閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら
快適クルマ生活 乗ってみた、使ってみた
ダンロップ「シンクロウェザー」通年レポート

話題のオールシーズンタイヤ「ダンロップ・シンクロウェザー」で1年8000kmを実走レポート 冬を乗り越えた後の「夏タイヤ」としての乗り心地や燃費も合格点

「プラットホーム」までの溝の深さは3.25mm。このままの使用状況なら後2シーズンは十分に雪道で活躍してくれそう

「プラットホーム」までの溝の深さは3.25mm。このままの使用状況なら後2シーズンは十分に雪道で活躍してくれそう

タイヤのサイドにある「△」の延長線上にタイヤとしての使用限界を示す「スリップサイン」がある。冬タイヤとして使えなくなっても、このサインが出るまで夏タイヤとして使える

タイヤのサイドにある「△」の延長線上にタイヤとしての使用限界を示す「スリップサイン」がある。冬タイヤとして使えなくなっても、このサインが出るまで夏タイヤとして使える

「スリップサイン」は「プラットホーム」より高さがないため見つけづらい。こちらもサインが出る少し前に交換することを推奨されている

「スリップサイン」は「プラットホーム」より高さがないため見つけづらい。こちらもサインが出る少し前に交換することを推奨されている

「スリップサイン」までの水の深さは5.44mm。プラットホームは出現してもゴムの性質が変化する「アクティブトレッド」技術により、夏タイヤとしてしばらく使用できそう

「スリップサイン」までの水の深さは5.44mm。プラットホームは出現してもゴムの性質が変化する「アクティブトレッド」技術により、夏タイヤとしてしばらく使用できそう

溝の深さは7.06mm。新品時から1mm弱減っていた。※以上の溝の深さはFF車(前輪駆動)の「フロントタイヤ」の実測値で、多少の誤差があります

溝の深さは7.06mm。新品時から1mm弱減っていた。※以上の溝の深さはFF車(前輪駆動)の「フロントタイヤ」の実測値で、多少の誤差があります

【プロフィール】
佐藤篤司(さとう・あつし)/男性週刊誌、ライフスタイル誌、夕刊紙など一般誌を中心に、2輪から4輪まで“いかに乗り物のある生活を楽しむか”をテーマに、多くの情報を発信・提案を行う自動車ライター。著書「クルマ界歴史の証人」(講談社刊)。日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。

関連キーワード

注目TOPIC

当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。