閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら

自動車 の記事一覧

放置車両にどう対処するか(写真:イメージマート)
【法律相談】「豪雨による放置車両がいつまで経っても撤去されない!」弁護士が解説する道路法…
 豪雨による災害は様々なかたちで二次被害を引き起こす。たとえば大雨が原因で放置された自動車が生活に支障をきたすケースも。そうした車両にはどう対処すればよいのか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹…
2026.10.11 15:00
週刊ポスト
業者の見極めは利用者に求められるのが実情(イメージ)
《トラブル続発》「中古車買取業者に車を引き渡したのに代金が支払われない!」詐欺に該当しな…
「1000万円超の買取額を提示されて愛車を手放したのに、代金が支払われない!」中古車業界の一部で、悪徳業者による被害が急拡大している。しかし、事件として立件されるにはハードルが高いといい、泣き寝入りする…
2026.10.05 15:59
週刊ポスト
払うつもりがない業者が高額査定を出して交渉権を得るケースも(写真:イメージマート)
《中古車買取トラブル》車を引き渡したのに200万円が入金されず雲隠れ…悪徳業者に共通する“…
 愛車を手放したのに代金が払われない――。Aさんは愛車のランドクルーザーを中古車買取の一括査定サイトに登録し、買取額1030万円を提示してきた業者に車を渡したものの、代金未払いのまま業者が雲隠れする事態に。…
2026.10.05 15:58
週刊ポスト
トラブルの実態とは(中古車買取業者の「カートップ」)
《1030万円で売ったランクルの代金が未払い》「悪徳中古車買取業者」によるトラブルが急拡…
 1000万円超の買取額を提示されて愛車を手放したのに、代金が払われない。中古車業界の一部で、悪徳業者による被害が急拡大している。しかし、事件として立件されるにはハードルが高いといい、泣き寝入りするしか…
2026.10.05 15:57
週刊ポスト
天然記念物に指定されている奈良公園の鹿(写真:イメージマート)
「鹿のせいで渋滞発生」奈良の路上で寝そべる天然記念物の鹿にクラクションを鳴らしてもよいの…
 奈良公園の鹿は天然記念物として保護の対象になっている。どういった法律で守られており、処罰の対象になるのはどんな行為か。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 お盆休みに…
2026.09.27 16:00
週刊ポスト
マイバッハの伝統的な縦ルーバーを配したグリル。マイバッハ社は1920~30年代にはロールス・ロイスと並ぶ世界最高峰の超高級車ブランドとして名声を築いた
【超高級車の象徴】マイバッハ初のBEV化で実現した“異次元の乗り心地”「アクセルを踏み込むと、…
 メルセデス・ベンツにおける最上級ブランド「メルセデス・マイバッハ (Mercedes-Maybach)」。通常のメルセデス・ベンツ車をベースにしながら「究極のラグジュアリーと快適性を追求」するため、選び抜かれた最高級…
2026.09.22 11:00
マネーポストWEB
軽自動車BEVの「N-ONE e:」をベースに専用の足回り、そしてトレッドを拡大しつつ、それを包み込むようにボリュームを増したオーバーフェンダーを与えたスタイル。やんちゃさと迫力が同居する魅力的なデザインに仕上げてきた
「BEVにも“色気”があっていい!」ホンダ・スーパーOneは「軽さ」「レスポンス」「遊び心」を…
 日本市場への“挑戦状”とも言える存在として中国メーカー「BYD」の軽自動車BEV「ラッコ」が注目を集めている。同車は軽自動車とBEVとの相性の良さがあるから実現したプロダクトと言えるだろう。では軽自動車以外の…
2026.09.20 15:00
マネーポストWEB
スーパートールワゴン+両側電動スライドドアという、日本で最も支持率の高いセグメントにBEVモデルとして挑んできた「ラッコ」。フロントマスクはBEVらしく、大きなラジエターグリルなどもなく、すっきりとしたデザイン。
航続距離320km、走りも使い勝手も「日本車に十分対抗できる」 BYDの軽EV「ラッコ」に試乗…
  海外メーカーとして初めて、日本独自の軽自動車規格に合わせて開発されたBYD「RACCO(以下、ラッコ)」。同車にはBYDならではの独自のバッテリー技術が満載だが(前編記事参照)、はたしてその乗り心地はどうな…
2026.09.13 15:02
マネーポストWEB
上陸とともに日本中に話題を提供し続けているBYD「ラッコ」
日本の牙城「軽自動車規格」に真正面から挑むBYD・ラッコは、やはり「黒船」なのか? これまで…
「BEV(バッテリーEV)一択による“脱炭素”」の流れに対する現実的な回答としてあるのが、トヨタをはじめとする国産メーカー勢が推進する「マルチパスウェイ戦略」。BEVだけでなくプラグインハイブリッド車(PHEV)…
2026.09.13 15:01
マネーポストWEB
普段使いだけでなく、災害時にも心強いキャンピングカーだが…(写真:イメージマート)
“憧れのキャンピングカー”買ってわかった本当のところ コロナ禍に900万円で購入したオーナ…
