*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 note、豆蔵、GRCSなど
銘柄名<コード>21日終値⇒前日比
フジタコーポ<3370> 390 +46
株主優待制度を拡充。
いすゞ<7202> 2561 -44
国内証券が投資判断引き下げ。
アライドアーキ<6081> 345 +80
Web3技術の事業加速でイオレ会長の吉田氏ら4人を招聘。
note<5243> 3110 +337
好材料相次ぎ投資資金流入。
豆蔵<202A> 4095 +575
非公開化目指すとの一部報道に「現時点で決定した事実ない」とコメント。
GRCS<9250> 1605 +300
引き続きフィックスターズとの資本業務提携など手掛かり。
ミツバ<7280> 1617 -137
レアアース不使用のモーター開発を材料視続く。
ローツェ<6323> 3558 +389
半導体関連は全般、次第に買いが優勢となり。
キオクシアHD<285A> 16500 +1295
米サンディスクの大幅上昇に連れ高する展開へ。
古河電気工業<5801> 12075 +875
11月高値更新で需給改善期待も。
扶桑化学工業<4368> 7370 +550
メリルリンチ日本証券が投資判断格上げ観測。
KOKUSAI ELECTRIC<6525> 6627 +504
半導体関連が総じて強い動きとなっており。
ユニチカ<3103> 364 +17
値頃感強く短期資金の押し目買いも。
フジクラ<5803> 17930 +1050
AI関連の中心銘柄として見直しの動き。
イビデン<4062> 8317 +385
米インテルの株価上昇も刺激となる。
芝浦メカトロニクス<6590> 25760 +790
半導体製造装置の中堅処で強い動き目立つ。
荏原製作所<6361> 5052 +298
半導体製造装置関連の一角として買いが向かう。
住友金属鉱山<5713> 8380 +298
初の4700ドル台乗せなど金相場の上昇が手掛かりに。
リガク<268A> 1280 +69
半導体関連株が堅調な流れに乗る。
アステリア<3853> 1192 -140
20日の株価急伸の反動で利食い優勢。
Link-U グループ<4446> 1163 -123
上値の重さを意識して処分売り優勢。
東洋エンジニアリング<6330> 5190 -440
株価調整進む中で処分売りが優勢。
第一稀元素化学工業<4082> 3100 -340
過熱警戒感強く手仕舞い売りが優勢。
ベイカレント<6532> 6246 -444
下値支持線割り込んで処分売りが優勢に。
東邦亜鉛<5707> 1732 -130
天井到達感からの見切り売りが優勢で。
霞ヶ関キャピタル<3498> 8020 -490
リバウンドにも一巡感で戻り売り優勢。
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