積立投資 の記事一覧

新しいNISA制度がスタートすると、資産運用のやり方が大きく変わる(写真:イメージマート)
【新NISA攻略ガイド】「つみたて投資枠」と「成長投資枠」をどう活用するか つみたては「年2回」でもよい
 2024年から始まる新しいNISA(少額投資非課税制度)。新しいNISAにはつみたて投資枠と成長投資枠の2つがある。どのように活用すればよいのか。新刊『新しいNISA かんたん最強のお金づくり』が話題のファイナンシ…
2023.08.04 19:00
マネーポストWEB
新しいNISAや現行のNISAはどのように活用すればよいか(写真:イメージマート)
長期的な資産形成手段として大注目の「新NISA」をFPが解説 今年なら「つみたてNISA」もまだ間に合う
 2024年から新しいNISA(少額投資非課税制度)が開始する。非課税期間が無期限になり、投資枠も広がるなど、利便性が大きく向上すると注目されている。一方、現行NISAをまだ利用していない人も、これから始めるこ…
2023.05.09 16:00
マネーポストWEB
「ひと月3000円」から始める資産運用の効果は?(イメージ)
資産運用は「ひと月3000円」でも効果あり 全世界株式投信は過去10年間で元本36万円が63万円に
 月3000円の予算があったら、あなたは何に使うだろうか? ちょっとした飲み会やランチ、手頃な洋服くらいなら、おつりが来ることもある金額だ。その3000円を資産運用に回すという選択肢もある、ファイナンシャル…
2023.04.02 19:00
女性セブン
「長期・分散・積立」が投資の王道と言われるワケは?
金融庁も太鼓判!普通の人でもできる投資の王道「長期・分散・積立」のメリット
「貯蓄から投資へ」という言葉で政府が資産形成を推進しているなかで、金融庁が安定的な資産形成の方法として発信しているのが「長期・分散・積立」だ。『世界一楽しい!会社四季報の読み方』などの著書がある個人…
2022.07.26 19:00
マネーポストWEB
制度改正で会社員もiDeCoにも加入しやすくなる
10月の制度改正でより利用しやすく 「企業型DCとiDeCoの併用」のポイントと注意点
 物価高はとどまるところを知らず、将来への不安が高まる中、老後資金をどのように蓄えるかは多くの人にとって重要な関心事となっている。そうした中、今年の秋に行われる「確定拠出年金制度」の改正により柔軟な…
2022.06.27 16:00
マネーポストWEB
2024年からは“2階建てNISA”が選べるように
「つみたてNISA」制度改正で拠出期間延長 2022年中に始めると21年分非課税に
 年金をもらっているだけでは、「ゆとりある老後生活」は送れそうにない──。そう思うなら、公的年金だけでは足りない分の老後資金を準備するために考えておきたいのが、「じぶん年金」だ。 じぶん年金とは、自分…
2022.05.21 15:00
女性セブン
制度変更された「iDeCo」をどう活用する?(イラスト/大窪史乃)
5月から加入年齢上限引き上げの「iDeCo」 60才過ぎても加入すべきか
 4月から年金制度が大きく変わった。年金の受給開始時期を遅らせることで年金額が増える仕組みになっている「繰り下げ受給」や、働きながら受け取る「在職老齢年金」などの仕組みが改正され、新制度をうまく使えば…
2022.05.19 19:00
女性セブン
これからのへそくりは増やす工夫も必要に(イメージ)
家計の緊急事態に備える「令和のへそくり運用術」 将来使うお金は積立投資に
 物価は上がるが、給料は上がらない──。先行き不透明な日本の経済に不安を抱く人は多いだろう。家計の緊急事態だからこそ、上手くやりくりしていかなければならない。「結婚して上京した20代の頃、夫はミュージシ…
2022.05.18 19:00
女性セブン
「毎月3000円を投資に回す」と決めることが、先取り貯蓄としての役割も果たすという
初心者こそ挑戦したい「月3000円積立投資」のメリット 自然と節約上手に
【「投資初心者のつみたてNISA活用術」後編。前編を読む】 一般的に「投資」といえば、個別の株を買って株価上昇時に売る「株式投資」をイメージする人が多いかもしれない。だが、ある程度の利益を狙うのであれば…
2022.02.28 19:00
女性セブン
利回り5%で毎月3万3000円を20年間運用した場合の試算
投資初心者に「長期・分散・積立」が向いている理由 つみたてNISAが代表的
【「投資初心者のつみたてNISA活用術」前編】世の中には収入も同じくらいであるはずなのに、余裕を持ってお金を貯められる人と、そうではない人がいる。両者の間には、どんな違いがあるのだろうか。賢く資産をつく…
2022.02.27 19:00
女性セブン
つみたてNISAや一般NISAを始める際は、どんな点に注意すべきか(イメージ)
つみたてNISAや一般NISAを始めるために 金融機関、商品選びのポイント
 予期せぬ新型コロナウイルスの世界的流行など、先行き不透明だからこそ、今から資産運用をしておこうと考える人が増えている。金融庁の発表によると、2020年3月末時点で約219万だったつみたてNISAの口座数が、202…
2022.02.17 19:00
女性セブン
2024年スタートの新NISAの仕組み
2024年に制度変更「つみたてNISA」 始めるなら2022年が有利な理由
 近年、つみたてNISAへの加入者が急増している。つみたてNISAとは、2018年にスタートした、毎月一定額を対象の金融商品(投資信託)に積み立てていく少額投資制度のこと。年間40万円まで、最長20年間非課税で運用…
2022.02.15 19:00
女性セブン
つみたてNISA 20年間の運用益試算
口座数急増の「つみたてNISA」の仕組み 「大損しづらい」理由とは?
