*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1ソフトバンクグループ、日本電波工業、テラスカイなど
銘柄名<コード>1日終値⇒前日比
東エレク<8035> 53060 +640
1対5の株式分割と発行済株式数の1.6%上限の自社株買い発表。
川崎船<9107> 2585 +65
発行済株式数の6.96%上限の自社株買いと買付け委託を発表。
ナトコ<4627> 1856 +118
上期営業利益33.5%増。第1四半期の6.3%減から増益に転じる。
キタック<4707> 328 +4
上期営業利益19.7%増。第1四半期の41.7%減から増益に転じる。上値は重い。
新日本建<1879> 2283 +21
株主優待制度を導入。上値は限定的。
coly<4175> 2118 -86
「ディズニー スパークリンク・スターズ」のサービス開始予定時期を変更。
堺化学<4078> 5640 +700
MLCC材料関連株として上値追いが続く。
日本電波工業<6779> 3815 +620
AI向け水晶発振器の需要拡大期待続く。
テラスカイ<3915> 2563 +500
三井金属と量子コンピュータ上での材料計算の新技術開発。
ノリタケ<5331> 4420 +485
MLCC関連の出遅れとして物色向かう。
FIG<4392> 2015 +234
48時間連続飛行可能なドローンを出展へ。
山一電機<6941> 10080 +1360
AI関連の電子部品株として人気が続く。
日本化学工業<4092> 5570 +700
堺化学同様にMLCC材料関連銘柄として。
村田製作所<6981> 10490 +865
MLCC関連の買いが続く。
太陽誘電<6976> 16060 +1245
村田製作所同様にMLCC物色の流れが続き。
ニチコン<6996> 3970 +200
MLCC関連人気の波及が続く。
トリケミカル研究所<4369> 4180 +410
第1四半期2ケタ増益決算を好感。
キオクシアHD<285A> 72500 +6650
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格上げ。
ソフトバンクグループ<9984> 8541 +1050
先週末も英アームが大幅上昇で。
ベイカレント<6532> 6048 +432
米国ではソフトウェア株の強い動き目立ち。
武蔵精密工業<7220> 9310 -150
AI関連としてなおも上値追い。
富士通<6702> 3650 +282
IBM株高で量子コンピュータ関連として。
SUMCO<3436> 4372 +378
今後のウエハー需給逼迫化期待で。
Sansan<4443> 1765 +86
SaaS関連の一角にはリバウンド期待高まり。
キッツ<6498> 2394 +157
DC向け水冷用バルブに関心で。
サンリオ<8136> 932.5 +76.3
調査報告書受領であく抜け感も。
デクセリアルズ<4980> 4542 +504
光半導体関連として高値奪回意識へ。
フルヤ金属<7826> 9550 +780
AI・DC向け金属材料の拡大期待で。
日東紡績<3110> 24240 +1570
東海東京証券では投資判断を格上げ。
三櫻工業<6584> 982 +83
DC用冷却システムへの期待続く。
ソシオネクスト<6526> 2862 +227
スピード調整一巡感からの押し目買いも。
オムロン<6645> 6076 +332
先週末には複数で目標株価引き上げの動きも。
スカパーJSAT<9412> 3950 -520
2日は宇宙関連銘柄が売り優勢に。
新日本科学<2395> 1113 -104
野村證券では投資判断を格下げ。
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