*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 GO、荒川化学工業、インフロニアHDなど
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
アサヒ<2502> 1660.5 +50
26年12月期営業利益59.8%増予想。
ライフコーポ<8194> 2484 -158
第1四半期営業利益6.9%減。
AIフュージョンキャピタルグループ<254A> 1134 +124
特別株主優待を発表。
SAAFHD<1447> 439 +74
臨時株主総会の基準日を22日に設定。
GO<581A> 2611 +111
訪日外国人観光客向けアプリでタクシー手配機能を提供。
インフォメティス<281A> 519 -100
第三者割当による新株予約権発行。
荒川化学工業<4968> 2101 +150
AI関連の一角として25日線レベルで押し目買い優勢。
GMOインターネット<4784> 500 +33
リモートMCPサーバーの提供開始が伝わる。
タツモ<6266> 4630 +230
特に材料ないが半導体関連では異彩高。
GMOインターネットグループ<9449> 3838 +163
自社株買い発表以降は上値追いが続く。
あいちFG<7389> 1542 +70
国内長期金利上昇で銀行株買い続く。
インフロニアHD<5076> 2874 +104.5
モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価引き上げ。
INPEX<1605> 3388 +107
ホルムズ海峡での緊張再燃で原油価格が上昇。
東京電力HD<9501> 479.9 +17.6
資本提携の行方見極めへ買い戻しも。
第四北越FG<7327> 2264 +59
7日は投資判断格下げなどで売り優勢となったが。
サンウェルズ<9229> 154 -9
リバウンド一巡感から戻り売り優勢。
太陽誘電<6976> 14965 -1390
AI関連には全般売り優勢の流れ継続。
ダイヘン<6622> 14790 -1210
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。
TOWA<6315> 2928 -177
半導体関連も引き続き上値重い。
テクセンドフォトマスク<429A> 4240 -230
半導体関連として地合い悪化の影響反映。
ジャパンマテリアル<6055> 2474 -166
中小型の半導体関連として売り。
ダブル・スコープ<6619> 176 -11
地合い軟調な中で信用買い方の手じまい売り。
大真空<6962> 838 -37
AIインフラ関連として売り優勢の流れが続く。
JVCケンウッド<6632> 1095.5 -60.5
戻り売りなどの需給要因が中心。
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