投資が断然楽しくなる「会社四季報」の読み方を15年来の愛読者・藤川里絵さんが解説 「業績よりあえて記事欄を最初に読む」ことで生まれる“大きな副産物”

 年4回発行される「会社四季報」、ページ数は膨大であり、実際に使いこなせているという投資家は案外少ないかもしれない。では、「四季報」を買ったはいいが、あまり活用できていない人は、まずどこから入るのがよいのか。『世界一楽し … 続きを読む 投資が断然楽しくなる「会社四季報」の読み方を15年来の愛読者・藤川里絵さんが解説 「業績よりあえて記事欄を最初に読む」ことで生まれる“大きな副産物”