資産運用 の記事一覧

新NISAを「ロボアドバイザー」で始めるとどんなメリットが?(写真:イメージマート)
【新NISA】ロボアドバイザーで「おまかせ投資」の選択肢 自分の「リスク許容度」を把握できるメリットも
 新NISAを始めたいが、どんな商品に投資すればよいのかわからないという人には、「ロボアドバイザー」(以下、ロボアド)の口座を開く、という選択肢もある。ロボアドなら、入金すれば最適な資産配分で投資を行な…
2024.02.29 16:00
マネーポスト(雑誌)
投資のプロ9人が注目する投資信託ランキング
【新NISAの投資信託選び】投資のプロ9人が厳選した「注目投信」10選 オルカン、S&P500の他、日本株ファンドも
 運用益や配当金が無期限で非課税となる新NISA。そのメリットを活かすには、商品選びも重要だ。人気商品で安定を狙うか、注目度急上昇中のトレンドに乗るか、過去の実績を信じるか──どう選ぶにせよ、お金のプロが…
2024.02.27 19:00
女性セブン
「つみたてNISA」運用実績ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】直近1年間の「運用実績」ランキングの読み解き方 「S&P500」は強いが「オルカン」が圏外の理由
「1人あたり、生涯で1800万円」──今年1月から始まった「新NISA」で投資できる上限額だ。夫婦なら3600万円もの投資元本になる。これをもし、年利4%で20年間運用することができれば、利益は約1900万円、元本との合計…
2024.02.23 16:00
女性セブン
お金の専門家たちは「自分の老後資金計画」をどう考えているのか(写真:イメージマート)
【社労士・FP】お金の専門家たちが明かす「自分の老後資金計画」 年金繰り下げ受給を判断したポイントは
 老後の暮らしの頼みの綱である「年金」は、金額も受け取り方も千差万別。そこでお金の専門家である社会保険労務士やファイナンシャルプランナーたちに、自分たちは年金をどう受け取るのか、資産運用はどうやって…
2024.02.23 07:00
女性セブン
年金の受け取り方も千差万別(左から、あさのあつこさん、荻原博子さん、ショコラさん)
第一線で活躍する女性たちの「本音の年金対策」 あさのあつこさん、荻原博子さん、ショコラさんの“リアルな老後資金との向き合い方”
 老後の暮らしの頼みの綱である「年金」は、金額も受け取り方も千差万別。第一線で活躍する女性たちに「本音の年金対策」を聞いた。あさのあつこさん:年金は貯蓄し投資で老後資金作り あさのあつこさん(69才)…
2024.02.22 07:00
女性セブン
「つみたてNISA」人気上昇度ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】直近のトレンドが分かる「資産流入額」ランキングの読み解き方 上位にはインデックスファンドが並ぶ
 運用益や配当金が「無期限」で非課税になるメリットがある新NISA。投資額上限が年120万円までの「つみたて投資枠」と、年額240万円までの「成長投資枠」を使って、生涯で最大1800万円までの投資元本と運用益がす…
2024.02.20 19:00
女性セブン
「つみたてNISA」純資産額ランキング(1~12位)
【新NISAの投資信託選び】人気度がわかる「純資産総額」ランキングの読み解き方 上位は「S&P500」「オルカン」など
「新NISA(少額投資非課税制度)」が始まってから早1か月余り。口座開設数はうなぎ上りで、楽天証券に至っては年初の時点で前年同時期の3倍の新規口座数を突破した。 最大のメリットは、一般的な投資では運用益や…
2024.02.18 19:00
女性セブン
株式投資で「ゆっくりお金持ち」になるための秘訣とは(写真:イメージマート)
米国で成功した韓国人起業家が考える“株式投資の極意” 「いちばん早くお金持ちになる方法は、ゆっくりお金持ちになること」
 経済的に成功し、「お金持ちになりたい」と思う人は少なくないだろう。では、経済的に豊かになるための秘訣や再現性のある方法はあるのだろうか。米国でグローバル外食企業を成功させた起業家であり、著書『お金…
2024.02.18 07:00
マネーポストWEB
資産寿命を延ばすために有効な金融商品は?(写真:イメージマート)
資産寿命を延ばすための選択肢のひとつ「個人年金保険」 保険料控除も加味すれば年10%相当の利回りになる場合も
 老後の資産形成を考える際、まず候補に上がるのが、新NISA(少額投資非課税制度)やiDeCo(個人型確定拠出年金)。とはいえ、その唯一にして最大のウイークポイントは「リスクがゼロではないこと」だ。それを理由…
2024.02.17 15:00
女性セブン
資産寿命を延ばすには「受取時期」の工夫も必要(写真:イメージマート)
老後資金の要となる「新NISA」「iDeCo」「公的年金」 資産寿命を延ばすためにそれぞれの受取時期をずらす作戦
 人生100年時代となった今、老後のための資産形成が重要だ。今年から新NISA(少額投資非課税制度)がスタートして話題になっているが、「iDeCo(個人型確定拠出年金)」の活用も考えておきたい。新NISAとの第一の…
2024.02.16 15:00
女性セブン
人生100年時代、新NISAをどう活用するか(写真:イメージマート)
