*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1ソフトバンクグループ、神戸物産、セイコーグループなど
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
カプコン<9697> 4363 +53
「鬼武者 Way of the Sword」が発売初日に全世界販売本数100万本を突破。
アルマード<4932> 821 +51
株主優待のクーポンを増額。
クオンタムS<2338> 128 +2
高性能GPUサーバーの売買契約を締結。
テイツー<7610> 137 -4
8月のグループ売上高1%減。7月の11%増から減少に転じる。
京成<9009> 1389.5 +20
株主優待制度を拡充。上値は重い。
ダイナミクマップ<336A> 1388 -61
信用取引規制を嫌気。
ソフトバンクグループ<9984> 6556 +339
オープンAIの新モデルへの期待続く。
さくらインターネット<3778> 3700 +70
DC関連としてソフトバンクG株上昇に追随も。
JX金属<5016> 3726 +41
日経平均新規採用銘柄の一社でもあり。
ニトリHD<9843> 3392 +176
急速な円高進行を材料視。
東洋エンジニアリング<6330> 2714 +57
緩やかなリバウンド基調が続く格好に。
ネクセラファーマ<4565> 1234 +66
SMBC日興証券では目標株価を引き上げ。
エイチ・アイ・エス<9603> 1210 +39
円高メリット銘柄の一角として買いが向かう。
KOKUSAI ELECTRIC<6525> 8782 -147
半導体株堅調な中、日経平均新規採用銘柄としても。
日鉄鉱業<1515> 3530 +40
資源関連株が相対的に堅調な流れで。
萩原工業<7856> 1998 +97
第3四半期好決算や株主優待の継続実施で。
神戸物産<3038> 3108 +123
円高メリット銘柄の代表格の一社で。
出光興産<5019> 1543 +44
原油価格の上昇を材料視。
パルグループHD<2726> 1544 +35
円高メリット銘柄の一角として物色。
ENEOS<5020> 1393.5 +24.5
原油価格上昇で石油株が買われる。
松井証券<8628> 1206 +16
高値圏で買い戻しが優勢な展開か。
ジャパンマテリアル<6055> 2196 -42
半導体関連株が堅調な相場展開で。
SCREEN<7735> 13270 -245
韓国半導体株の株価上昇なども追い風。
住友金属鉱山<5713> 9767 -172
中国の金購入が加速などとも伝わっており。
セイコーグループ<8050> 9280 -1700
円高マイナス視して前日大幅高の反動も。
シチズン時計<7762> 2320 -322
輸出比率高く円高進行をマイナス視。
武蔵精密工業<7220> 2684 -326
自動車部品株下落の影響を強まる。
カシオ計算機<6952> 2108.5 -210.5
腕時計関連は円高デメリットとして総じて軟化。
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