*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 Zenmu、フィーチャ、アイサンテクノなど
銘柄名<コード>9日終値⇒前日比
サンリオ<8136> 1192.5 -59.5
エンタメ関連からAI関連に資金シフトも。
アイスタイル<3660> 486 -22
8月に空けた真空地帯を下げる。
ブロドリーフ<3673> 445 -17
25日線割り込んで見切り売りが優勢に。
任天堂<7974> 8401 -349
ゲーム関連含めてエンタメ株が軟化。
ニコン<7731> 1740 -76
みずほ証券では投資判断を格下げ。
ディー・エヌ・エー<2432> 2489 -121.5
エンタメ関連株などは総じて軟化。
ニトリHD<9843> 3287 -105
ドル円相場の下落が一服で。
野村総合研究所<4307> 4818 -151
米SAAS関連株安などにつれ安へ。
シンプレクスHD<4373> 1099 -41
情報サービスセクターの株安が続く。
トレンド<4704> 5626 -172
オープンAI新モデルなどへの警戒も続く。
SHIFT<3697> 830.9 -25.3
情報サービスセクター軟化の流れに押される。
PHCHD<6523> 1264 -26
株価下落が処分売り急がせる。
unbank<8746> 138 +26
短期資金の値幅取り中心。
ヤマザキ<6147> 199 +10
マネーゲームが続く。
ヴィッツ<4440> 2070 +56
中小企業庁の「Go-Tech事業」採択を引き続き材料視。
豊和工<6203> 2140 -8
Prodroneとのドローン開発連携強化を引き続き材料視。
アイサンテクノ<4667> 3625 +225
自動運転関連として関心が続く。
誠建設<8995> 2048 -500
明らかに買われ過ぎの反動。
ソフトフロン<2321> 189 +50
「AI データセンター事業」の一環として「Token Factory 事業」開始。
QDレーザ<6613> 1917 -16
新拠点における結晶成長装置(MBE装置)の移設・立ち上げが完了。
上値は限定的。
アスカネット<2438> 329 -21
第1四半期営業損益が0.65億円の赤字。
前年同期の0.17億円の赤字から赤字幅拡大。
グリーンエナ<1436> 1751 -172
27年4月期業績予想を上方修正。上昇して始まるが失速。
コパ<7689> 435 -1
8日に直近高値更新したが長い陰線となり手仕舞い売り誘う。
Zenmu<338A> 2755 +365
8日大幅安で押し目買い誘う。
テラドローン<278A> 18800 -1480
信用取引の規制強化を嫌気。
フィーチャ<4052> 1040 +150
25日線に沿った上昇続く。
売れるG<9235> 426 -12
26年7月期業績見込みを下方修正し8日売られる。9日も売り優勢。
デジタルグリッド<350A> 840 +14
初の低圧系統用蓄電所が受電開始。
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