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岡三オンライン証券の特徴・メリット・会社情報を詳しく解説

公開日:2018年1月10日 15:00
最終更新日:2018年1月10日

特徴

◆1日定額性の売買手数料の安さはダントツ
◆取引ツールは初心者からプロまで定評あり
◆創業90年を超える岡三証券グループの情報力

岡三オンライン証券の特徴

■1日定額性の売買手数料の安さはダントツ

 岡三オンライン証券の売買手数料は定額コースとなると、業界でもダントツの安さ。1日の約定代金の合計が20万円以下なら手数料は0円。株初心者からデイトレーダーまで幅広い投資家に嬉しい環境だろう。

■取引ツールは初心者からプロまで定評あり

 岡三オンライン証券は取引ツールに定評がある。特殊注文に優れ、チャートやテクニカルツールなど、プロ投資家も満足するような機能を取り揃えている。

■創業90年を超える岡三証券グループの情報力

 岡三証券グループでもある岡三オンライン証券は情報力にも強みがある。相場見通しや銘柄情報、旬なトレンドは?といった、初心者から熟練の投資家まで幅広いニーズに応えられるよう、情報を取り揃えている。

岡三オンライン証券-売買手数料

 岡三オンライン証券の売買手数料は2つのプランから選べる。

<ワンショットプラン:1つの注文の約定代金に対して手数料がかかるプラン>

~5万円 ~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円

99円

99円

200円

350円

600円

<定額プラン:1日の約定代金合計額に対して手数料がかかるプラン>

~10万円 ~20万円 ~30万円 ~50万円 ~100万円

0円

0円

500円

500円

800円

岡三オンライン証券-取扱い商品など基本情報

NISA
スマホアプリ
米国株
申込可 iPhone、Android 取扱なし
IPO
ETF
投資信託
取扱あり 国内ETF 211本
その他取扱商品
FX/CFD/先物・オプション

岡三オンライン証券-カンタン口座開設方法

STEP1

必要情報の入力
⇒下記ボタンから「公式サイト」へ飛び、「口座開設」のボタンを押す。口座開設申込フォームで住所・氏名などをWEB上で入力

STEP2 本人確認書類・マイナンバーを送付
⇒本人確認書類(運転免許証・保険証など)とマイナンバー(通知書もしくはカード)を送付。携帯の写真で撮って、専用ページにアップロードする方法がカンタン
STEP3

簡易書留でIDやPWが数日以内に届く
⇒これで口座開設は完了

岡三オンライン証券-会社情報

会社名

岡三オンライン証券株式会社

本店所在地 東京都中央区銀座3-9-7
登録番号

関東財務局長(金商)第52号

加入協会

日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

設立 2006年
サポート電話番号

0120-503-239
(携帯・PHP 03-5646-7532)
/平日8~17時

HP https://www.okasan-online.co.jp/
クレカのポイントで「0円投資」 対象カードとそれぞれの特徴を紹介
クレカのポイント投資 何に投資できる?
ポイントで投資可能なクレカ

インヴァストカード

カードの詳細を見る

【還元率】

1%~

(利用額100円
⇒1ポイント)

【入会費・年会費】

無料

※年会費は初年度無料
次年度以降1度の利用で無料

<イチオシポイント>

「カード利用」⇒「毎月自動でポイントが現金化」⇒「自動で国内外の株式に分散投資」と、手間がかからず簡単に資産運用が可能。投資先の銘柄も厳選されており、毎月1000円を積み立てた場合、過去実績では10年間の運用で、資金は1.5倍になるほど。

公式サイトで詳細を見る

楽天カード

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【還元率】

1%~

(利用額100円
⇒1ポイント)

【入会費・年会費】

無料

<イチオシポイント>

楽天証券では100ポイントから投資信託を買うことが可能。楽天カードはポイントの貯めやすさが特徴。楽天市場や加盟店のカフェ・スーパーなどで買い物をすれば、通常の2倍、楽天市場のアプリからで通常の3倍、というようにポイントを増やせるシーンが豊富。

公式サイトで詳細を見る

ロボアドバイザー投資 超基礎編 特徴や代表的な会社を紹介
ロボアドバイザーの主要会社

WealthNavi
(ウェルスナビ)

サービスの詳細を見る

【コスト】

預かり資産の年率1%

※預入額に応じて割引も

【投資額】

10万円~

<イチオシポイント>

預かり資産・運用者数No.1※。質問に答えるだけでリスク許容度を判定し、各人にあわせた国際分散投資を始められる。自動積立やおつり投資の「マメタス」、預けた資産に応じてマイルがもらえるなど、サービスも多彩。

※一般社団法人日本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(2017年12月末現在)」よりモーニングスター社調べ(2018年4月時点)

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THEO
(テオ)

