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FX

どの会社がお得? トルコリラのスワップポイント比較2018

公開日:2017年10月1日 10:30
最終更新日:2018年12月4日

 FXのトルコリラ取引の注目度が日に日に高まっている。スワップポイント(金利差収入)を高く見込めることだけではなく、歴史的最安値圏にあるため、「これ以上下がらないだろう」という思惑から買いやすいと考える人も多い。

 トルコリラを取り扱うFX会社を「狙えるスワップポイント額(金利差収益)」、「スプレッド」などさまざまな観点から見ていく

    【目次】

  1. 1.トルコリラ円のスワップポイント比較ランキング
  2. 2.トルコリラ円を取り扱うFX会社の特徴
    1. ◆SBIFXトレード
    2. ◆ヒロセ通商
    3. ◆GMOクリック証券
    4. ◆マネーパートナーズ
  3. 3.トルコリラ/円のスプレッドを比較
  4. 4.トルコリラ円のスワップポイント2018年推移
  5. 5.トルコリラ円スワップポイント(売り)
  6. 6.トルコリラ円のスワップポイント利率計算
  7. 7.トルコリラ円のスワップポイント生活
  8. 8.トルコリラ円で「スワップポイント+差益」を狙う取引方法
    1. ◆スワップポイントと差益を両方狙うやり方
    2. ◆2つの自動売買の仕組みを簡単に解説
    3. ◆実績は?
  9. 9.トルコリラ見通しなどの関連記事

トルコリラ円のスワップポイント比較ランキング

マネックス証券
(マネックスFX)

【会社詳細】

【スワップポイント(月額)】

3872円

【取引単位】

1000通貨~

公式
サイトへ

SBIFXトレード
(SBI FXTRADE)

【会社特徴】

【スワップポイント(月額)】

3596円

【取引単位】

1通貨~

公式
サイトへ

ヒロセ通商
(LION FX)

【会社詳細】

【スワップポイント(月額)】

3061円

【取引単位】

1000通貨~

公式
サイトへ

GMOクリック証券
(FXネオ)

【会社詳細】

【スワップポイント(月額)】

3050円

【取引単位】

10000通貨~

公式
サイトへ

マネーパートナーズ
(パートナーズFX)

【会社特徴】

【スワップポイント(月額)】

2845円

【取引単位】

10000通貨~

公式
サイトへ

FXプライムbyGMO
(選べる外貨)

【会社特徴】

【スワップポイント(月額)】

2810円

【取引単位】

1000通貨~

公式
サイトへ

※スワップポイントはトルコリラ/円を1万通貨買い、1か月保有した場合

※2018年11月実績

【スワップポイント】: 月額3872円

【取引単位】: 1000通貨~

【特徴】

証券会社大手のマネックス証券のFXサービス。低コスト、高スワップの取引環境を用意し、レポートなどのサービスにも力を入れている。リピート系の注文手法「オートレール」も最近は注目。現役FXトレーダーの志摩力男さんなどレポート執筆陣も多彩で、スプレッドも業界最狭水準の通貨が多い。

【スワップポイント】: 月額3596円

【取引単位】: 1通貨~

【特徴】

SBI FXは証券会社大手の「SBI証券」と同じグループで、幅広い投資家から人気を集める。1トルコリラから取引できるため、少額で試しに始めてみることも可能。初心者向きの積立FXというサービスも注目。

【スワップポイント】: 月額3061円

【取引単位】: 1000通貨~

【特徴】

JASDAQ上場企業であり、オリコン顧客満足度も2013~2015年でNO.1と、信頼と人気の高いFX会社。他社にない、食品プレゼントキャンペーンなどユニークなサービスを展開している。

【スワップポイント】: 月額3050円

【取引単位】: 10000通貨~

【特徴】

FX取引高は5年連続世界一(ファイナンス・マグネイト社調べ・2012年1月~2016年12月)。スワップポイントをポジションの解消なしで、出金することが可能。

【スワップポイント】: 月額2845円

【取引単位】: 10000通貨~

【特徴】

東証一部上場の「マネーパートナーズグループ」の一員。約定率に定評があり、約定率NO.1の称号を8年連続受賞(2016年時点、矢野経済研究所調べ)。取引コストのスプレッドがどの通貨も「狭め」なことも特徴。

