閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら
FiscoNews

【注目トピックス 市況・概況】NY原油:反落で92.91ドル、中東情勢の緊張緩和で売り優勢

*07:37JST NY原油:反落で92.91ドル、中東情勢の緊張緩和で売り優勢
NY原油先物7月限は反落(NYMEX原油7月限終値:92.91 ↓3.11)。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物7月限は、前営業日比-3.11ドル(-3.24%)の92.91ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは91.95-95.74ドル。イスラエルとレバノンの停戦協定履行合意の報道を受けて中東情勢の緊張緩和が意識され、地政学リスクプレミアムの後退から売りが優勢となり、91.95ドルまで値下がりした。
通常取引終了後の時間外取引では主に92.90ドルを挟んだ水準で推移。

<CS>

fisco

注目TOPIC

当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。