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NISA の記事一覧

いまでは大学生からNISAで投資を始める人も少なくないという(イメージ)
大学生の間で広がるマネーリテラシー格差 「生活はきつくてもNISA」の一方で「貯蓄もないの…
 2024年に新NISAがスタートした影響もあって、若い世代のあいだでも投資への関心が高まっている。一方で、「NISA枠を早く埋めなくては」という焦りから、投資を優先し、生活費が圧迫されるという「NISA貧乏」と呼…
2026.03.31 15:00
マネーポストWEB
資産を解約するときの注意点は?
「急にまとまった資金が必要に…」投資信託の取り崩しはどの順番でやるのが正解? まず優先す…
 ライフイベントなどでまとまった資金が必要になったとき、投資資金から一部を取り出すこともあるだろう。現在保有している資産から投資信託の一部を解約するとしたら、どれから手をつけるべきか。『世界一楽しい…
2026.03.26 15:00
マネーポストWEB
教育費を支える新たな家計の柱として「こどもNISA」に注目したい
《教育費を支える新たな家計の柱に》2027年開始の「こどもNISA」のポイントを解説 18歳ま…
 2027年からスタート予定の通称「こどもNISA」。政府の税制改正大綱で明らかになったその中身はどのようなものか。『世界一楽しい!会社四季報の読み方』などの著書がある個人投資家で株式投資講師・藤川里絵さん…
2026.03.22 16:00
マネーポストWEB
人生100年時代、老後資金を賢く使い切ることも考えたい(イメージ)
《老後資金の上手な使い方》重要なのは「資産残高」よりも「資産寿命」の把握 60才以降の…
 年金受給、投資、貯蓄──「お金の増やし方」に関する情報があふれるいま、私たちはいったい何才まで、いくらお金を貯め、増やせばいいのだろうか。老後を豊かに、悔いなく過ごすために必要な知識は「増やし方」で…
2026.03.05 16:03
女性セブン
資産寿命を延ばすためにNISAも活用したい(イラスト:イメージマート)
【高齢者でもNISAを使えば資産寿命を延ばせる】iDeCoと違っていつでも引き出せるので出口戦略…
「年金」は、老後の暮らしの命綱。だが、この物価高において、「年金だけで生活できるのか」と不安を抱える人は多いだろう。たしかに、何も考えずただ受給するだけでは“大損”の可能性もある。資産寿命を延ばすには…
2026.02.26 15:00
女性セブン
投資の「出口戦略」は意識しておきたい
《投資で意識しておきたい「出口戦略」》証券各社も「投資信託の定期売却サービス」を拡充 定…
 投資というと、とかく何を買うかに意識が向きがちだが、「出口戦略」もしっかり考える必要がある。老後を迎えたとき投資で確保した利益をどうやって取り崩していけばよいか。『世界一楽しい!会社四季報の読み方…
2026.02.23 16:00
マネーポストWEB
「高市バブル2.0」は日本経済をどう活性化させるのか(写真:イメージマート)
【高市バブル2.0】「年収の壁」引き上げでサラリーマンの手取りアップ、食料品消費税ゼロで…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、さらにもう一段の上昇が期待されている。求心力が高まった高市首相が経済・財政政策にリーダーシップを発揮することとなれば、「高市バブル2.0」が到来することに…
2026.02.09 15:00
週刊ポスト
「高市バブル2.0」の全容は(時事通信フォト)
【専門家が予測する「高市バブル2.0」の全容】「サナエノミクス加速で日経平均7万円へ」賃…
 日経平均株価は右肩上がりの活況を呈しているが、戦後最短の決戦となった総選挙後には、もう一段の上昇が期待されている。選挙後に何が成長を牽引するのか、物価や賃金への影響はどうなるか、そしてそこにリスク…
2026.02.07 06:00
週刊ポスト
新NISAの制度変更をどう活用するか(写真:イメージマート)
新NISA「つみたて投資枠」の年齢制限撤廃の方針で「家族の限度額が増やせる」大きなメリット…
 2026年の資産運用はどうするのが正解か。たとえば、老後資金づくりで活用している人も多い「iDeCo(個人型確定拠出年金)」は、掛け金が全額所得控除され、運用益が非課税、受け取り時にも税制優遇があるなど、所…
2026.01.12 16:00
女性セブン
つみたて投資枠を最大限活用したければ、あらかじめスケジュールを確認しておこう(イメージ)
《お得な制度を最大限活用》今年分のNISA「つみたて投資枠」を使い切るための注意点 注文日…
 NISAの「つみたて投資枠」は年間120万円。今年分がまだ残っていて使い切りたいと思う人は、早めに計画を立てたほうがよさそうだ。年末の間際になると、今年分として扱われないことがある。どのような点に気をつけ…
2025.11.25 16:00
マネーポストWEB
