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【注目トピックス 日本株】前日に動いた銘柄 part2 アスタリスク、ノイルイミューン、アドバンテストなど

*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 アスタリスク、ノイルイミューン、アドバンテストなど
銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
岡三証券グループ<8609> 783 -24
証券セクターは業種別下落率のトップに。

マツキヨココカラ&カンパニー<3088> 2145 -64
モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価を引き下げ。

SGホールディングス<9143> 1485 -44.5
下値支持線割り込み見切り売り圧力強まる。

東海東京フィナンシャル・ホールディングス<8616> 589 -14
中小型証券株の一角に売りが向かう格好へ。

ルネサスエレクトロニクス<6723> 2960 -53
米SOX指数の下落で半導体関連の一角が軟化。

アドバンテスト<6857> 5292 -160
米エヌビディアは伸び悩んで反落へ。

三菱UFJ<8306> 1622.5 -28
顧客情報の無断共有で監視委が処分勧告と伝わる。

大阪チタニウムテクノロジーズ<5726> 2791 -47
目先の天井到達感から処分売りが優勢に。

倉元製作所<5216> 476 +50
値動きの軽さから短期資金の関心が続く。

ジオコード<7357> 877 +86
スピード調整一巡感で押し目買い優勢。

ヴィス<5071> 961 -101
立会外分売実施による短期的な需給懸念で。

新東<5380> 1990 -200
わけもなく急騰してきた反動が続く。

3Dマトリクス<7777> 152 +8
24年4月期営業損益見込みは下方修正だが売上高・経常損益・純損益を上方修正。

エッジテクノロジー<4268> 509 +9
滋賀県庁のAI導入企画でAIプラットフォーム提供とAI導入支援業務を実施。買い優勢だが上値は重い。

ヘリオス<4593> 161 -4
アルフレッサ<2784>傘下のアルフレッサと業務提携で6日一時人気化するも
買い続かず。7日は売り先行。

アスタリスク<6522> 872 +150
6日ストップ高の買い人気継続。

ファンペップ<4881> 159 -4
大阪大学と独占ライセンス契約で6日一時人気化するも買い続かず。
7日は売り優勢。

BTM<5247> 1640 -24
八十二銀行とのビジネスマッチング契約第1号案件で長野県の企業より
受発注システム開発を受注。買い続かず。

UUUM<3990> 442 -26
6日大幅高の反動安。

ノイルイミューン<4893> 200 +50
25日線が下値を支える形に。

VIS<130A> 1065 -77
25日線上抜けず先高期待萎む。

カラダノート<4014> 592 -48
大和ハウス<1925>と業務提携で6日ストップ高。7日も買い先行するが失速。

<CS>

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