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【注目トピックス 市況・概況】NY原油:大幅反落で88.13ドル、複数の仲介国が米国とイランと個別会談

*07:39JST NY原油:大幅反落で88.13ドル、複数の仲介国が米国とイランと個別会談
NY原油先物5月限は大幅反落(NYMEX原油5月限終値:88.13 ↓10.10)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物5月限は、前営業日比-10.10ドル(-10.28%)の88.13ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは84.37-101.67ドル。
一部報道によると、トルコ、エジプト、パキスタンが、米国とイランと個別に会談し、戦争終結などについて協議したもよう。ただ、米国とイランが直接協議することは実現困難との見方が多く、中東紛争の終結は予見できない。ホルムズ海峡の早期再開の可能性は低い。通常取引終了後の時間外取引では主に88ドルを挟んだ水準で推移。

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