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ファミレス「ココス」の魅力 定番のハンバーグと充実の子供向けメニュー

2018年11月19日 15:00

ココスのハンバーグ(160g)

ココスのハンバーグ(160g)

 全国に588もの店舗を構えるファミリーレストラン「ココス(COCO’S)」。その親会社は、「すき家」や「ジョリーパスタ」などを運営するゼンショーホールディングスだ。外食チェーンに詳しいフリーライターの小浦大生氏が説明する。

「ココスの1号店がオープンしたのは1980年。元々は茨城県のスーパーマーケット『カスミ』の外食部門のなかの1店舗という形でした。その後、ゼンショーグループの傘下となり、『CASA』や『サンデーサン』といったファミレスチェーンが『ココス』に転換され、現在の形となっています」

 ココスのメニューのなかで中核を担うのがハンバーグだ。ココスのハンバーグのファンだという20代の男性Aさんは、こう話す。

「ごくごくシンプルなハンバーグ。個人的なお気に入りはデミグラスソースです。ふっくらしていて肉汁もしっかり入っていて、いつでも安心して食べられる。一番シンプルなハンバーグであれば690円(税別、以下同)という値段も魅力です」

 定番メニューである「ココスのハンバーグ(160g)」は690円。ライスまたはパンとドリンクバーがついた「Aセット」が400円、グリーンサラダとドリンクバーの「Bセット」が400円、ライスまたはパンにグリーンサラダとドリンクバーがついた「Cセット」は600円となっている。

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