「新NISA」や「iDeCo」を自分資産づくりの味方に
老後資産を増やす「NISA」と「iDeCo」、収入が少なくても“できるだけ早く運用すること”が重要…
 厚労省の「国民生活基礎調査」(2024年)では、55.8%もの高齢者が「生活が苦しい」と答えた。女性が“老後貧乏”にならないためには、夫や子供をあてにせず自分ひとりでも暮らせるだけの資産をつくっておくのがい…
2025.11.24 16:02
女性セブン
運用期間が現役世代より短いことに注意したい(写真:イメージマート)
60歳以降の「新NISA投資」の落とし穴 「枠を目いっぱい使わないともったいない」はNG、年…
 人生後半戦では投資が重要。新NISA(少額投資非課税制度)の活用法についても考えておきたい。株や投資信託の売却益、配当金などに課される約20%の税金がゼロになる制度だが、年齢を重ねてからの活用においては…
2025.10.10 16:00
週刊ポスト
iDeCoの改正の注目ポイントは
《掛け金上限が大幅アップ、70歳まで加入可》iDeCo制度拡充のポイントを解説 NISAにはない…
 老後資金の準備手段として知られる「iDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)」が、2025年の制度改正により、大きく変わる。なかでも注目されているのが「掛け金の上限アップ」と「加入可能年齢の延長」だ。施行時期…
2025.09.05 16:00
マネーポストWEB
60才を過ぎてから始める投資をどう考えるか(イメージ)
プラチナNISA導入検討も「高齢者に資産運用させる必要はあるのか?」 60才過ぎてから投資…
 進学、就職、結婚、子育てと、人生の節々であらゆる「選択」を乗り越え、残るは悠々自適な老後生活……と、安心するのはまだ早い。60才を過ぎてからこそ、人生最後に先立つものを確保するためには、やり直しのきか…
2025.06.23 16:00
女性セブン
プラチナNISA導入となれば、高齢者の資産運用が多様化する
高齢者向けに導入検討中の「プラチナNISA」では「毎月分配型投信」の解禁に注目 同商品が高…
 高齢化が進む中、老後資金の確保がますます重要なテーマとなる。いま、65歳以上の高齢者向けに「プラチナNISA」という新しい制度が検討されているというニュースが話題だ。これまでのNISA(少額投資非課税制度)…
2025.05.25 07:00
マネーポストWEB
投資信託の設定方法は1日単位で設定ができる
《ドルコスト平均法》「積立投資は毎月1回」という常識を見直す 「毎週」「毎日」積立との…
 積立投資をする場合、毎月の同じ日に定額を投資するという毎月定額投資を選んでいる人は少なくないだろう。しかし、昨今は毎日や毎週という設定も可能になっている。どれを選ぶのがよいだろうか。個人投資家・投…
2025.05.17 15:00
マネーポストWEB
「S&P500への積立投資」には注意したい点もあるという(写真:イメージマート)
資産4億円投資家ヘム氏が警鐘、「S&P500への積立投資が最適解」という風潮の落とし穴 …
 新NISAブームに伴い、各国の株式市場に効率よく分散投資できる「インデックス投資」が注目を集めている。中でもアメリカの株式市場を対象とするS&P500のインデックス投資は、直近10年のパフォーマンスも良く…
2025.05.06 15:00
マネーポストWEB
プラチナNISAが創設された場合、何が変わるか(岸田文雄氏からNISA拡充策の提言書を受け取る石破茂・首相/時事通信フォト)
「プラチナNISA」の創設で「毎月分配型」投信解禁か 「複利効果を得られにくい」という前提…
 投資による運用益が非課税になる新たな制度として、「プラチナNISA」の創設が取り沙汰されている。まだ検討段階だが、開設できるのは65歳以上に限られ、「毎月分配型」の投資信託(投信)が購入できるようになる…
2025.04.30 15:00
週刊ポスト
ミニマリストゆみにゃんさんの「新NISA活用術」とは
10年で「資産ゼロ→8000万円」のミニマリストゆみにゃんさんが教える「新NISAと投資信託選び…
 昨年スタートした新NISAが投資ブームを喚起した一方、今年に入ってからはトランプ米大統領の打ち出す政策により世界の株式市場に動揺が広がる展開が続く。そうしたなかで、どのように新NISAを活用すればいいのか…
2025.04.15 16:03
マネーポストWEB
「オルカン一辺倒」投資にはどんなリスクがあるか(藤野英人氏)
ひふみ投信・藤野英人氏が“オルカン一辺倒”の風潮に警鐘「全世界に分散しているように見えて…
 昨年始まった新NISA(少額投資非課税制度)の口座数は2500万超となった。初心者の主な投資先は売れ筋の投資信託に集中するが、果たして“一辺倒”でいいのか。「ひふみ投信」をはじめ「ひふみ」シリーズの運用会社…
2025.03.16 16:00
週刊ポスト

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