住まい・不動産
住まい・不動産に関する記事一覧です。マイホームの購入・売却時に知っておきたい情報、引っ越し・移住に役立つ知識や街の特徴などを紹介します。
都心部の新築マンション購入には「年収の17倍」が必要!? 一般的な所得層では “到底買え…
東京都心部の不動産価格の上昇が続いている。不動産調査会社の東京カンテイが発表した2025年の東京23区の中古マンションの平均希望売り出し価格は70平米あたり1億393万円だった。初の1億円超えで、前年と比べて34…
2026.02.13 11:00
マネーポストWEB
【川崎市「10年後に発展する駅」を探せ】川崎駅が伸び悩む「ターミナルならでは」の理由 …
沿岸部の巨大工業地帯から中心部の大規模商業施設など多様な顔を持つ神奈川県川崎市。近年は大型タワーマンションが建ち並ぶ武蔵小杉を筆頭に、住宅地としての人気が高まっている。なかでも市中心部の川崎駅周辺…
2026.02.12 11:00
マネーポストWEB
高市自民の総選挙大勝が「不動産市場」に及ぼす影響 消費減税→国債大量発行→金利上昇で「相…
注目を集める都心部の不動産価格上昇。一方で、高市政権誕生後の長期金利の上昇が不動産市場にはマイナスにはたらくのではという見方もある。2月8日投開票の総選挙では高市早苗首相率いる自民党が316議席を獲得す…
2026.02.12 07:03
マネーポストWEB
《不動産価格が「上がる街/下がる街」の街間格差》北区、荒川区で選ばれやすい「輝く街」を不…
高騰が続く東京都心部の不動産価格。23区内では70平米の中古マンションでさえ平均希望売り出し価格が1億円超という状況だ(不動産調査会社・東京カンテイのデータ)。ただ、今後も右肩上がりが続くとは限らないと…
2026.02.12 07:02
マネーポストWEB
《板橋区・不動産価格が「上がる街/下がる街」の街間格差》東武東上線の「成増」「ときわ台」…
東京都心部の不動産価格の高騰が続いている。2025年の東京23区の中古マンションの平均希望売り出し価格は70平米あたりで1億円を初めて突破した(不動産調査会社・東京カンテイのデータ)。ただ、不動産事業プロデ…
2026.02.12 07:01
マネーポストWEB
【川崎市「10年後に発展する駅」】ランキング上位独占「南武線」の魅力を解剖 主要駅から…
沿岸部の巨大工業地帯から中心部の大規模商業施設など多様な顔を持つ神奈川県川崎市。近年は大型タワーマンションが建ち並ぶ武蔵小杉を筆頭に、住宅地としての人気が高まっている。東京方面と横浜方面にアクセス…
2026.02.11 11:02
マネーポストWEB
【小田急vs南武線vs田園都市vs京急/川崎市「10年後に不動産価格が上がる駅」ランキング】…
東京23区の新築マンション平均価格が1億円を超えて都心の不動産価格が高騰するなか、旺盛な住宅需要は神奈川をはじめとする隣県まで及んでいる。なかでも人気が高いのは、東京と横浜に挟まれる「川崎市」だ。沿岸…
2026.02.11 11:01
マネーポストWEB
《高齢者が賃貸住宅を借りにくい現状》施行された『住宅セーフティネット法』の内容を弁護士が…
安定した収入がない場合、賃貸住宅を借りるのは簡単ではない。そうしたなかで、高齢者や低所得者などを対象とした『住宅セーフティーネット法』が改正され、2025年10月に施行された。どういった法律でどんなメリ…
2026.02.07 15:00
週刊ポスト
不動産仲介のプロ・稲垣慶州氏が解説する都内マンション価格高騰の行方 「新築物件が建てられ…
将来的にも資産価値が下がりにくい中古マンションの条件とは何か。『住む資産形成 資産価格重視で後悔しないマンションの選び方』(KADOKAWA)の著者で、不動産仲介会社KIZUNA FACTORYの代表取締役である稲垣慶…
2026.02.04 16:00
マネーポストWEB
【資産価値が下がりにくい中古マンションの具体的条件】「駅から徒歩10分圏内」以外にもあ…
日本はすでに少子化で人口減少社会となっている一方、東京23区についてはしばらく人口増加が続くと予測されている。ただし、その東京23区でもすべての区が同じように増加・減少するわけではない。国立社会保障・…
2026.02.03 11:00
マネーポストWEB
