*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2東計電算、スズデン、アドテックプラズマテクノロジーなど
銘柄名<コード>4日終値⇒前日比
丸紅<8002> 4937 -195
3日は決算直後に買い優勢も、その後は伸び悩み。
ティラド<7236> 1452 -73
決算発表受けて出尽くし感か。
GMOインターネット<4784> 556 -20
直近高値水準では戻り売り優勢。
オリエンタルランド<4661> 2945 -142
短期的な過熱感で利食い売り優勢。
サッポロビール<2501> 1931.5 -52.5
目先の買戻しなどにも一巡感か。
ソフトバンクグループ<9984> 5228 -165
アームの株価などは伸び悩んでおり。
住友ファーマ<4506> 1230 -40.5
直近ではモルガン・スタンレーMUFG証券が目標株価引き下げ。
住友化学<4005> 482.2 -30.4
4日決算発表予定となっているが。
旭化成<3407> 1579.5 -68
決算発表後は売り優勢の展開続く。
アドバンテスト<6857> 31000 -430
決算発表受けて直近で急伸の反動も。
キッコーマン<2801> 1576.5 -43.5
目先の上値到達感なども広がるか。
東計電算<4746> 5630 +705
株式分割や増配を好感へ。
スズデン<7480> 2901 +500
業績・配当予想を大幅に上方修正。
トーシンHD<9444> 298 +80
マネーゲーム的な感覚で。
アドテックプラズマテクノロジー<6668> 3770 +520
AI・半導体株への売り圧力も一服で。
シリコンスタジオ<3907> 1210 +124
短期資金の値幅取りの動きが中心か。
Abalance<3856> 330 -80
東証の監理銘柄(審査中)指定を引き続き嫌気。
セレスポ<9625> 845 -235
東京オリ・パラ競技大会組織委員会から提訴と。
ヤギ<7460> 1583 -221
第1四半期大幅営業減益に。
パワーエックス<485A> 1850 +179
グローバル市場での競争に対応する新シリーズなど発表。
ビープラッツ<4381> 443 +80
3日ストップ高で反騰気運高まる。
JIG-SAW<3914> 2296 -233
上期営業利益59.7%増。第1四半期の64.2%増から増益率縮小。
リボミック<4591> 73 0
軟骨無形成症治療薬の国内第3相臨床試験の実施医療機関が拡充。上値は限定的。
フィーチャ<4052> 342 -80
3日まで2日連続ストップ高の反動安。
ジィ・シィ企画<4073> 629 +100
3日ストップ高の買い人気継続。
フラー<387A> 955 -20
大型のECサイト開発案件受注で前日に人気化したが
長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。
テラドローン<278A> 14360 +2360
東証が信用取引規制を解除。
シーユーシー<9158> 700 -52
25日線回復できず見切り売りも。
ジェイドグループ<3558> 1685 +65
d fashionの7月取扱高が60%増。ECモール事業全体でも20%増。
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