マネーポストWEBマネーポスト公式サイト
> 株主優待-銘柄情報【人気・少額OK etc.】

株主優待-銘柄情報【人気・少額OK etc.】

2018年2月22日 12:00

食品や商品券など、魅力的な特典が満載

 今や個人投資家に大人気の株主優待。なんらかの優待制度を実施する企業の数は1000社を超える。魅力的な優待を取り入れれば、個人投資家の注目を集め、NISA(少額投資非課税制度)口座で長期保有してもらえる期待もあり、企業は優待の新設や拡充に積極的だ。

 しかし、どんな株を購入すればいいのか、選び方がわからないという人も多いだろう。ここでは「人気銘柄」「少額投資OKの銘柄」などさまざまな視点から優待銘柄を紹介する。

株主優待 人気・注目銘柄

4~6月の優待銘柄情報

桐谷広人さんも注目する高利回り期待の4~6月優待銘柄

4月以降に権利確定の優待銘柄、値上がり益狙える“掘り出し物”も

1~3月の優待銘柄情報

欲しいモノよりどりみどり! 3月のカタログギフト株主優待5選

牛丼、寿司、ステーキ…、少額投資でOKの3月飲食優待銘柄5選

スーパー、家電、通販サイト… 使い勝手抜群の2月の注目株主優待5選

株主優待ブロガーが教える「春の得する優待銘柄」厳選20

株主優待の達人・ブロガーが注目銘柄や取引方法を紹介

森永卓郎氏注目の買い物系株主優待 イオン、ビックカメラ他

森永卓郎氏 JALとANAの株主優待はどちらがお得か?

 

年間300銘柄の株主優待をゲットする主婦の「3つの戦略」

優待ブロガー、年300銘柄の株主優待を手にする投資手法

株主優待ブロガーが教える「春の得する優待銘柄」厳選20

SBI証券

【口座数】

400万以上

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2530本

【外国株】

約3400銘柄

<イチオシポイント>

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeCo、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

楽天証券

【口座数】

約225万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2450本

【外国株】

約2500銘柄

<イチオシポイント>

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

マネックス証券

【口座数】

約175万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約1050本

【外国株】

5300銘柄以上

<イチオシポイント>

米国株の取扱い数が業界ダントツで多く、IPO投資にも向いている。「ワン株」サービスにより、1株単位の超小口取引も可能。

SBI証券

口座数:400万以上

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2530本

外国株:約3400銘柄

【イチオシポイント】

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeco、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

楽天証券

口座数:約225万

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2450本

外国株:約2500銘柄

【イチオシポイント】

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

マネックス証券

口座数:約175万

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約1050本

外国株:5300銘柄以上

【イチオシポイント】

米国株の取扱い数が業界ダントツで多く、IPO投資にも向いている。「ワン株」サービスにより、1株単位の超小口取引も可能。


「iDeCo」や「NISA」で株投資を始める
「NISA」と「つみたてNISA」、どちらを選ぶべきなのか
iDeCoは運用で儲かっても税金がかからないお得な口座
10年弱で400%超上昇 “日本最強”投資信託の実力とリスク
クレカのポイントを活用した株投資
手軽に国際分散投資 クレカのポイントを使うサービスも登場
有名ブロガーの株主優待
年間300銘柄の株主優待をゲットする主婦の「3つの戦略」
優待ブロガー、年300銘柄の株主優待を手にする投資手法

※岡三オンライン証券、SBI証券、楽天証券、松井証券は1日の約定代金合計で、それ以外の証券会社は現物取引の1注文の約定ごとの売買手数料で掲載(情報は2017年12月28日時点)

会社名 ~10万円 ~20万円 ~30万円

岡三オンライン証券

0円

0円

350円

SBI証券
(アクティブプラン)

0円

191円

286円

楽天証券
(いちにち定額コース)

0円

191円

286円

松井証券

0円

300円

500円

ライブスター証券

80円

97円

180円

GMOクリック証券

95円

105円

260円

マネックス証券

100円

180円

250円

売買手数料で証券会社を比較「取引コストの安い証券会社は?」
外国株の取扱い銘柄数で証券会社を比較
SBI証券
松井証券
岡三オンライン証券
楽天証券
  • 当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。
  • 小学館雑誌定期購読小学館のプライバシーステートメント問い合わせ広告掲載について

    © Shogakukan Inc. 2018 . All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. 掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。