*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 santec、日新商事、AKIBAなど
銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
JMDC<4483> 2454 -211
東海東京証券では投資判断を格下げ。
森永製菓<2201> 2420.5 -249.5
今期小幅増益見通しでコンセンサス下回る。
テクセンドフォトマスク<429A> 4770 -420
上昇ピッチ急で過熱感も強まる。
中国塗料<4617> 2950 -265
決算サプライズ乏しく処分売りにつながる。
AZ丸和HD<9090> 835 -56
今期2ケタ増見通しだがコンセンサスは下振れ。
東京計器<7721> 7100 -750
防衛・通信機器の受注伸び悩みをマイナス視も。
LINE ヤフー<4689> 410.1 -38.7
11日は決算評価の動きが先行したが。
Umios<1333> 1193 -104
営業益横ばいガイダンスをマイナス視。
日本酸素HD<4091> 5787 -412
11日は決算発表後に急伸となっていたが。
リガク<268A> 2684 -272
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格下げ。
関西ペイント<4613> 2228 -138
中東情勢の影響織り込まないガイダンス水準はやや低調とも。
マネーフォワード<3994> 4441 0
11日には「GitHub」への不正アクセス続報をリリース。
日新商事<7490> 1675 +300
MBO実施でTOB価格2210円にサヤ寄せ。
サイバーステップホールディングス<3810> 375 +4
短期資金の値幅取りに材料なく上昇。
サイオス<3744> 533 +80
第1四半期大幅増益決算がインパクトに。
AKIBA<6840> 837 +80
前期経常利益の上方修正を引き続き材料視。
santec<6777> 31000 +3770
米コーニング上昇で光関連に関心。
トーシンHD<9444> 167 -80
会社更生手続き開始の申し立てを引き続き警戒材料視。
京都友禅HD<7615> 109 -28
今期は大幅経常減益見通しに。
アストマックス<7162> 337 -80
天井到達感で手仕舞い売り優勢。
石川製作所<6208> 1855 -236
今期大幅減益見通しを嫌気。
北川精機<6327> 2990 -490
過熱警戒感からの利食い売り優勢。
テクノホライゾン<6629> 1316 -223
昨年12月高値更新で上げ達成感も。
ReYuu<9425> 286 -67
経常赤字に拡大見通しに下方修正。
トレードワークス<3997> 318 -51
第1四半期決算発表後は売り優勢の展開で。
インフキュリオン<438A> 905 +15
営業利益が前期3.0倍・今期36.3%増予想。
Zenmu<338A> 2915 -8
次世代セキュアAI基盤の特許を出願。上値は限定的。
ZETA<6031> 269 -24
第1四半期営業損益が0.42億円の赤字。
DELTA-P<4598> 194 -3
DFP-10917の商標の国際登録とNDA承認取得の見通しを発表。上値は重い。
アーキテクツSJ<6085> 547 -33
4月30日高値で達成感意識。
フォースタ<7089> 1538 +30
営業利益が前期2.4倍・今期25.0%増予想で11日急伸。
12日も買い優勢。上値は重い。
カルナバイオ<4572> 420 -50
11日大幅高の反動安。
テラドローン<278A> 12400 -4000
防衛装備庁からのモジュール型UAV(ドローン)受注で
11日ストップ高。買い一巡後は利益確定売りかさむ。
ノースサンド<446A> 1178 -138
25日線が上値を抑える形。
D&Mカンパニー<189A>961 +33
株主優待制度を導入。
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