ZMPの上場観測伝わるが時価総額水準が想定以下との見方か。

富士機械製造<6134> 1208 -121
通期営業利益は100億円から82億円に下方修正。

アルテック<9972> 218 -16
上値重く戻り売りが優勢に。

森永製菓<2201> 4355 -390
好業績食品株の一角は決算発表後に出尽し感。

関西ペイント<4613> 2078 -164
決算インパクト乏しく処分売りが優勢。

マツキヨHLDG<3088> 4835 -225
ドラッグストアの一角の業績悪化を受け。

DI<4310> 2787 -95
ZMP関連の一角として売りが波及。

クックパッド<2193> 961 -69
大和証券では目標株価を引き下げへ。

スタートトゥデイ<3092> 1673 -121
特に目立った材料観測されず需給要因が主導か。

スクエニHLDG<9684> 2936 -199
引き続き4-9月期決算を受けての下値模索が続く。

豆蔵HLDG<3756> 948 -77
好決算発表も目先の出尽し感が強まる。

野村HLDG<8604> 564 +27.4
株式市場の先高期待も高まる形で。

三菱重工業<7011> 471 +16.8
防衛関連としての位置づけも材料視で。

三井住友建設<1821> 110 +10
足元の好決算をあらためて評価も。

楽天<4755> 1130 -67.5
7-9月期の減益決算などをマイナス視へ。

アステラス<4503> 1561 +7
医薬品株にはトランプ新大統領の政策期待も。

KDDI<9433> 2804 -126.5
格安スマホへの乗り換え進展など警戒視。

JT<2914> 3771 -78
トランプ大統領が禁煙家で売り材料に。

明治HD<2269> 8750 -360
引き続き決算発表後出尽し感が続く。

神戸発動機<6016> 98 +30
三菱重工と船用エンジン事業統合と。

堀田丸正<8105> 118 +18
4-9月期営業損益は一転して黒字での着地に。

メンバーズ<2130> 1076 +150
調整一巡感から再度米企業との提携効果を期待視。

アートスパーク<3663> 2850 -510
ZMP上場観測も自動運転関連は総じて売り優勢。

プラズマ<6668> 770 -87
10月高値更新で短期的な達成感も。

ASTI<6899> 397 -38
450円レベルでは上値の重さも意識。

川上塗料<4616> 254 +11
短期的な過熱警戒感を反映する。

パピレス<3641> 4295 +610
好業績を手掛かりに高値更新し需給良好とも。

クラウドW<3900> 1000 -263
17年9月期営業損益は4.9億円の赤字継続見通し。

sMedio<3913> 2029 +153
16年12月期業績予想の上方修正を好感。

メタップス<6172> 2216 +136
10日に信用規制解除。リバウンド試すも戻り売り圧力。

ストライク<6196> 18000 +1750
一時20000円に迫る。週末要因もあり利益確定売り。

ヒロセ通商<7185> 1720 +155
為替変動大きく業績期待の高まりも。

3Dマトリック<7777> 660 +97
独社と吸収性局所止血材の販売権許諾契約を締結。

FVC<8462> 1716 -199
一部報道のZMP時価総額に失望する向きも。

アルファポリス<9467> 990 -230
17年3月期の業績下振れをネガティブ視。

太洋物産<9941> 127 -14
トランプ氏勝利でTPP発効困難との見方も。

<WA>

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