*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 AlbaLink、テクニスコ、シリコンスタジオなど
銘柄名<コード>19日終値⇒前日比
武蔵精密工業<7220> 4930 -430
AI関連株は全般さえない動きに。
浜松ホトニクス<6965> 2685.5 -181.5
短期的な上昇ピッチの速さに警戒も。
古河電気工業<5801> 50250 -4590
米コーニングの大幅下落など影響。
ラサ工業<4022> 1944 -96
今期の増益率鈍化マイナス視が続く。
JUKI<6440> 561 -46
第1四半期決算発表後は売り優勢の展開続く。
日本電波工業<6779> 2187 -155
ハイテク株軟化の中、高値圏で利食い売り優勢。
メイコー<6787> 36850 -2950
好業績見通し評価の動きが続いていたが。
日東紡績<3110> 21580 -1150
AI・半導体関連株安で。
レーザーテック<6920> 36060 -2130
米SOX指数は2.5%安となり。
東邦チタニウム<5727> 2680 -165
JX金属の株安につれ安。
住友電気工業<5802> 10840 -540
大手電線株がそろって売られる。
フジクラ<5803> 4695 -958
ガイダンスマイナス視の動きなども継続か。
東北特殊鋼<5484> 3415 +501
大同特殊鋼による完全子会社化を材料視続く。
Speee<4499> 3470 +503
決算発表後はアク抜け感が優勢の流れに。
シリコンスタジオ<3907> 1063 +150
フィジカルAI事業への期待感が続く。
岡本硝子<7746> 1054 +150
今期営業黒字化見通しなどを引き続き好感。
テクニスコ<2962> 1084 +150
18日は決算受けて売り先行となったが。
日邦産業<9913> 3535 -700
決算発表通過で再編期待などが後退か。
santec<6777> 27650 -4650
光関連銘柄の株価下落に押される。
多摩川HD<6838> 2024 -158
高値接近場面では戻り売り圧力も。
ジェイファーマ<520A> 500 +5
「ナンブランラト」胆道がんに対する医師主導治験に向け
試験情報が登録・公開。上値は重い。
ジェネパ<3195> 436 +18
東証グロースからスタンダードに市場区分変更。
ジンジブ<142A> 822 -128
18日ストップ高の反動安。
デジタリフト<9244> 987 +18
統合BIツール「LIFT Engine(リフトエンジン)」の提供開始。上値は限定的。
EduLab<4427> 290 -34
200日線を下回り手仕舞い売りかさむ。
ライトアップ<6580> 980 +82
26年3月期営業利益34.8%減と従来予想の4.3%増を下回り18日ストップ安。
19日は押し目買い優勢。
コージンバイオ<177A> 1230 +40
18日に年初来安値を下回り見切り売り。
AlbaLink<5537> 2871 +500
宮城県塩竈市からの「空家等管理活用支援法人」指定と愛媛県新居浜市との
「空き家の流通促進に関する包括連携協定」締結を発表。
Rebase<5138> 465 -22
18日まで9日連続陰線となり見切り売り誘う。
フルッタ<2586> 90 +5
冷凍自動販売機をアリオ3店舗に設置開始。
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