*14:23JST カプコン---続落、割安感解消として国内証券が格下げ
カプコン<9697>は続落。野村證券では、目標株価を4200円から4400円に引き上げているものの、投資判断は「バイ」から「ニュートラル」に格下げしている。同社株価は過去3か月で30%強上昇しており、バリュエーション面での割安感が解消されたと判断。第2四半期の利益予想を上方修正しているが、下半期の新作発売が抑制される可能性があるとみて、27年3月期通期予想は微調整に留めているようだ。
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*14:23JST カプコン---続落、割安感解消として国内証券が格下げ
カプコン<9697>は続落。野村證券では、目標株価を4200円から4400円に引き上げているものの、投資判断は「バイ」から「ニュートラル」に格下げしている。同社株価は過去3か月で30%強上昇しており、バリュエーション面での割安感が解消されたと判断。第2四半期の利益予想を上方修正しているが、下半期の新作発売が抑制される可能性があるとみて、27年3月期通期予想は微調整に留めているようだ。
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