 金融庁の発表によると、2020年3月末時点で約219万だったつみたてNISAの口座数が、2021年9月末で、2倍以上の472万口座に急増した。昨今ではあらゆるものの値上げが相次ぎ、家計の負担が増すばかりだからこそ、少し…
2022.02.12 19:00
女性セブン
バフェット氏の投資ポジションから何が読み取れるか(Getty Images)
金融市場を攻略した2人の「天才投資家」が勧める“意外な投資先”
 世界で経済格差が加速する一方で、コロナ禍の株高を背景に富裕層の資産が増加し、世界中で多くの富裕層が生まれているという。金融資産に投資していた者がより富を増しているわけだが、それではどのような投資先…
2022.01.30 07:00
マネーポストWEB
いま「つみたてNISA」を始めれば21年間投資できる
つみたてNISAを始めるなら「変革前」に 今年開始なら最大840万円が非課税に
 老後資金のために、貯蓄したり、節約をしたり、あるいは「iDeCo(個人型確定拠出年金)」などを駆使したりと、様々な対策をしている人も多い。そして「iDeCo」と並んで老後資金づくりに有効なのが「NISA(少額投…
2022.01.18 16:00
女性セブン
専門家が選んだ「いまつみたてNISAで始めやすい5商品」
長期積立「ほったらかし投資」の成功例「660万円が11年で990万円に!」
 老後資産に不安があるけど、資産運用はよくわからないしリスクが怖い……。そんな人でも安心して始められるのが「ほったらかし投資」だ。毎日の株価に一喜一憂することなく、最初に金融商品を選択したら、あとは放…
2021.11.06 07:00
週刊ポスト
積立投資ならコロナショックのような暴落時も過剰に恐れる必要はない
定額の積立投資、下落局面がお金を増やすチャンスに変わるカラクリ
 自粛生活で出費が減ったといっても、収入が増えているわけではない。銀行預金の金利も微々たるもので、蓄えを増やすにはやはり資産運用に目を向けたい。最近では、スマホ1台で始められる手軽な投資サービスも増え…
2021.02.25 19:00
女性セブン
銀行預金では資産が守れない時代か(イメージ)
預金で資産は増やせない 積み立て投資なら同じ銀行でも166万円の差
 みずほ銀行は2021年1月から紙の預金通帳を発行する際に1000円(税込1100円)の通帳発行手数料を取ると発表した。現在の定期預金金利は0.002%程度で、100万円を1年間預けても20円の利息でしかない。10年分の利息…
2020.09.07 16:00
週刊ポスト
つみたてNISAを成功させるため気を付けたいポイントは?(イメージ)
つみたてNISA、積立期間もフル活用するには今すぐスタートを
 老後に向けた資産形成のために注目されるつみたてNISA(少額投資非課税制度)は、最長で20年まで運用益(配当金や売却益)が非課税になる制度だが、運用する上で気をつけなければならないこともある。たとえば、…
2020.07.10 15:00
女性セブン
つみたてNISAのメリット・デメリットは?
口座開設したはいいものの… つみたてNISAのもったいない落とし穴
「投資」と聞くと、条件反射的に敬遠してしまう人も多いだろう。しかし、国が推奨している「つみたてNISA(少額投資非課税制度)」は、税制面でのメリットも大きく、堅実な資産運用が実現できる制度として知られる…
2020.07.08 16:00
女性セブン

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