 旅行やレジャーのスタイルが多様化するなか、宿泊施設に泊まらず、車そのものを滞在場所として使えるキャンピングカーへの関心が高まっている。日本RV協会の年次報告書によれば、2025年の国内のキャンピングカー…
2026.09.09 15:00
マネーポストWEB
世界で中国車のシェアが急伸している(イラスト/井川泰年)
世界の自動車市場で加速する“シー・チェンジ” BYDは「ラッコ」で日本の軽EV市場にも参入…躍…
 国内の乗用車大手8社の今年上半期の世界販売台数は前年同期比2.3%減と苦戦している。一方、オーストラリアでは中国車が日本車を抜いて販売台数で首位に立ち、BYDは日本の軽EV市場にも参入してきた。中国メーカー…
2026.09.06 07:00
週刊ポスト
“テスラカルチャー”の実態とは(イーロン・マスク氏。写真/AFP=時事)
【現役社員が告発】テスラジャパンの過酷労働、背景にある“テスラカルチャー”の厳しすぎるノ…
 スマートフォンのように機能が次々に更新され、「走るコンピューター」とも呼ばれるテスラ車。次世代の車として人気を博すが、日本法人の労働環境は、そんな革新的なイメージと裏腹なものだという。社員の中には…
2026.09.02 07:02
週刊ポスト
テスラ車の“納車ラッシュ”で現場は大混乱しているという(撮影/加藤博人)
「月100時間超えも」テスラジャパン、現役社員が告発する“過労死ライン超え”長時間労働の実…
 年内にも日本の一般道での自動運転の実装を目指す米電気自動車(EV)大手のテスラ。スマートフォンのように機能が次々に更新され、「走るコンピューター」とも呼ばれるテスラ車は次世代の車として人気を博す。 …
2026.09.02 07:01
週刊ポスト
無断撮影にどう対応するか(写真:イメージマート)
「珍しいクルマだ!」外国人観光客がボンネットに腰掛けてパシャリ… 迷惑な“自動車の無断撮…
 観光客の中にはマナーを無視して写真撮影を行う人もいる。時には、持ち主の許可なく車やバイクを撮るケースも。観光客によるこうした無断撮影にどう対処すればよいのか。実際の法律相談に回答する形で弁護士の竹…
2026.07.23 15:00
週刊ポスト
警察に報告すべきか?(イラスト/大野文彰)
「ガードレールに車をこすってしまった」警察に連絡しないと罪になるのか? 「当て逃げ」で処…
 人身事故ならともかく、車で何かを軽くこすってしまったといった軽微な事故の場合、警察に連絡する必要はあるのか。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 深夜に息子が車を運…
2026.07.20 11:00
女性セブン
キャパシティを超える受注でトラブルが相次いでいるという
【納車時に複数の事故】テスラジャパン“多額のEV補助金”で注文殺到、現場は大混乱 トラブル続…
 社員が注文料を自ら支払ってはキャンセルして受注実績を積み増す“自爆営業問題”を本誌・週刊ポスト(2026年3月20・27日号)が報じた、電気自動車のテスラジャパンが再び混乱に陥っている。手厚い補助金をバックに…
2026.07.16 07:02
週刊ポスト
有明には納車を控えるテスラ車がずらり(筆者撮影)
「世界で最も安く買える」キャンペーンの裏で…テスラジャパン、EV注文殺到で指定日に納車できな…
 社員が注文料を自ら支払ってはキャンセルして受注実績を積み増す“自爆営業問題”を本誌・週刊ポスト(2026年3月20・27日号)が報じた、電気自動車のテスラジャパンが再び混乱に陥っている。手厚い補助金をバックに…
2026.07.16 07:01
週刊ポスト
草加せんべいを擬人化した草加市のキャラクター「パリポリくん」を車体にあしらった草加市コミュニティバスには春日部ナンバーが(2023年10月撮影:小川裕夫)
【導入20年】いま「ご当地ナンバー」に名乗りを上げる自治体の思い 草加市は“越谷独立”で…
 ご当地ナンバープレート初導入から20年となる2026年、国土交通省が新たなご当地ナンバーと図柄入りナンバープレートの募集を開始した。草加せんべいで知られる埼玉県草加市、豊川稲荷がある愛知県豊川市、日本海…
2026.07.04 07:02
マネーポストWEB
かつて物議を醸した東京の「世田谷」ナンバー
「街をPRする絶好のチャンス!」導入20年を迎えた「ご当地ナンバー」の歩み 東京23区では“独…
 国土交通省は2026年4月、新たなご当地ナンバーと図柄入りナンバープレートの募集を開始した。これまで3回にわたって募集をしてきたご当地ナンバーは、自動車の登録台数要件が軽自動車を除き10万台以上という基準…
2026.07.04 07:01
マネーポストWEB
中部電力グループで、EV充電器事業を手がけるミライズエネチェンジが民事再生手続きを申し立て(公式サイトより)
【追及レポート】補助金100億円を溶かした“EVムラ”の闇 “水増し請求”疑惑の中部電力グループ…
 世界各国で電気自動車(EV)への移行が進むなか、自動車大国の日本は大きく後れを取ってきた。普及のカギを握るのがEV充電器を中心とするインフラの整備で、政府は大金を投じて充電器の設置を促した。しかし、業…
2026.06.05 06:00
週刊ポスト

注目TOPIC

フィスコ経済ニュース