*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2トミタ電機、誠建設、ヴィッツなど
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
アイル<3854> 2169 -167
今期の減益ガイダンスをマイナス視。
日本ケミコン<6997> 2628 -244
自動車関連とともに電子部品関連も円高マイナス視。
ジェイテクト<6473> 2010.5 -191
自動車部品株として円高進行を嫌気。
アルプスアルパイン<6770> 2069.5 -187
円高による電子部品株安の流れで。
太陽誘電<6976> 9046 -778
SMBC日興証券では目標株価を引き下げ。
ヤマハ発動機<7272> 1739.5 -109
輸出比率の高さを警戒視。
村田製作所<6981> 7023 -597
円高を嫌気して大手電子部品株が軟調。
NTN<6472> 370 -28.6
自動車部品株の一角として円高マイナス視。
日本特殊陶業<5334> 7444 -638
自動車部品、電子部品関連として円高を嫌気。
本田技研工業<7267> 1610.5 -84.5
円高の進行で自動車関連株が軟調に。
メルカリ<4385> 4100 -240
ちいかわコラボ不正転売問題の影響も波及か。
TDK<6762> 2775 -205.5
輸出比率の高い電子部品株として売り。
トミタ電機<6898> 5560 +705
上半期業績上方修正など引き続き材料視。
誠建設<8995> 2548 +500
維新が閣僚ポスト「1枠」要求などとも伝わる。
フォーサイド<2330> 130 +20
マカルーデジタル社のM&Aを引き続き材料視。
ヴィッツ<4440> 2014 +400
中小企業庁の「Go-Tech事業」に採択。
豊和工業<6203> 2148 +236
Prodroneとのドローン開発連携強化を引き続き材料視。
ヤマザキ<6147> 189 -7
単なるマネーゲーム。
ノースサンド<446A> 2149 +5
東証グロース市場からプライム市場への市場区分変更を申請。
テラドローン<278A> 20280 +180
新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使を発表。
売れるG<9235> 438 -48
26年7月期業績見込みを下方修正。
メイホーHD<7369> 386 -13
7日に75日線を回復し先高期待高まる。
コパ<7689> 436 -25
7日まで2日連続ストップ高の反動安。
アイズ<5242> 2556 +36
ファクタリングサービス「レゾナス」の8月の買取金額がサービス開始の
7月比10倍を突破したと発表し7日買われる。8日も堅調。
グロームHD<8938> 326 -10
ナスダック上場で米国住宅太陽光市場の著名ブランドである
サンパワーの第三者割当増資を引き受け。上昇して始まる買い続かず。
ジェイファーマ<520A> 473 +1
7日まで連騰の買い人気が継続。
Zenmu<338A> 2390 -230
ここ4日ほど長い上ひげが連続し上値の重さを嫌気。
ピアズ<7066> 464 +4
NTTドコモと連携し「ドコモ光」の
アウトバウンドテレマーケティング施策を開始。上値は重い。
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