閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら
キャリア
コンビニオーナーの奮闘と挑戦
有料会員限定鍵アイコン
有料会員限定

「セール初日に揚げ物を普段の10倍の1000個売ろう!」本部担当者の提案に乗ったコンビニオーナーの葛藤 「無理です」と言う外国人スタッフと奮闘したなかでの貴重な気づき

【プロフィール】
村尾信一/1967年大阪生まれ、龍谷大学経営学部卒。1995~2025年の30年間、(株)セブン-イレブン・ジャパンに勤務。オペレーション・フィールド・カウンセラー(OFC・店舗経営相談員)、ディストリクトマネジャー(DM・地区責任者)、ゾーンマネジャー(ZM・広域統括責任者/東北、北海道)などを歴任。多くの加盟店オーナーとかかわってきた。この他、販売促進部、商品本部、加盟店支援、お客様相談室など幅広い領域でマネジメント経験を積む。2025年7月11日にセブン-イレブン・ジャパンを退職。以後は(株)Hands UP 取締役としてZ 世代メンバーの育成を支援。併せて執筆活動との二刀流。著名人のインタビュー記事を得意とし、ビジネス誌に数多く寄稿。著書に『鈴木敏文の遺言』(ビジネス社)、『店長、パスタに箸をつけたらお客様がキレました。コンビニで働く外国人たちと店主一家の23年』(飛鳥新社)。

注目TOPIC

当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。