*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2三井金属、古河電気工業、ディスコなど
銘柄名<コード>26日終値⇒前日比
関東電化工業<4047> 3700 -355
半導体株安で利食い売りが優勢に。
TDK<6762> 3575 -333
MLCC関連は総じてきつい下げに。
ディスコ<6146> 78510 -7460
大手半導体製造装置株は総じて軟化。
三井金属<5706> 42390 -4000
AI関連株下落の流れに押される。
古河電気工業<5801> 45280 -4640
米ハイパースケーラーの株価下落で。
村田製作所<6981> 10770 -1055
26日はMLCC関連の下げ目立つ。
リガク<268A> 2536 -245
キオクシアの株価下落につれ安も。
ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324> 7100 -800
26日はフィジカルAI関連にも売りが優勢。
伊勢化<4107> 4385 +700
米国でヨウ素抽出権取得契約を締結。
RSC<4664> 1191 +131
フィジカルAI関連として短期資金の関心が続く。
YE DIGITAL<2354> 773 -134
第1四半期営業増益率は限定的にとどまり。
地盤ネットHD<6072> 969 -209
信用取引規制緩和で25日上昇も。
AIメカテック<6227> 6590 -800
半導体関連株下落につれ安。
ニッカトー<5367> 1678 -238
地合い悪化で過熱警戒感を意識。
スマートバリュー<9417> 333 -59
「空飛ぶクルマ」の離着陸場整備に向けた検討開始で25日は大幅高。
メタプラネット<3350> 197 -23
ビットコイン価格の下落を受けて。
ミライロ<335A> 334 -3
Jリーグで新たに8チームが「ミライロチケット」を一斉導入。上値は限定的。
FフォースG<7068> 490 +9
営業利益は前期が24.4%増・今期19.2%増予想。売買活発だが上値は重い。
QDレーザ<6613> 2840 -415
25日ストップ高の反動安。
TWOST<7352> 415 +54
25日大幅高の買い人気継続。
レナサイエンス<4889> 1413 -237
25日線を割り込み手仕舞い売り誘う。
イシン<143A> 718 +44
引き続き自治体AI推進プラットフォーム「自治体AIハブ」始動が手掛かり。
インフォメティス<281A> 676 -77
25日まで4日続伸で利益確定売り優勢。
ポストプライム<198A> 146 +12
25日線を回復し反騰機運高まる。
シンカ<149A> 790 -69
24日高値でひとまず達成感。
ビズメイツ<9345> 551 +1
研修事業を行うヒップスターゲートを子会社化。上値は重い。
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