【スワップポイント】: 月額2810円

【取引単位】: 1000通貨~

【特徴】

スワップ金額の高さに加え、約定率にも定評あり。矢野経済研究所による調査で、約定率100%・スリッページなしの結果も(2017年7月調査)

※スワップポイント額はトルコリラ/円を1万通貨買い、1か月保有した場合

※2018年11月実績

トルコリラ円を取り扱うFX会社の特徴

SBIFXトレード

SBIFXトルコリラ

【SBIFXトレードの特徴】

  • (1)2018年のトルコリラスワップポイントが高い
  • (2)トルコリラの積立投資FXが可能

 SBIFXトレードは2018年のスワップポイントがFX会社のランキングで上位に入る(後述の「2018年トルコリラのスワップポイント推移」の項目を参照)。

 また、トルコリラを毎月積み立てながらFXできる「積立FX」というサービスがある。1通貨単位の少額から積立FXができるので、とりあえず始めてみたい、と考えている人には最適だろう。

SBIFXトレードの
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SBIFXトレードの
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ヒロセ通商

ヒロセ通商トルコリラ

【ヒロセ通商の特徴】

  • (1)スワップポイントが高水準
  • (2)スプレッドが低い

 ヒロセ通商はトルコリラ円では、スワップポイントランキングで上位に何度も入る。トルコリラに限らず、メキシコペソや南アフリカランド、豪ドル・NZドルといった高金利通貨全般でスワップポイントが高い傾向にある。トルコリラに加えて、他通貨のスワップポイント狙いの取引を考えている人は、ヒロセ通商の口座は適しているだろう。

 ヒロセ通商のトルコリラ円はスプレッドも低いことが特徴。高金利通貨は頻繁に取引する通貨ではないため、売買コストとなるスプレッドを気にする人は少ないかもしれないが、低コストは魅力といえる。

ヒロセ通商の
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GMOクリック証券

GMOクリック証券トルコリラ

【GMOクリック証券の特徴】

  • (1)スプレッドが低い
  • (2)FX取引高6年連続世界NO.1

 GMOクリック証券はFX取引高6年連続世界NO.1(ファイナンス・マグネイト社調べ/2012年1月~2017年12月)。取引ツールや取引環境は多くのトレーダーから支持を集めている。

 なかでも特徴的な点は、スプレッドが低いこと。トルコリラのスプレッドも業界最高水準。その他通貨においても、低コストの環境を整えているので、口座は高金利通貨以外の取引にも役立つだろう。
 

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マネーパートナーズ

マネーパートナーズ トルコリラ

【マネーパートナーズの特徴】

  • (1)100通貨の少額で始められる「nano」口座
  • (2)オリコン顧客満足度NO.1
  • (3)低スプレッド

 東証1部上場の「マネーパートナーズグループ」の一員であるマネーパートナーズ。オリコン調査によるFX取引の顧客満足度が2年連続NO.1という評価を受けている。

 トルコリラを100通貨の少額で取引できる「nano」口座は、初めてトルコリラを人には適しているだろう。「nano」口座は通常の口座と一緒に開設できるので、手間はない。

 また、マネーパートナーズも低スプレッドが特徴で、トルコリラに限らず、ドル/円など主力通貨でも低コスト環境を整えている。

マネーパートナーズの
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マネーパートナーズの
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トルコリラ/円のスプレッドを比較

会社名 トルコリラスプレッド

ヒロセ通商

1.9銭~

GMOクリック証券

1.9銭

マネーパートナーズ

1.9銭

マネックス証券

1.9銭~

FXプライム
byGMO

4.8銭~

SBIFXトレード

4.8銭~
会社名 トルコリラ
スプレッド

ヒロセ通商

1.9銭~

GMOクリック証券

1.9銭

マネーパートナーズ

1.9銭

マネックス証券

1.9銭~

FXプライム
byGMO

4.8銭~

SBIFXトレード

4.8銭~

トルコリラ円のスワップポイント2018年推移

 2018年のトルコリラスワップポイントの推移を主なFX会社の数値と共に紹介する。

FXプライム
byGMO
ヒロセ通商 SBI FX セントラル短資FX GMOクリック証券
1月 2515円 2754円 2306円 2500円 2480円
2月 2456円 2358円 2406円 2469円 2240円
3月 2656円 2459円 2666円 2584円 2400円
4月 2378円 2337円 2584円 2286円 2650円
5月 2698円 2701円 2728円 2593円 2312円
6月 2373円 2598円 2815円 2376円 2438円
7月 2400円 2801円 2651円 2379円 2434円
8月 2170円 2660円 2882円 2263円 2223円
9月 1792円 2313円 2623円 1946円 1849円
10月 2598円 3174円 3058円 2751円 3007円
11月 2810円 3061円 3596円 3068円 3050円
12月

