*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2インテグループ、東京ボード工業、エイチエムコムなど
銘柄名<コード>1日終値⇒前日比
ライフドリンク カンパニー<2585> 1486 -161
特に材料もなく需給要因か。
KLab<3656> 194 -16
安値更新で見切り売り優勢。
古河電気工業<5801> 4351 -379
大手電線株は総じて売り優勢に。
サンウェルズ<9229> 148 -6
直近リバウンドも戻り売りに押される。
ニッコンHD<9072> 5482 -416
一部月刊紙報道を嫌気。
川崎重工業<7012> 2698.5 -224
ファイナンス実施で最終調整と報じられる。
スター・マイカ・ホールディングス<2975> 1445 -164
好決算発表もサプライズ乏しく出尽くし感先行。
テスホールディングス<5074> 872 -60
リバウンド一巡後は手じまい売り優勢で。
ペプチドリーム<4587> 1008 -56.5
目先のリバウンドにも一巡感。
サッポロHD<2501> 1872 -158
高値圏での上値の重さ意識も。
SHIFT<3697> 638.5 -35.5
ゴールドマン・サックス証券では新規「中立」判断。
フジクラ<5803> 5826 -412
1日は電線株に売りが優勢で。
シャープ<6753> 636.2 -15.1
戻り売りなど需給要因中心。
ニトリHD<9843> 2310 -104.5
円安の進行をマイナス視続く。
スカパーJSAT<9412> 2552 -125
特に材料もなく戻り売り優勢。
JX金属<5016> 4219 -179
AI関連の一角にはさえない動きも目立つ。
TONE<5967> 496 +80
収益予想・配当計画を上方修正。
東京ボード工業<7815> 491 +105
固定資産売却益の計上発表を引き続き材料視。
ReYuu<9425> 215 +50
蓄電池設備及び土地に係る権利取得を30日発表しているが。
太洋物産<9941> 1131 -158
30日は長い上ヒゲ残して伸び悩む。
ブシロード<7803> 294 +17
発行済株式数の5.89%上限の自社株買い発表。
インテグループ<192A> 1366 +142
27年5月期営業利益は前期比2.5倍予想。
ペットゴー<7140> 824 -150
西武HD<9024>子会社との資本業務提携で30日ストップ高。1日は反動安。
クラダシ<5884> 543 +18
グリーンエナ<1436>と系統用蓄電所の開発・運用で基本合意。
ジーネクスト<4179> 542 -58
30日ストップ高の反動安。
マイクロ波化学<9227> 940 +33
カナダ企業・三井物産とリチウムの原料となるスポジュミン鉱石への
「マイクロ波か焼技術」の適用などで覚書(MOU)。
TWOST<7352> 371 -79
30日高値でひとまず達成感。
エイチエムコム<265A> 796 +100
引き続き四国電力<9507>への異常音検知AIソリューション提供が手掛かり。
インフォメティス<281A> 628 -42
200日線や25日線を下回り手仕舞い売り。
Amazia<4424> 235 +30
26年9月期純損益予想を上方修正。経産省の補助金事業に採択。
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