*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 北川鉄工所、助川電気、BRANUなど
銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
レゾナック<4004> 13440 -855
AI関連株軟化の流れに押される。
太陽誘電<6976> 8714 -495
アンソロピックCEOがAI開発減速を呼びかけ。
イビデン<4062> 19140 -420
AI・半導体関連株安に押される。
FIG<4392> 950 -30
半導体関連株の軟化で短期資金の処分売りが優勢。
三菱瓦斯化学<4182> 3686 -123
先週末には事業説明会開催も。
日本ケミコン<6997> 2604 -70
AI関連として電子部品株も総じて軟調。
日本マイクロニクス<6871> 12180 -500
半導体株安の流れに追随。
芝浦メカトロニクス<6590> 3640 -150
半導体株安の影響で。
テスホールディングス<5074> 569 -17
直近安値更新で短期資金の見切り売り圧力強まる。
村田製作所<6981> 7167 -185
DC投資の先行き鈍化懸念など映す。
ローム<6963> 4437 -140
半導体関連の一角として売り優勢。
テクノマセ<3787> 406 +80
株式交換でアパールデータの完全子会社に。
北川鉄工所<6317> 2107 +400
業績上方修正や大幅増配の発表で。
助川電気<7711> 5680 +705
対米投融資第3弾報道受けて原発関連に物色。
日ギア<6356> 1513 +300
原発関連の中小型株として物色向かう。
HEROZ<4382> 842 +85
第1四半期大幅増益決算を好感。
ビーエイブル<604A> 1265 +90
原発関連の一角としても物色。
東京衡機<7719> 554 +73
原発関連の一角として物色。
誠建設<8995> 2048 -500
マネーゲームで急伸の反動。
ヴィッツ<4440> 2135 -489
買われ過ぎの反動で。
シリコンスタジオ<3907> 1955 -161
過熱感強く短期資金の手仕舞い売り優勢。
豊和工業<6203> 2344 -500
株価倍化で達成感も。
メディア総研<9242> 1963 +43
27年7月期営業利益43.7%増予想。
イトクロ<6049> 256 +9
第3四半期累計の営業利益20.4%増。
モルフォ<3653> 1079 -210
第3四半期累計の営業損益が6.20億円の赤字。
リンカーズ<5131> 163 +50
SBI<8473>と資本業務提携。
CINC<4378> 462 -50
第3四半期(26年5-7月)の営業損益が0.21億円の赤字。
スキー場開発<6040> 465 +10
27年7月期営業利益26.4%増予想。上値は重い。
POPER<5134> 462 -19
第3四半期累計の営業利益58.1%減。下値では押し目買いも。
ヒューマンメイド<456A> 1394 +17
27年1月期業績予想を上方修正。株主優待制度導入も発表。
ブレインズ<4075> 1155 -49
営業利益が前期50.9%増だが今期横ばい予想。
BRANU<460A> 1140 +150
26年10月期業績予想を上方修正。
<CS>