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ドコモdポイント投資を徹底解説 おすすめの始め方は?

公開日:2018年11月1日 8:00
最終更新日:2018年11月8日

 ドコモユーザーには親しみがある「dポイント」による投資が注目を集めている。dポイント投資のサービスリリースから3週間で10万人の利用者を突破し、2億円規模のポイントが運用された。

 dポイント投資は投資未経験者でも取り組みやすく、ドコモユーザー以外でも始められる。本記事ではdポイント投資の始め方やサービスの仕組みを詳しく解説する。

    【目次】

  1. 1.ドコモdポイント投資の特徴
  2. 2.ドコモdポイント投資の仕組み
  3. 3.ドコモdポイント投資のやり方・始め方
  4. 4.dポイント投資のコツ
  5. 5.dポイント投資の銘柄について詳しく解説
  6. 6.ドコモのdポイントを効率よく貯めるなら「dカード」
  7. 7.dポイント投資における税金
  8. 8.dポイント投資の手数料
  9. 9.dポイント投資のよくある疑問
    1. ◆dポイント投資で積立投資は可能?
    2. ◆ポイント投資でdポイントの有効期限が延長?
    3. ◆期間・用途限定のdポイントは運用に使える?
    4. ◆ポイントの増減が更新されるのはいつ?

ドコモdポイント投資の特徴

【dポイント投資の特徴】

  • (1)100ポイントの少額から始められる
  • (2)2つの投資信託から選ぶだけ
  • (3)ドコモユーザーは眠っていたdポイントを有効活用できる

 ドコモのdポイント投資は(1)100ポイントの少額から始められ、(2)2つの投資信託銘柄から選ぶだけなので、投資未経験者でも始めやすい。

 また、(3)のようにドコモユーザーは眠っていたdポイントを元手とした「資産運用の練習」ができる。本番の資産運用前にどのような資産推移をして、どのようなニュースに投資銘柄は反応するかなどを確認しておける。

ドコモdポイント投資の仕組み

(画像はdocomoのHPより)

 dポイント投資は「THEO(テオ)」が運用する金融商品の価格に連動し、ポイントが増減する。運用先のTHEOや運用の仕組みについても見ていく。

THEO(テオ)とは?

theo-TOP画像

(ロボアドバイザー「THEO」のHPトップ)

「THEO」はロボアドバイザー(ロボアド)をメインに提供する会社。ロボアドバイザーは簡単に言うと、金融商品の選定・買付・調整等を機械に任せられるサービス。

 dポイント投資では、THEOがロボアドとは別に提供する「投資信託」を使っており、その投資信託の基準価額に連動して、投資したポイントが増減するという仕組み。

dポイント投資で選べる銘柄は?

 dポイント投資で選べる投資銘柄はわかりやすく「アクティブコース」「バランスコース」という名前になっている。この2タイプからひとつを選択する。

【dポイント投資2つのコース】

アクティブコース

 債券よりも株式に大きく比重を置き、高いリターンを目指すコース

バランスコース

 株式よりも債券にやや比重を置き、安定したリターンを目指すコース

※投資先の詳細については、のちの「dポイント投資の銘柄について詳しく解説」を参考に。

ドコモdポイント投資のやり方・始め方

 dポイント投資のやり方・始め方を紹介する。dポイント投資はスマホからも簡単にできる。

「dポイントクラブ」アプリのトップ画面で「ためる」をタップ

「dポイントクラブ」アプリのトップ画面で「ためる」をタップ

 dポイントクラブのスマホアプリをダウンロードし、トップ画面のためるをタップする。dポイントクラブのアプリは、dポイントの確認やdポイントカード(バーコード)の提示もできるため、ダウンロードしておいて損はないだろう。

dポイントクラブのアプリ(iPhone)はこちら
dポイントクラブのアプリ(Android)はこちら

「ポイント投資でためる」をタップ

dポイントクラブの「ポイント投資でためる」をタップ

「初めての方はこちら」をタップ

dポイントクラブの「初めての方はこちら」をタップ

(ログインしていない人は「dアカウント」でログイン)

「dアカウント」でログイン

 dアカウントはドコモのスマホ・携帯ユーザーでなくとも無料で発行できる。ドコモユーザーの場合は、dアカウントにドコモの携帯番号を登録すれば、ドコモ契約者向けのサービスを利用可能。

dポイント投資の規約を確認

dポイント投資の規約を確認

「アクティブコース」or「バランスコース」の1つを選ぶ

dポイント投資の「アクティブコース」or「バランスコース」の1つを選ぶ

 dポイント投資は「アクティブコース」もしくは「バランスコース」の1つを稼働させることとなるので、どちらか選ぶ。銘柄の詳細については、「dポイント投資の銘柄について詳しく解説」も参考に。