【人生100年時代の新NISA活用術】金融商品選びに必要な視点は「虫の目」「鳥の目」「魚の目」、7.5か月分の生活費を確保した上で余剰資金を投資
 人生100年時代、できる限り健康に、長生きしたい──誰もが抱く当然の願いだが、あなたが長生きするためには、あなたの「資産」にも長生きしてもらわなければならない。 手っ取り早いのは支出を減らすことだが、生…
2024.02.15 16:00
女性セブン
「資産寿命」100年化計画
【人生100年時代】“資産寿命100才”を目指すためにやるべきこと、やってはいけないこと
 2019年に「老後30年間で約2000万円が不足する」として国民的議論を巻き起こした「老後資金2000万円問題」から5年が経とうとしている。「日経平均がバブル期以来の高値更新」「新型コロナ収束で経済復調」といった…
2024.02.14 07:00
女性セブン
海外転勤になった場合、NISA口座はどうなるのか?(写真:イメージマート)
「知らなかった…」海外転勤するとNISAが原則利用できなくなる 保有継続の条件と、海外赴任中にできる資産運用の選択肢を解説
 新NISAで口座を開設する人が増えているが、転勤などで海外赴任を控えている人は注意が必要だ。そもそも、課税口座の証券口座にも大きな制限が加えられることになる。NISAの注意点や海外転勤者の資産運用の手段に…
2024.02.13 16:00
マネーポストWEB
株や投資信託などの資産についても、残された人に向けての準備が必要だ(写真:イメージマート)
【投資の終活】NISAで運用中に亡くなったら相続税はどうなるか? 口座の移管先と評価額の算出方法を解説
 新NISAで非課税期間が無期限化されたこともあり、株や投資信託などでの資産運用を続けるシニア世代も増えてくるだろう。では、運用中に亡くなった場合、保有資産はどのように扱われるのか。『世界一楽しい!会社…
2024.02.12 19:00
マネーポストWEB
非課税期間が無期限になったからこそ「売り時」が難しい(イメージ)
【新NISAで悩ましい「いつ売るか」問題】専門家が「まとまったお金が必要になるまで、ずっと売らないのが正解」と口を揃えるワケ
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。非課税期間が無期限になりいっそう使い勝手がよくなったが、だからこそ、悩ましい問題も浮上してくる。運用した投資信託などの商品を「いつ売ればいいの…
2024.02.04 16:00
女性セブン
焦って枠を埋めようとするのは本末転倒(イメージ)
新NISAで焦って枠を埋めようとする落とし穴 「毎月10万円投資で当座の生活費が足りなくなる」「損失時のダメージも拡大」
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」には「つみたて投資枠」と「成長投資枠」があり、つみたて投資枠では年間120万円まで投資信託の運用が可能だ。「成長投資枠」は年間240万円までで、投資信…
2024.02.02 17:00
女性セブン
新NISAで買う投資信託をどう選ぶか
【新NISAの投資信託選び】人気の「オルカン」は「株式型」で基準価額が変動しやすい点に注意 初心者や中高年はリスクを抑えた「バランス型」も視野に
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。一般的な株式投資などでは運用益や配当金に約20%の税金がかかるが、利益が無期限で非課税になるのが大きなメリットだ。 投資初心者が新NISAを始めるな…
2024.01.30 19:00
女性セブン
NISA口座の開設先を適当に選んではいけない(イメージ)
新NISA「どこで口座を開いても同じ」は大間違い 「ネット証券」「対面式の証券会社」「銀行・郵便局」のそれぞれの特徴と注意点
 2024年1月から始まった「新NISA(少額投資非課税制度)」。一般的な株式投資などでは運用益や配当金に約20%の税金がかかるが、新NISAなら利益が無期限で非課税になる。さらに投資の限度額も生涯で1800万円まで拡…
2024.01.28 16:00
女性セブン
積立投資にETFを活用する場合の注意点とは?(写真:イメージマート)
投資信託より自由度が高く低コストだけど… ETFで積立投資する場合の注意点「分配金を自動で再投資するしくみがない」
 積立投資を考える場合、投資信託に加えてETF(上場投資信託)という選択肢がある。NISA(少額投資非課税制度)では成長投資枠で多くのETFに投資することが可能だ。投資信託との違いや活用方法はどのようなものか…
2024.01.24 19:00
マネーポストWEB
保険には元本割れリスクがあることも十分考慮したうえで検討したい(写真:イメージマート)
あまり評判の良くない「外貨建て貯蓄型生命保険」 今なら「高金利をロックできる」「死亡保障に高レバレッジ」で意外と悪くない選択肢に
 米国の金利水準が高いことから金利に連動する商品が注目されている。その中で、手数料が高いと言われているドル建ての貯蓄型生命保険にも一定のメリットが出てきたという。どのようなメリットがあり、どのような…
2024.01.18 16:00
マネーポストWEB

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