【東京23区「中古マンション選び」のポイント】新築物件の登場で中古物件の値段が上がるエ…
新築マンションの供給戸数は、年々減少している。1990年代前半のバブル期に首都圏では年間約8万戸が供給されていたが、不動産経済研究所の発表(2025年12月23日)によると、2025年の供給数は2万6000戸で、2026年…
2026.02.02 07:00
マネーポストWEB
【1億円超の物件を買う“パワーカップル”の資産構成とは】「東京23区の中古マンション価格は…
東京都内の中古マンションの平均価格は、不動産調査会社の東京カンテイの発表によると、2025年5月の時点で1億88万円(希望売り出し価格)となり、史上初めて1億円の大台を超えたという。はたしてマンション価格高…
2026.02.01 14:02
マネーポストWEB
《世田谷区・中古マンション「資産価値が上昇期待の地区/期待できない地区」》人気先行の「三…
【マネーポストWEBプレミアムへの登録・ログイン後は下にスクロールするとモザイクなしの画像が見られます】 新築も中古もマンションの値上がりが続いている。千代田区では、中古マンションでさえ…
2026.02.01 14:01
マネーポストWEB
《10年後に不動産価格が上がる駅・下がる駅》ワースト1位「高島平」が逆に狙い目な理由を“…
2025年は、不動産売買の目安となる「基準地価」が住宅地や商業地など全用途で4年連続の上昇を記録。果たして、2026年も不動産相場の上昇は続くのだろうか。日銀が昨年12月の金融政策決定会合で0.25%の利上げを決…
2026.01.26 11:02
マネーポストWEB
【動画】「10年後に不動産価格が上がる駅・下がる駅」ランキングを物件購入総額6億円超の元…
都心部の不動産価格高騰が話題となっているが、将来の価格動向をどう見通せばいいのか。4880万円の物件購入からスタートし、購入したすべてのマンションを「買値より高く売却」して堅実に資産を築いてきた元フジ…
2026.01.26 11:01
マネーポストWEB
「いい場所だったけど…」島田洋七さんが最初の地方移住時の失敗で痛感した“住み替えの鉄則”「…
24年前に佐賀に移り住んだタレントの島田洋七(75)は、その前に一度、地方移住で手痛い失敗をしていた。当時の経験から「知っていないと困る住み替えの鉄則」を語る。 最初に一家で静岡の山奥に引っ越したのは4…
2026.01.23 07:00
週刊ポスト
空き家となった実家を“放置”するのはデメリットだらけ 「特定空き家」に指定されれば税金が…
親の暮らす「実家」には、難題がつきもの。老朽化や空き家問題もあり、処分するか相続するか悩む人は多い。選択次第で思い出深い実家は価値ある財産にも、大きな負担にもなる。実家を“負動産”にしないために必要…
2026.01.22 15:00
週刊ポスト
《老朽化した実家はどうするべきか》解体・売却前に考えたい“原石住宅”の可能性 旧家の「蔵…
老朽化や空き家の問題も付随するのが、親が住む「実家」。処分するか相続するか悩む人は多い。選択次第で思い出深い実家は価値ある財産にも、大きな負担にもなる。その境界線はどこにあるのか。古い家でも意外な…
2026.01.20 15:00
週刊ポスト
《憧れの「地方暮らし」で移住者が直面する困難》“地域特有のルール”や“濃密な人間観関係”が…
老後生活を考えて自宅を売却して住み替えるケースは多いが、「年齢」を鑑みないで安易に選択すると地獄を見る。とりわけ定年退職のタイミングとなる65歳をすぎてからの自宅売却には、多くの落とし穴が潜んでいる…
2026.01.19 15:00
週刊ポスト
《老後の「戸建てから賃貸マンションへの住み替え」の注意点》65歳以上だと「借りようと思…
老後生活を考えて自宅を売却して住み替えるケースは多いが、「年齢」を鑑みないで安易に選択すると地獄を見る。とりわけ定年退職のタイミングとなる65歳をすぎてからの自宅売却には、多くの落とし穴が潜んでいる…
2026.01.17 15:00
週刊ポスト
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三大財閥が鎬を削る「都心再開発」の現在地 三井不動産は“トヨタと急接近”で築地だけでなく東京ドームも再開発か 三菱地所は赤坂や池袋に“越境” 住友不動産は月島のタワマンに注目