何ポイントを運用するか決めて進める

dポイントを何ポイント運用するか決める

 アクティブorバランスのどちらかのコースを選んで、下の方にいくと、運用するポイントを決める画面が出てくるので、ここで何ポイント運用するかを入力。最低100dポイントから運用可能。

dポイント投資のコツ

 ドコモdポイント投資のコツは大きくは下記4つ。

【dポイント投資のコツ】

  • (1)投資銘柄は中長期視野の銘柄ということを把握
  • (2)買うタイミングはあまり気にせず、少額で始める
  • (3)ポイントの増減幅に慣れる
  • (4)できれば銘柄の特徴についても見ておく

 dポイント投資は(1)中長期視野の銘柄に投資している、ということを理解しておこう。1週間、はたまた1~2か月の間、ポイントが減ろうとも、長い目で勝ちを目指す銘柄なので、そういったこともあると割り切ったほうがいい。短期的に利益獲得を目指す投資ではないため、「ポイントが増えた!」「ポイントが減った……」と日々一喜一憂しても意味がない。

 (2)のとおり、買うタイミングを気にしすぎないようにしたい。この点も短期目的ではなく、中長期目線の銘柄ということが関係し、長い目で見れば、買うタイミングを計ったところで些細な価格差かもしれない。精神的に余裕を持たせるなら、保有しているポイントを一気に投資するのではなく、毎月1000ポイントずつ買う、というように買うタイミングをズラすことで、「高値掴み」の心配を減らせるだろう

 ポイント投資は(3)ポイントの増減幅に慣れる、(4)できれば銘柄の特徴についても見ておく、ことが重要。ポイント投資で増えた・減ったポイントは微々たるものなので、本当の資産運用でミスをしないための練習として考えることもできる。

 投資初心者にとって資産運用での日々の価格の変動は気になるところだろう。投資初心者のサラリーマンが株やFXを始めたところ、投資した資産価格が気になり、業務の妨げになってしまった、という話はよく聞く。本番の資産運用でこのようなことがないように、dポイント投資で「こういうものか」と慣れておくのがいい

 dポイントの2つの投資コースは、近年主流の金融商品に投資するものなので、dポイント投資の経験は本番の資産運用に活きるだろう。最近はロボアドバイザー、つみたてNISAの盛り上がりで、dポイント投資と似たような投資信託やETF(のちの「dポイント投資の銘柄について詳しく解説」でも説明)へ投資する資産運用サービスが多くなっている。

 (4)銘柄の特徴についても見ておく、ことも本番の投資に活きる。銘柄特徴を見るのはdポイント投資に慣れてきたらでも構わない。銘柄の概要・特徴を把握できるようになれば、本番でも納得のいく資産運用を実現できる期待が高まる。

 dポイント投資は、近年主流となりつつあるインデックス投資で、インデックス投資は個別株のようにピンポイントで銘柄を探しにいくものではなく、分散投資により包括的な投資を行うものなので、銘柄の特徴を調べるといっても個別株より情報は細かくない。(4)に関しては「ポイント投資サービスが続々登場 厳選5社を比較・解説」という記事の「ポイント投資のコツ」でも解説しているので、参考にしてほしい。

dポイント投資の銘柄について詳しく解説

 アクティブコースとバランスコースはTHEOが提供する投資信託銘柄に準ずるかたちとなり、その銘柄の詳細は下記「dポイント投資の銘柄詳細について」のボタンを押すと、アコーディオンが開く(少し専門的な話となるので、その他部分を読み進めたのちの確認でも問題ない)。

dポイント投資の投資信託銘柄の詳細

 dポイント投資の利用規約より「アクティブコース」と「バランスコース」の詳細を引用する。

【dポイント投資銘柄詳細】

アクティブコース

 アクティブコースは「グロース」と「インカム」が80:20の資産配分。

バランスコース

 バランスコースは「グロース」と「インカム」が45:55の資産配分。

(グロースとインカム)

 「グロース」の運用成績は、世界の株式を最終投資対象とする「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」の基準価額に連動し、「インカム」の運用成績は、世界の債券を最終投資対象とする「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」の基準価額に連動する。

dポイント投資HPより引用

グロースとインカムについて

 上記のとおりdポイント投資は、THEOが運用する2つの投資信託銘柄に連動する。投資信託「THEOグロース・AIファンド」と「THEOインカム・AIファンド」の特徴はのちほど説明するが、まずはグロースとインカムについて見ていく。

