*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2サイバー・バズ、武蔵精密工業、グリーンエナなど
銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
リガク<268A> 2390 -268
9日は研究成果が世界的学術誌に掲載と発表で大幅高。
芝浦メカトロニクス<6590> 4355 -515
米SOX指数は反落となり。
任天堂<7974> 7215 -523
「Nintendo Direct」公開も出尽くし感に。
テスホールディングス<5074> 805 -51
手仕舞い売り優勢の流れが継続。
楽天銀行<5838> 4762 -351
野村證券では目標株価を引き下げ。
武蔵精密工業<7220> 5390 -1000
9日にはみずほ証券が投資判断を格下げ。
大真空<6962> 1106 -107
過熱警戒感からの利食い売りが優勢。
フジクラ<5803> 4194 -305
AI関連株軟調な地合いで。
アピリッツ<4174> 865 +150
フィジカルAI領域参入を引き続き材料視。
スマートバリュー<9417> 451 +80
ヤマト運輸へのナレッジ提供を引き続き材料視。
トーシンHD<9444> 227 +50
特段の買い材料なくマネーゲーム。
ピーバンドットコム<3559> 475 +39
ロームのエッジAI開発コンテストに参画。
石井表記<6336> 1676 +217
第1四半期好決算を引き続き評価。
北川精機<6327> 3100 -485
高値圏で買った投資家の見切り売りが優勢。
イーソル<4420> 799 -73
1000円大台乗せ以降は達成感。
ニッポン高度紙工業<3891> 9240 -1110
9日にかけて一段高の反動安。
タスキホールディングス<166A> 1022 +50
引き続き東証グロースからプライムへの市場変更が手掛かり。
ファンペップ<4881> 63 +4
artienceなどと抗体誘導ペプチドの経皮吸収型製剤開発で共同研究。
アスカネット<2438> 318 -51
決算発表が売り手掛かり材料に。
いつも<7694> 512 +13
9日ストップ高の買い人気が継続。
アールプランナー<2983> 1477 -38
第1四半期営業利益53.7%増で買い先行するも失速。
サイバー・バズ<7069> 1400 +180
9日に年初来高値を更新し先高期待高まる。
グリーンエナ<1436> 1390 -396
27年4月期の営業利益予想21.7%増だが材料出尽くし感。
ジーネクスト<4179> 340 -5
9日ストップ安で押し目買い。
パワーエックス<485A> 2312 -180
9日に75日線を割り込み見切り売りも。
CINC<4378> 1010 -300
9日までの連騰の買い人気継続し上伸するも失速。
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