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島崎晋「投資の日本史」
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頭山満と玄洋社が「欧米列強に虐げられるアジアの解放」を唱え亡命革命家を支援した理由 李氏朝鮮の金玉均との会談が転機に【革命への投資】

■後編記事:「中国革命の父」孫文、「インド独立運動家」ボースを相次ぎ支援した頭山満 そこで得た“大きな信頼”は歴史を変える可能性すらあった【革命への投資】

【プロフィール】
島崎晋(しまざき・すすむ)/1963年、東京生まれ。歴史作家。立教大学文学部史学科卒。旅行代理店勤務、歴史雑誌の編集を経て現在は作家として活動している。『ざんねんな日本史』、『いっきにわかる! 世界史のミカタ』など著書多数。近著に『呪術の世界史』などがある。

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