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コンビニ「たこ焼き」食べ比べ タコが最も大きいのはどこだ?

2019年1月3日 15:00

コンビニ大手3社のたこ焼き
コンビニ大手3社のたこ焼き

 寒い冬に食べたくなるアツアツのたこ焼き。近くに専門店があれば気軽に食べられるが、なかなかそうも行かないのが現実。そんななか、重宝されるのがコンビニで販売されているたこ焼きだ。コンビニグルメに詳しいフリーライターの小浦大生氏はこう話す。

「コンビニでは冷凍食品のたこ焼きと、レンジでチンしてすぐに食べられるお惣菜のたこ焼きが販売されています。特別な調理もなく、簡単に食べられるのは、お惣菜のたこ焼きですね。屋台などで販売されているたこ焼きとは少々異なるものですが、手軽さもあってか定番商品となっています」(以下同)

 そこで、小浦氏にコンビニ大手3社で販売されているたこ焼きを紹介してもらった。

とろとろ系シンプルなファミマのたこ焼き

ファミリーマート「とろーりたこ焼き」
ファミリーマート「とろーりたこ焼き」

 まずは、ファミリーマートで販売されている「とろーりたこ焼き」。価格は370円(税込み、以下同)で8個入り。1パックあたりのカロリーが285kcalだ。

「商品名の通り“トロトロ系”のたこ焼きです。中身がトロトロなのはもちろん、表面もかなりしっとりしています。1個の大きさは小ぶりで、余裕を持ってひと口で食べられるサイズ。キャベツやしょうがなどの具材も入っていますが、トロトロした生地に馴染んでいて、あまり食感などは感じられません。いい意味で、一体感があるたこ焼きです」

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