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企業・業界

企業・業界に関する記事一覧です。国内外の代表的な企業や業界の動向や経営者インタビューなどを掲載。各企業のボーナス情報なども紹介します。

共同通信社の騒動の背後に何があったのか(時事通信フォト)
【共同通信幹部の「ぶっ殺す」発言騒動】背景に外信部と政治部の社内政争か 懇親会の乾杯挨拶…
 米国とイランが停戦合意を発表したのも束の間、イスラエルによるヒズボラの攻撃に反発したイランがホルムズ海峡の「再封鎖」を表明するなど、予断を許さない状況が続いている。その中東での緊迫した情勢をめぐり、…
2026.04.12 06:00
マネーポストWEB
駅係員による移動制約者の乗降介助
首都圏の鉄道で車いす利用者らの乗降サポートが進化 「駅係員の連携」課題をDXで解決、異なる…
 首都圏の鉄道4社局(京浜急行電鉄・都営地下鉄・京成電鉄・北総鉄道)で、2026年3月3日より「移動制約者ご案内業務支援サービス」の連携運用が始まっている。同サービスの概要と、導入に至るまでの経緯について、…
2026.04.10 15:00
マネーポストWEB
次世代EVとして期待された「AFFELA 1」(時事通信フォト)
ホンダ、「AFFELA 1」ソニーとの共同開発中止の大誤算 トランプ政権のEV支援策見直しで“1…
「次世代の安心・安全を担保する自動運転」を標榜し2026年中の発売が予定されていたソニー・ホンダモビリティのEVの開発中止が発表された。ジャーナリストの大西康之氏がレポートする。「完全な自動運転に最も近い…
2026.04.06 07:00
週刊ポスト
ホンダ×ソニー「失敗の本質」はどこにあったのか(右からホンダの三部敏宏・社長、ソニーグループの十時裕樹・社長)
【内幕レポート】ホンダ×ソニーEV「アフィーラ」共同開発中止の深層 ホンダはEVシフトに急ブ…
「次世代の安心・安全を担保する自動運転」を標榜し2026年中の発売が予定されていたソニー・ホンダモビリティのEVの開発中止が発表された。世界的なEVシフトの停滞や米政権の政策転換が表向きの理由に挙げられるが…
2026.04.06 06:00
週刊ポスト
打倒・伊藤忠で財閥系商社はどう動くか(時事通信フォト)
《総合商社の熾烈なトップ争い》躍進する非財閥系・伊藤忠商事に三大財閥も危機感 三井物産は…
「ラーメンからミサイルまで」──事業領域の広さからそう表現される総合商社は三大財閥グループのなかでも象徴的存在だ。エネルギーや資源の巨大権益でビジネスを展開してきた財閥系商社は、大きな変革のさなかにあ…
2026.04.05 07:00
週刊ポスト
三井不動産が手掛ける築地の再開発事業イメージ(公式ホームページより)
三大財閥が鎬を削る「都心再開発」の現在地 三井不動産は“トヨタと急接近”で築地だけでなく…
 日本の経済界において長い歴史を持つ三菱、三井、住友の三大財閥グループ。さまざまな企業を抱える三大財閥だが、潤沢な資金力とブランドを武器にグループを支える一大事業として展開されてきたのが不動産だ。足…
2026.04.04 07:00
週刊ポスト
財閥の“金庫番”である銀行の役割にも変化が(三菱UFJ銀行)
《三菱・三井・住友》「株の持ち合い解消」で三大財閥のグループの結びつきが変化し、メガバン…
 大企業のなかでも、その歴史と伝統で圧倒的な存在感を放つのが財閥系企業グループだ。戦後の財閥本社の解体を乗り越えた三菱、三井、住友の「三大財閥」は、戦後も企業群がつながって日本経済を牽引。今なお、三…
2026.04.03 07:00
週刊ポスト
三井財閥の本拠地として建設された三井本館(日本橋)
海外からも注目集める日本の「三大財閥」の特色 “1から10を作る”「組織の三菱」、“0から1…
 大企業のなかでも、その歴史と伝統で圧倒的な存在感を放つのが財閥系企業グループだ。戦後の財閥本社の解体を乗り越えた三菱、三井、住友の「三大財閥」は、戦後も企業群がつながって日本経済を牽引。今なお、三…
2026.04.02 07:00
週刊ポスト
日本の財閥系企業の実力を徹底解剖(時事通信フォト)
「組織の三菱」「人の三井」「結束の住友」いま海外からも注目を集める日本の財閥系企業を解剖…
 トランプ氏が米大統領に返り咲いて1年あまり、世界経済は混迷を深めている。各国への高関税、イラン・ベネズエラへの一方的な軍事行動などが世界経済を大きく左右する時代になり、国境を越えて活動する大企業のビ…
2026.04.02 06:00
週刊ポスト
パチンコ・パチスロのキャッシュレス化を求めるユーザーは少なくない(イメージ)
パチンコ業界「キャッシュレス決済」導入議論、日遊協と全日遊連で異なるスタンス ホール団体…
 キャッシュレス決済が広く浸透し、現金を持ち歩かない人も増えているこの時代に、現金しか使用できないのがパチンコやパチスロの貸玉だ。ユーザーの間ではパチンコホールのキャッシュレス化を求める声も多いが、…
2026.03.29 16:02