 グロースとインカムは大まかにいうと「グロースとは成長株への投資」、「インカムとは債券などからの分配金等を目的とする投資」と分類できる。

 THEOのHPを見ると、インカムとグロースの投資について下記のように考えていることがわかる。

グロース インカム
ニーズ 長期的に資産を形成したい 低いリスクでインカム収入を得たい
ゴール 長期的に、世界の株式市場の成長と同程度の高いリターンを得る 定期的に、多くの安定したインカムを得る。 ポートフォリオの価格変動幅を下げ、安定性を高める

THEOのHPより引用

グロース インカム
ニーズ 長期的に資産を形成したい 低いリスクでインカム収入を得たい
ゴール 長期的に、世界の株式市場の成長と同程度の高いリターンを得る 定期的に、多くの安定したインカムを得る。 ポートフォリオの価格変動幅を下げ、安定性を高める

THEOのHPより引用

THEOグロース・AIファンドについて

 THEOグロース・AIファンドは、40近くのETF(上場投資信託)の中から、複数購入することで、さまざまな金融商品に分散投資を行っている。

 ETFそのものが様々な株式銘柄・債券に投資するもので、そのETFを複数購入することで、分散投資をさらに細かく行っている。

 THEOグロース・AIファンドの上位組み入れETF銘柄は下記で、欧州先進国、日本やオーストラリア、アメリカの株式市場へ包括的に分散投資するイメージ。

【THEOグロース・AIファンド組み入れ銘柄上位5つ】

VANGUARD FTSE EUROPE ETF

 欧州先進国15か国の株式市場に分散投資する銘柄。欧州15か国の大・中・小型株の計1000銘柄以上で構成される指数「FTSE欧州先進国オールキャップ・インデックス」の連動を目指すETF。

VANGUARD FTSE PACIFIC ETF

 日本やオーストラリアなど太平洋の先進国株式市場へ分散投資する銘柄。指数「FTSEアジアパシフィック先進国オールキャップ・インデックス」への連動を目指し、構成銘柄は日本株が多い。

VANGUARD MID-CAP VALUE ETF

 アメリカの中型株へ分散投資する銘柄。指数「CRSP USミッドキャップ・バリュー・インデックス」の連動を目指し、投資するセクターは金融、消費財、消費者サービス、資本財、テクノロジーなど。

ISHARES MSCI JAPAN ETF

 日本の大型株・中型株に分散投資する銘柄。「MSCIジャパンインデックス」への連動を目指し、日本の株式市場の時価総額85%を対象とする。投資対象は資本財・サービス、一般消費財、情報技術、金融の業種が多い。

VANGUARD MID-CAP GROWTH ETF

 アメリカの中型グロース株をメインに分散投資する銘柄。「CRSP USミッドキャップ・グロース・インデックス」の指数連動を目指し、セクター別の構成比率は資本財、テクノロジー、金融、ヘルスケアの順に多い。

※2018年11月2日時点

THEOインカム・AIファンドについて

 THEOインカム・AIファンドは債権を中心として、ETFを組み入れている。上位組み入れ銘柄は下記で、先進国の社債、アメリカの中期・長期国債、アメリカのハイイールド債に分散投資するイメージ。

【THEOインカム・AIファンド組み入れ銘柄上位5つ】

ISHARES IBOXX INVESTMENT GRA

 先進国の企業が発行する社債(投資適格)に分散投資する銘柄。「Markit iBoxx 米ドル建てリキッド投資適格指数」をベンチマークとして、1000銘柄以上の社債へ投資。格付け機関ムーディーズの格付けAaa~Bの債権が大半を占める。

ISHARES 7-10 YEAR TREASURY B

 アメリカの中期国債に分散投資する銘柄。「ICE米国国債7-10年指数」をベンチマークとし、満期までの残存が7年以上、10年以下のアメリカの国債を投資対象とする。

ISHARES MBS ETF

 アメリカの不動産関連の債券に分散投資する銘柄。アメリカの政府機関が発行もしくは保証する投資適格モーゲージ・パススルー証券で構成される指数と同等水準の投資成果を目指し、ファンドの資産配分を見ると、連邦住宅抵当金庫、連邦住宅金融抵当金庫、連邦政府抵当金庫が占めていた。

