*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2太陽誘電、日本ケミコン、北川精機など
銘柄名<コード>6日終値⇒前日比
ワールド<3612> 1666 +68
第1四半期2ケタ増益を高評価へ。
アスクル<2678> 1282 +56
今期の黒字回復見通しで安心感が先行。
京成電鉄<9009> 1255 +68
成田-羽田直通の特急を運行へと伝わる。
マルマエ<6264> 2605 -357
第3四半期好決算も出尽くし感が先行へ。
太陽誘電<6976> 18385 -2175
6日はMLCC関連に売りが向かう格好へ。
KOKUSAI ELECTRIC<6525> 11270 -730
サムスン電子なども伸び悩む動きに。
村田製作所<6981> 10250 -830
MLCC関連には戻り売りが優勢。
ニチコン<6996> 4010-425
MLCCや電解コンデンサ銘柄がきつい下げ。
SCREEN<7735> 17860 -1080
先週末に急速な切り返しとなった反動も。
イビデン<4062> 21390 -1955
半導体株には全般戻り売り優勢。
日本ケミコン<6997> 5020 -550
MLCC関連株下落につれ安。
ソシオネクスト<6526> 2700 -174
半導体関連株安の流れで。
霞ヶ関キャピタル<3498> 6630 -420
3-5月期の収益水準鈍化をマイナス視。
ミネベアミツミ<6479> 4500 -348
精密ベアリング増産報道伝わるが資金負担懸念も。
日本マイクロニクス<6871> 15150 -850
他の半導体関連同様に戻り売り優勢。
ローツェ<6323> 4745 -195
今週には決算発表も予定されているが。
テクセンドフォトマスク<429A> 4550 -225
半導体関連株安に引きずられる。
三井ハイテック<6966> 1026 -69
短期リバウンドにも一巡感。
武蔵精密工業<7220> 3855 -270
AI関連株には全般優勢で。
キオクシアHD<285A> 81590 -1710
先週末は急速な切り返し見せたが。
野村マイクロ・サイエンス<6254> 4700 -215
韓国半導体関連が軟調。
テクニスコ<2962> 1532 +42
スピード調整一巡感で押し目買い優勢か。
リミックスポイント<3825> 204 +16
ビットコイン価格上昇が手掛かりに。
日邦産業<9913> 3065 -505
TOB期待などが後退の格好か。
北川精機<6327> 6760 -1450
半導体関連株安で利食い売りが向かう形。
エクスモーション<4394> 530 +80
上期営業利益30.2%増。株主優待制度の導入も発表。
ジグザグ<340A> 336 +10
台湾子会社が台湾・アジア進出支援サービスなどを提供するW2と業務連携。
アイズ<5242> 867 -40
法人向けオンラインファクタリングサービス「レゾナス」の提供開始で
前週末人気化。6日は売り優勢。
網屋<4258> 4890 +495
前週末大幅高の買い人気継続。
アスタリスク<6522> 1696 -254
前週末に高値更新するが長い上ひげ・陰線となり手仕舞い売り誘う。
デジプラ<3691> 1616 -29
第3四半期のフィンテック事業流通総額が前四半期比53%増となり
前週末買われる。6日は売り買い交錯。
CANBAS<4575> 676 -14
前週末ストップ高の反動安。
Amazia<4424> 352 +80
6月30日の経産省補助事業採択の発表以降買い人気継続。
TalentX<330A> 462 -48
75日線が上値を阻む。
エイチエムコム<265A> 801 +86
ニーズウェル<3992>と連携深化させ
対話型AIエージェント等の販売体制を強化。
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