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【コスト】

預かり資産の年率1%

※預入額に応じて割引も

【投資額】

1万円~

<イチオシポイント>

THEOは質問に答えれば、各人のタイプにあわせた運用タイプを提案。その後の運用・管理はすべてお任せできる。1万円から投資可能で、積立投資も可能。マイルを貯められたり、dポイントの還元があるなど、サービスも豊富。

公式サイトで詳細を見る
クレカのポイントで「0円投資」 対象カードとそれぞれの特徴を紹介
クレカのポイント投資 何に投資できる?
ポイントで投資可能なクレカ

インヴァストカード

カードの
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還元率:1%~

(利用額100円
⇒1ポイント)

入会費・年会費:無料

※年会費は初年度無料
次年度以降1度の利用で無料

【イチオシポイント】

「カード利用」⇒「毎月自動でポイントが現金化」⇒「自動で国内外の株式に分散投資」と、手間がかからず簡単に資産運用が可能。投資先の銘柄も厳選されており、毎月1000円を積み立てた場合、過去実績では10年間の運用で、資金は1.5倍になるほど。

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楽天カード

カードの
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還元率:1%~

(利用額100円
⇒1ポイント)

入会費・年会費:無料

※年会費は初年度無料
次年度以降1度の利用で無料

【イチオシポイント】

楽天証券では100楽天ポイントから投資信託を買うことが可能。楽天ポイントを貯めるなら、楽天カード。楽天市場の買い物をアプリから行い、楽天カードで決済すれば、通常の5倍以上のポイントを貯められる。

公式サイトで
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ロボアドバイザー投資 超基礎編 特徴や代表的な会社を紹介
ロボアドバイザーの主要会社

WealthNavi
(ウェルスナビ)

サービスの
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コスト:

預かり資産の年率1%

※預入額に応じて割引も

投資額:10万円~

【イチオシポイント】

預かり資産・運用者数No.1※。質問に答えるだけでリスク許容度を判定し、各人にあわせた国際分散投資を始められる。自動積立やおつり投資の「マメタス」、預けた資産に応じてマイルがもらえるなど、サービスも多彩。

※一般社団法人日本投資顧問業協会「契約資産状況(最新版)(2017年12月末現在)」よりモーニングスター社調べ(2018年4月時点)

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THEO
(テオ)

サービスの
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コスト:

預かり資産の年率1%

※預入額に応じて割引も

投資額:1万円~

【イチオシポイント】

THEOは質問に答えれば、各人のタイプにあわせた運用タイプを提案。その後の運用・管理はすべてお任せできる。1万円から投資可能で、積立投資も可能。マイルを貯められたり、dポイントの還元があるなど、サービスも豊富。

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SBI証券

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【口座数】

400万以上

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2530本

【外国株】

約3400銘柄

<イチオシポイント>

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeCo、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

公式サイトで詳細を見る

楽天証券

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【口座数】

約225万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2450本

【外国株】

約2500銘柄

<イチオシポイント>

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

公式サイトで詳細を見る

マネックス証券

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【口座数】

約175万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約1050本

【外国株】

5300銘柄以上

<イチオシポイント>

米国株の取扱い数が業界ダントツで多く、IPO投資にも向いている。「ワン株」サービスにより、1株単位の超小口取引も可能。

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SBI証券

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口座数:400万以上

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2530本

外国株:約3400銘柄

【イチオシポイント】

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeco、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

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無料口座開設

楽天証券

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口座数:約225万

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2450本

外国株:約2500銘柄

【イチオシポイント】

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

公式サイトで
無料口座開設

マネックス証券

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口座数:約175万

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約1050本

外国株:5300銘柄以上

【イチオシポイント】

米国株の取扱い数が業界ダントツで多く、IPO投資にも向いている。「ワン株」サービスにより、1株単位の超小口取引も可能。

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「iDeCo」や「NISA」で株投資を始める
「NISA」と「つみたてNISA」、どちらを選ぶべきなのか
iDeCoは運用で儲かっても税金がかからないお得な口座
10年弱で400%超上昇 “日本最強”投資信託の実力とリスク
有名ブロガーの株主優待
年間300銘柄の株主優待をゲットする主婦の「3つの戦略」
優待ブロガー、年300銘柄の株主優待を手にする投資手法

※岡三オンライン証券、SBI証券、楽天証券、松井証券は1日の約定代金合計で、それ以外の証券会社は現物取引の1注文の約定ごとの売買手数料で掲載(情報は2017年12月28日時点)

会社名 ~10万円 ~20万円 ~30万円

岡三オンライン証券

0円

0円

350円

SBI証券
(アクティブプラン)

0円

191円

286円

楽天証券
(いちにち定額コース)

0円

191円

286円

松井証券

0円

300円

500円

ライブスター証券

80円

97円

180円

GMOクリック証券

95円

105円

260円

マネックス証券

100円

180円

250円

売買手数料で証券会社を比較「取引コストの安い証券会社は?」
外国株の取扱い銘柄数で証券会社を比較
SBI証券
松井証券
岡三オンライン証券
楽天証券
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