*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1ローム、 KOKUSAI ELECTRIC、電通総研など
銘柄名<コード>3日終値⇒前日比
ips<4390> 3670 +100
和歌山県における海底ケーブル陸揚局整備に向けた検討を本格化。
上値は限定的。
ハイデ日高<7611> 2627 +73
第1四半期営業利益13.0%増。
グリーンモンスター<157A> 870 +40
「投資支援システム」に関し特許取得。
テリロジーHD<5133> 310 +31
発行済株式数の4.20%上限の自社株買い発表。
ReYuu<9425> 261 +51
スマートフォンの修理などを行うあいプロを子会社化。上値は重い。
窪田製薬HD<4596> 87 +30
エミクススタト塩酸塩の製造に係るマイルストーン対価を受領。
インフォマート<2492> 479 +79
オアシス・マネジメントが大量保有。
電通総研<4812> 2732 +367
株式非公開化検討報道を受けてプレミアム期待が先行。
TOKYO BASE<3415> 356 +19
相対的に底堅い6月の月次動向を好感。
キオクシアHD<285A> 83300 +7040
第10世代の新製品をサンプル出荷開始と発表。
愛三工業<7283> 2147 +162
半導体材料分野への展開を引き続き材料視か。
ローム<6963> 5950 +739
JPモルガン証券では目標株価引き上げ。
住友化学<4005> 554 +32.2
サムスン電機とガラス基板で合弁設立と発表。
KOKUSAI ELECTRIC<6525> 12000 +1570
サムスン電子の株価上昇が刺激。
良品計画<7453> 3615 +105
6月の月次は落ち込むがあく抜け感も優勢に。
オーエスジー<6136> 4101 +379
上半期業績予想を上方修正。
帝人<3401> 1718.5 +79
機関投資家のリバランス買いなど需要要因か。
電通グループ<4324> 3243 +138
グループ再編の動きをポジティブ材料視か。
ラウンドワン<4680> 1256.5 +65.5
取組妙味強く買い戻し優勢か。
イオン<8267> 1407.5 +53.5
小売セクター強くセクターリバランスの動きなども。
宝HD<2531> 2114 +122
2日は目立った材料ないまま急落で。
三井ハイテック<6966> 1095 +91
調整一巡感からのリバウンドが強まる形に。
住友ファーマ<4506> 1557 +67
住友化学の上昇も手掛かりに。
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