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FiscoNews

【注目トピックス 市況・概況】個別銘柄戦略: ANYCOLORやG3HDに注目

*09:20JST 個別銘柄戦略: ANYCOLORやG3HDに注目
昨日21日の米株式市場でNYダウは588.64ドル高の49,077.23ドル、ナスダック総合指数は270.50pt高の23,224.82pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比395円高の53,225円。為替は1ドル=158.30-40円。今日の東京市場では、発行済株式数の2.05%上限の自社株買いを発表したANYCOLOR<5032>、大塚HD<4578>傘下の大塚製薬と医薬品製造の協業体制構築に向け基本合意したと発表した東和薬品<4553>、請求書業務の自動化支援などを行うinvox社と業務提携すると発表したインフォマート<2492>、ナルネット<5870>株式の議決権所有割合が20%を超えたため持分法適用関連会社とすると発表したイエローハット<9882>、子会社マーキュリーが「トンコイン(TON)」の取り扱いを開始すると発表したセレス<3696>、東証スタンダードでは、系統用蓄電池事業の専担組織を新設すると発表したG3HD<3647>、セキュア<4264>と無人店舗および省人化ソリューションで業務提携すると発表したセキド
<9878>、子会社がグループの投資戦略の一環とし てビットコインを購入したと発表したANAPHD<3189>、東証グロースでは、などが物色されそうだ。一方、未開示だった26年3月期業績予想を開示し営業利益が3.2%増予想としたディスコ<6146>、東証スタンダードでは、第3四半期累計の営業利益が23.2%減となったスーパーツール<5990>などは軟調な展開が想定される。

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