*13:02JST <4889> レナサイエンス 2022 +72
反発。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和8年度「臨床研究・治験推進研究事業」に申請していた「局所進行非小細胞肺がんを対象に、初回標準治療である化学放射線療法と免疫チェックポイント阻害薬デュルバルマブによる地固め療法に対するPAI-1阻害薬(RS5614)併用療法の有効性と安全性を検討する第2相試験」が採択されたことを発表し、好材料視されている。研究開発期間は令和8年4月1日~令和12年3月31日予定、令和8年度研究開発費予定額は7,800万円としている。
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