閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら
ビジネス
有料会員限定鍵アイコン
有料会員限定

【消費税1%に賛成か反対か】飲食料品メーカー・小売大手社長に緊急アンケート サントリーHD社長は反対、キリンHD・ローソン社長は慎重…各社の回答 2029年の「増税ショック」に懸念の声も

経営者たちは「飲食料品の消費税1%」に賛成か、反対か(左からサントリーHDの鳥井信宏・社長、ローソンの竹増貞信・社長)

経営者たちは「飲食料品の消費税1%」に賛成か、反対か(左からサントリーHDの鳥井信宏・社長、ローソンの竹増貞信・社長)

 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界の経営者たちに取材すると、歓迎だけでなく懸念の声も多く聞こえてきた。本誌・週刊ポストが行った大手企業の社長への緊急アンケートから見えてきた問題点とは――。【全文】

注目TOPIC

当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。