マネーポストWEB
第三者委員会の調査報告書の発表を受けて記者会見する岸田三哉・ニデック社長(中央/時事通信フォト)
《永守帝国崩壊》ニデック創業者・永守重信氏に浮かび上がった“引き際を見誤った”経営者の姿…
 京都のプレハブ小屋からスタートしたモーター会社のニデックを一代で売上高2兆円企業に成長させた創業者・永守重信氏(81)。カリスマ経営者として半世紀にわたり手腕を振るったこの男が名誉会長を辞任した。会計…
2026.03.28 07:00
週刊ポスト
永守重信氏の経営哲学は『挑戦への道』にまとめられていた(時事通信フォト)
《永守帝国崩壊》「16時間働けば倍仕事ができる」「仕事のストレスは仕事で癒す」「1番以外…
 京都のプレハブ小屋からスタートしたモーター会社のニデックを一代で売上高2兆円企業に成長させた創業者・永守重信氏(81)。カリスマ経営者として半世紀にわたり手腕を振るったこの男が名誉会長を辞任した。会計…
2026.03.27 07:00
週刊ポスト
独自の経営哲学をもっていた永守重信氏(時事通信フォト)
《集めた社員は“叱って育てる”》ニデック不正会計問題で創業者・永守重信氏が名誉会長を辞任…
 京都のプレハブ小屋からスタートしたモーター会社のニデックを一代で売上高2兆円企業に成長させた創業者・永守重信氏(81)。カリスマ経営者として半世紀にわたり手腕を振るったこの男が名誉会長を辞任した。会計…
2026.03.24 07:00
週刊ポスト
「永守帝国」はいかにして崩壊したのか(時事通信フォト)
【ニデック「永守帝国」崩壊の全真相】“絶対権力者”永守重信・名誉会長はなぜ退陣に追いやら…
 京都のプレハブ小屋からスタートしたモーター会社のニデックを一代で売上高2兆円企業に成長させた創業者・永守重信氏(81)。カリスマ経営者として半世紀にわたり手腕を振るったこの男が名誉会長を辞任した。会計…
2026.03.24 06:00
週刊ポスト
孫正義氏がPayPay上場先にナスダックを選んだ背景とは
PayPayはなぜ日本の東証ではなく米国のナスダックに上場したのか? 「資金調達のための最適な…
 ソフトバンクグループ(SBG)傘下のスマホ決済大手・PayPay(ペイペイ)が、米国ナスダック市場に新規上場し、時価総額は円換算で一時2兆円を超えた。創業8年目の企業が果たした異例の米国上場は、市場関係者から…
2026.03.23 07:00
週刊ポスト
いまテスラ日本法人に何が起こっているのか(橋本理智・社長/インスタグラムより)
《アクセル全開でいきましょう》自爆営業疑惑のテスラ日本法人、現役社員が告発する“自爆より…
 最近、路上で見かけることが増えたと感じるテスラ車。最大227万円にも及び補助金を後押しとなり、業績は好調だが、週刊誌などで相次いで“自爆営業疑惑”が報じられた。テスラでは営業社員の評価が注文数に応じて決…
2026.03.12 07:02
週刊ポスト
テスラ日本法人に浮上した“自爆営業”疑惑(時事通信フォト)
《自爆オーダーって言われるものですね》テスラ日本法人トップの“自爆営業”自供音声を入手 …
 世界有数の富豪、イーロン・マスク氏が率いるテスラ社。電気自動車(EV)の雄として知られ、その近未来的な外観や性能に惹かれるファンは多い。目下、日本でも販売台数は急増しているが、その裏では問題を孕んだ…
2026.03.12 07:01
週刊ポスト
大阪環状線を走る電車。JR西日本グループは、デジタル技術を活用した気象災害への対応や保線作業の省力化に取り組んでいる
《日本の鉄道防災の取り組み》3次元点群データを活用して保線業務を効率化する画期的な試み…
 現在、鉄道業界では、AIをはじめとするデジタル技術を活用して業務効率化を実現しようとする動きがある。本稿では、その例として、本年1月27日・28日に大阪で開催されたJR西日本グループの総合展示会「イノベーシ…
2026.03.05 07:00
マネーポストWEB
CMの内容やキャスティングは西村誠司社長が自分で考えているという(撮影/藤岡雅樹)
「次はレディー・ガガにオファーしたい」にしたんクリニック・西村誠司社長が明かすCM哲学 超…
 錦野旦がフラメンコを踊り、郷ひろみとお笑いトリオ「3時のヒロイン」が歌とダンスでコラボ。船越英一郎や黒木瞳によるサスペンス風も――そんな「にしたんクリニック」の異色CMが話題だ。同クリニックを展開するエ…
2026.02.28 07:00
週刊ポスト
車両トラブル続発のEVバス問題に新局面(大阪メトロ提供)
《“中国製劣悪EVバス”で相次ぐ車両トラブル》販売するEVモーターズ・ジャパンの社長が引責辞…
 週刊ポストで追及してきた、車両トラブル続出のEV(電気自動車)バス問題は新たな局面を迎えた。“国産EVバス”として中国からの輸入車を販売するEVモーターズ・ジャパン(以下EVMJ)が経営体制の刷新を発表。佐藤…
2026.02.27 07:00
週刊ポスト

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