*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 QDレーザ、共栄タンカー、デリカフーズなど
銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
さくらインターネット<3778> 2884 -206
データセンター関連株下落の流れに連れ安も。
三菱瓦斯化学<4182> 4126 -216
11日はSBI証券の目標株価引き上げで上昇も。
旭ダイヤモンド工業<6140> 1334 -73
人工ダイヤ関連物色の流れも小休止で。
日本取引所グループ<8697> 1861.5 -110
株式市場下落に連動する形か。
パーク24<4666> 1851.5 -83
ガソリン代の上昇による影響懸念で。
大同メタル工業<7245> 987 -53
売出による目先の需給悪化を警戒で。
エムアップ<3661> 680 -37
25日線レベルでは戻り売り優勢。
ケミプロ化成<4960> 770 +89
ペロブスカイト太陽電池関連として関心向かう。
デリカフーズ<3392> 947 +115
中計目標値引き上げや今期の増配発表で。
共栄タンカー<9130> 2099 +400
タンカー運賃の上昇期待が優勢。
アスリナ<3647> 146 +6
エネルギー需給逼迫懸念から再生エネに関心も。
大盛工業<1844> 705 +62
上半期業績上方修正を引き続き材料視。
SDSHD<1711> 302 +23
株主優待制度の変更をポジティブ視。
QDレーザ<6613> 1100 +150
台湾企業・東大と量子ドット・コムレーザに関する共同研究開発で合意。
インバウンド<7031> 750 -32
ナルネット<5870>との協業開始。
デジタルグリッド<350A> 798 -84
上期営業利益10.1%減。
グリーンエナ<1436> 4045 +385
第3四半期累計の営業利益が前年同期比2.3倍で11日急伸。12日も買い人気。
ジェリビンズ<3070> 110 -6
26年1月期損益見込みを下方修正。
モイ<5031> 316 +10
営業利益が前期45.9%増・今期20.5%増予想。
ジャパンM&A<9236> 994 -45
第1四半期営業利益が0.05億円にとどまる。
坪田ラボ<4890> 425 +80
11日大幅高の買い人気継続。
フリー<4478> 2055 -100
11日大幅安の売り地合い継続。
pluszero<5132> 2116 -72
第1四半期営業利益が0.4%増にとどまる。
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