ISHARES 20+ YEAR TREASURY BO

 アメリカの長期国債(20年以上)に投資する銘柄。「ICE米国国債20年超指数」をベンチマークとする。

ISHARES IBOXX USD HIGH YIELD

 アメリカのハイイールド(高利回り)社債に投資する銘柄。「Markit iBoxx 米ドル建てリキッドハイイールド指数」をベンチマークとし、資産配分は一般消費財、通信サービス、エネルギー、資本財、金融などに分散。

※2018年11月2日時点

ドコモのdポイントを効率よく貯めるなら「dカード」

dカード

 dポイントは「dカード」を利用すればさらに貯まりやすくなる。ローソンなどの加盟店でカード決済をすれば2%のポイント還元。ドコモユーザーの場合は、お得な特典が満載なので、チェックしておきたい

年会費 ポイント還元率 対応ブランド

初年度無料

(翌年も1度利用すれば無料)

1%~

(利用額100円
⇒1ポイント還元)

VISA、Master

ETCカード 付帯保険 家族カード

あり

携帯紛失盗難・修理保険、盗難保険

あり

年会費 ポイント
還元率
対応
ブランド

初年度無料

(翌年も1度利用すれば無料)

1%~

(利用額100円
⇒1ポイント還元)

VISA、Master

ETCカード 付帯保険 家族カード

あり

携帯紛失盗難・修理保険
盗難保険

あり

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dポイント投資における税金

 ドコモdポイント投資の税金については、「ポイント投資サービスが続々登場 厳選5社を比較・解説」でも紹介したとおりで、税制上ポイント投資に関する立ち位置はまだ明確になっていないが、現状ではサービスを利用したことでもらうことができるポイントやマイルなどは、一時所得と考えられている。

 一時所得とは、「営利を目的とする継続的行為から生じた所得以外の所得で、労務や役務の対価としての性質や資産の譲渡による対価としての性質を有しない一時の所得」とされている(国税庁HPより抜粋)。懸賞や福引の商品や法人から贈与された金品、競馬や競輪の払戻金などが一時所得だ。

 ドコモdポイント投資やセゾンポイント投資のように「ポイントを原資としてポイントの増減がする」場合、一時所得として扱われる。一時所得の税額を算出する場合の計算式は以下。

【一時所得】=「総収入金額」―「収入を得るために支出した金額」―「特別控除額(最高50万円)」

 この計算式が意味しているのは、最高50万円が非課税になるということだ。ポイントのまま運用している場合は実質非課税になるが、多くのポイントを保有する場合は、税理士などに相談した方が賢明だろう。

dポイント投資の手数料

 ドコモdポイント投資における利用手数料は無料。

dポイント投資のよくある疑問

dポイント投資で積立投資は可能?

 dポイント投資には「積立投資」を自動で行うサービスはない(記事更新日時点)。積立投資を行う場合、毎月○○日に投資などを手動で行う。

ポイント投資でdポイントの有効期限が延長?

 dポイントの有効期限は獲得してから通常48か月だが、ポイント投資用の「運用ポイント」にdポイントを返還した場合、有効期限が変換した日から48か月に延長される。

期間・用途限定のdポイントは運用に使える?

 dポイント(期間・用途限定)は「運用ポイント」に交換できない。

ポイントの増減が更新されるのはいつ?

 運用ポイントは平日17時頃に変動する。


SBI証券

SBI証券
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【口座数】

400万以上

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2530本

【外国株】

約3400銘柄

<イチオシポイント>

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeCo、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

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楽天証券

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【口座数】

約225万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約2450本

【外国株】

約2500銘柄

<イチオシポイント>

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

公式サイトで詳細を見る

マネックス証券

マネックス証券
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【口座数】

約175万

【NISA・iDeCoの取扱い】

あり

【投資信託】

約1050本

【外国株】

5300銘柄以上

<イチオシポイント>

米国株の取扱い数が業界ダントツで多く、IPO投資にも向いている。「ワン株」サービスにより、1株単位の超小口取引も可能。

公式サイトで詳細を見る

SBI証券

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口座数:400万以上

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2530本

外国株:約3400銘柄

【イチオシポイント】

2017年9月にネット証券で唯一となる400万口座を突破。売買手数料は業界最安水準で、NISA、つみたてNISA、iDeco、ロボアドバイザーなど取扱商品が多彩。

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楽天証券

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口座数:約225万

NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約2450本

外国株:約2500銘柄

【イチオシポイント】

「売買に応じて楽天ポイントバック」「楽天会員なら口座開設の手間も削減」など楽天会員の特典が多い。売買手数料は業界最安水準で、取扱商品が多彩な点も特徴。

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マネックス証券

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NISA・iDeCoの取扱い:あり

投資信託:約1050本

外国株:5300銘柄以上

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