*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1松屋、リッジアイ、フィックスターズなど
銘柄名<コード>2日終値⇒前日比
松屋<8237> 1629 +224
5月の売上高18.2%増。4月の7.0%増から伸び率拡大。
日進工具<6157> 872 +26
一部製品の価格改定を発表。
ワークマン<7564> 8080 +100
5月の既存店売上高26.9%増。4月の26.4%増に続き高い伸び。
シーイーシー<9692> 2090 +27
生体認証製品の販売とクラウド認証サービスを行う
ディー・ディー・エスを持分法適用関連会社化。上値は重い。
ステムセル研究所<7096> 667 +20
シンガポールに「細胞処理センター・細胞保管センター」完成。
リッジアイ<5572> 2951 +500
SBIグループとAnthropicによるAIトランスフォーメーションを推進。
堺化学工業<4078> 6380 +740
1日ストップ高の流れを引き継ぐ。
AGC<5201> 7643 +637
国内の建築用ガラス関連製品を価格改定。
ワイエイシイ<6298> 1407 +182
一部のユーチューブで取り上げられる。
SHIFT<3697> 791.3 +64.1
米セールスフォース大幅高などで買い安心感。
三越伊勢丹<3099> 3583 +233
5月の月次売上好調を材料視。
リガク<268A> 3240 +387
売出価格決定であく抜け感も。
大同特殊鋼<5471> 2092.5 +63.5
特に材料見当たらないがレアアース関連として関心再燃か。
キッコーマン<2801> 1444.5 +48.5
9月1日からの値上げ実施を発表。
フィックスターズ<3687> 3000 +430
IBM大幅高で量子コンピュータ関連として。
GSユアサ<6674> 6861 +452
政府の『蓄電池産業戦略』改定が材料視される。
竹内製作所<6432> 6860 +210
米国の農機関税引き下げも思惑材料視か。
アインHD<9627> 5627 +175
業績・配当予想を上方修正。
クオンツ総研ホールディングス<9552> 1046 +87
自社株買いによる需給妙味が強く。
カナモト<9678> 5140 +210
上半期・通期業績予想を上方修正。
エムスリー<2413> 1553 +78.5
SMBC日興証券では投資判断を格上げ。
INPEX<1605> 3567 +151
NY原油相場の上昇で。
ワコム<6727> 913 +42
2月高値更新で上値妙味も。
共立メンテナンス<9616> 2483 +93.5
SBI証券では買い推奨を継続。
武蔵精密工業<7220> 8240 -1070
さすがに過熱感。
日本ケミコン<6997> 4785 -835
直近急伸のAI関連には利食い売り優勢。
FIG<4392> 1705 -310
1日急反発も戻り売り。
大真空<6962> 896 -111
水晶関連にも利食い売りの動きが向かう。
日本電気硝子<5214> 6201 -687
ヨコオとの戦略的資本業務提携を発表だが。
日本電波工業<6779> 3485 -330
直近で急騰した水晶関連として利食い売り。
伊藤園<2593> 2679.5 -330.5
今期の減益ガイダンスをネガティブ視。
ツバキ・ナカシマ<6464> 392 -41
一部のX投稿きっかけに急騰してきた反動。
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