※スワップポイント額はトルコリラ/円を1万通貨買い、1か月保有した場合。

FX
プライム
byGMO
ヒロセ
通商
SBI
FX
セント
ラル短資
FX
GMO
クリック証券
1月 2515
2754
2306
2500
2480円
2月 2456
2358
2406
2469
2240
3月 2656
2459
2666
2584
2400
4月 2378
2337
2286
2258
2650
5月 2698
2701
2728
2593
2312
6月 2373
2598
2815
2376
2438
7月 2400
2801
2651
2379
2434
8月 2170
2660
2882
2263
2223
9月 1792
2313
2623
1946
1849
10月 2598
3174
3058
2751
3007
11月 2810
3061
3596
3068
3050
12月

※スワップポイント額はトルコリラ/円を1万通貨買い、1か月保有した場合。

トルコリラ円スワップポイント(売り)

 トルコリラ円は買いで保有すると、プラスのスワップポイントを得られるが、トルコリラ円を売る場合は、スワップポイントがマイナス○○円として付くため、口座資金は減る。下記は1日における売りスワップポイントの例(1万通貨、2018年11月の各社実績を参照)。

会社名 売りスワップポイント

ヒロセ通商

-190円

マネーパートナーズ

-101円

SBIFXトレード

-108円

GMOクリック証券

-102円
会社名 売り
スワップポイント

ヒロセ通商

-190円

マネーパートナーズ

-101円

SBIFX
トレード

-108円

GMOクリック証券

-102円

トルコリラ円のスワップポイント利率計算

 トルコリラ円のスワップポイントによる年間の利益率(年間スワップポイント/証拠金)を計算する。利益率は保有通貨量と口座に準備した証拠金に応じて変化する。

【トルコリラ円 年間スワップポイントの利益率】

  • ■レバレッジ1倍:約18%
  • ■レバレッジ3倍:約51%
  • ■レバレッジ5倍:約90%
  • ■レバレッジ10倍:約180%

※1トルコリラ=20円で想定し、含み損益は考慮せず、スワップポイントは比較ランキングの数値を参考に、1年間固定で想定

利益率の計算方法

 スワップポイントの利益率は下記式で計算。

【利益率(%)=年間スワップポイント/証拠金×100】

 さきほどの利益率表はトルコリラ円を1か月目の初日に保有し、毎月スワップポイントを3000円得た場合(1万通貨)の12か月分の合計値で計算。

 スワップポイントの利益だけで計算しているが、トルコリラ円の価格が上昇すれば、価格上昇分の差益も得られる。もちろん価格が下落すれば、スワップポイントよりも損失を抱える可能性がある。

トルコリラ円のスワップポイント生活

 トルコリラ円のスワップポイント生活を実現するには、「買いポジションを多く保有し、月間で得られるスワップポイントを増やす」方法が簡単。どれくらいの保有通貨量が必要なのかなどを見ていく。

スワップポイントで月間30万円を狙うための保有通貨量

 トルコリラ円のスワップポイントで月間30万円をもらうためには、買いポジションを100万通貨ほど持つ必要がある(月間の買いスワップポイントは1万通貨3000円で検証)。

月間の想定
スワップポイント
1000通貨 300円
10000通貨 3000円
10万通貨 30000円
50万通貨 15万円
100万通貨 30万円

「買い」を積み立てた場合の例

 買いポジションを積立投資のように増やせば、得られるスワップポイントも増えていく。さきほどのスワップポイントを参考に、毎月一定量の買いポジションを積み立てた場合のシミュレーションが下記。

【「買い」を毎月積み立てた場合に狙える月間スワップポイント(想定)】

1000通貨
積み立て
1万通貨
積み立て
5万通貨
積み立て
1か月後 300円 3000円 15000円
6か月後 1800円 18000円 90000円
1年後 3600円 36000円 18万円
2年後 7200円 72000円 36万円
3年後 10800円 10万8000円 54万円

