不動産投資のエリア選びで外せない5つのポイントを紹介した小林大祐氏(本人提供)
不動産価格が高騰し一部のエリアでは「バブル」の様相を呈しているなか、これまでに不動産投資で総資産37億円を築いた「不動産アニキ」こと小林大祐氏は、今後の不動産価格はエリアごとに「上昇または維持」「緩やかに下落」「無価値化」に「三極化していく」との見方を示す。そうしたなかで、不動産投資で失敗しないためには、投資先のエリアが「上昇または維持」していくかどうかを見極めることが肝要だという。小林氏に、不動産投資のエリア選びで外せない5つのポイントを聞いた。
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【プロフィール】
小林大祐/1976年生まれ。不動産投資家・実業家。富士ゼロックス(現・富士フイルムビジネスイノベーション)勤務後、27歳の時に兼業で起業。金・コネ・知識のない状態から事業と投資を積み上げ、総資産37億円を築いた。YouTubeチャンネル「不動産アニキの非常識な投資学」は登録者数10万人超。新著に『2035年増える富・消える富の見分け方 インフレ地獄を生き抜く資産戦略』(KADOKAWA)。
Xアカウント:@Daisuke19760607