100万通貨の買い保有に必要な資金

 トルコリラ円の買いを100万通貨保有するための資金は、レバレッジによって変動する。

【トルコリラ円を100万通貨保有する場合の証拠金例】

  • ■レバレッジ1倍:2000万円
  • ■レバレッジ3倍:約670万円
  • ■レバレッジ5倍:400万円
  • ■レバレッジ10倍:200万円

※1トルコリラ=20円で想定

レバレッジのメリット・デメリット】

 FXはレバレッジという制度により、通常よりも少ない資金で取引できる(外貨預金はレバレッジ1倍と同等必要)。レバレッジにより少ない資金で大きなリターンを狙える反面、リスクは増える。

 上記の表で考えると、通常はレバレッジ1倍必要な取引なのに、レバレッジ10倍の資金で取引しても、価格下落で被る損はレバレッジ1倍のときと同じ。例えば価格下落により100万円の損を被った場合を比較すると、レバレッジ1倍のときは、資金1900万円となり5%の減少だが、レバレッジ10倍では、200万円が100万円になるので、50%の減少となる。

 高金利通貨は中長期で保有することが前提のため、レバレッジは20倍など高い状態で行わないことが重要。

価格下落リスクやスワップポイント減少のリスクも考慮する

 トルコリラ円のこれまでのシミュレーションは「価格下落リスク」や「スワップポイント減少」を考慮していない。

  • ■価格下落リスク:1トルコリラ=20円などから1トルコリラ=10円に下落する際に被る損失リスク
  • ■スワップポイント変動リスク:スワップポイントが今後減少してしまうリスク。最悪の場合、FX会社が取り扱わない可能性も。

 1トルコリラ=20円のときに10万通貨保有し、1トルコリラ=10円に下落すれば、100万円の損を被る。また、5年後の10000通貨の月間スワップポイントは月間5000円になる可能性もあれば、1000円になっている可能性もある。

 スワップポイントだけの利益を狙わず、価格上昇による差益も狙った保有なら、無理をして保有することを考える必要はないため、スワップポイントは「おまけ」程度に考えていた方が精神的には楽だろう。

トルコリラ円で「スワップポイント+差益」を狙う取引方法

 トルコリラ円の取引は、スワップポイントをおまけ程度に考えながら、差益も狙う方がメンタルには良いかもしれない。ここでは「スワップポイント+差益」の取引方法を紹介する。

スワップポイントと差益を両方狙うやり方

「差益を狙う」とは安い価格で買い、高い価格で決済という取引で利益を得ること。この取引を手動でやるには大変なので、「自動売買」を活用する。トルコリラのスワップポイントと差益を両方狙える自動売買は下記。

【トルコリラのスワップポイントと差益を両方狙える自動売買】

2つの自動売買の仕組みを簡単に解説

 2つの自動売買は「安い価格で買う⇒高い価格で決済」という取引を「自分の設定した場所で何度も繰り返してくれる」仕組み。

自動売買仕組み

実績は?

 トルコリラ円で自動売買を行った場合の過去実績を紹介する。トライオートFXではマイページ内(口座開設者の管理画面)に「自動売買ランキング」が掲載されており、トルコリラ円の2017年11月からの12か月の実績を調べた。

確定損益 25万5685円
決済損益 13万3500円
平均決済利益 750円
取引通貨量
(1つあたり)
5000通貨
期間中の
最大ポジション
70000通貨
取引回数 178円
獲得スワップ
ポイント
12万2185円
推奨証拠金 60万7000円
収益率 42.12%
評価損益 -13万円
最大評価損益 -56万2200円

【用語解説】

  • ■確定損益:スワップポイント+差益の合計
  • ■決済損益:差益狙いの取引の利益
  • ■推奨証拠金:強制ロスカットされないよう余裕をもたせた証拠金
  • ■収益率:確定損益/取引に必要な証拠金
  • ■評価損益:決済していない損益(含み損益)
  • ■最大評価損益:検証期間中に抱えた最大の評価損益


※画像をクリックすると、拡大。
トライオートFXトルコリラ円取引実績の画面

トラリピとトライオートFXについて

 2つの自動売買については、下記記事を参考にしてほしい。

トラリピで月22万円稼ぐサラリーマンの投資法

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