キャリア
キャリアに関する記事一覧です。仕事術や副業・バイトの最新事情、受験・就活、定年後の雇用など、キャリア形成に関する情報を幅広く紹介します。
【悠仁さまと東大推薦入試】トンボ論文「特権」批判が的外れといえる2つの理由 一般受験生…
大学進学を控える秋篠宮家の悠仁さまは、トンボを題材とした学術論文を発表するなど課外活動が話題となっている。その実績を活かして東京大学の推薦入試(学校推薦型選抜)を受験するというシナリオが有力視され…
2024.08.03 15:02
マネーポストWEB
【悠仁さまと東大推薦入試】一流学者との共同論文に「特権」批判は妥当なのか 推薦入試の現場…
大学進学を控える秋篠宮悠仁さまは、トンボを題材とした学術論文を発表し、今夏も学会での発表をおこなうことが話題となっている。そして、その実績を活かして東京大学の推薦入試(学校推薦型選抜)を受験すると…
2024.08.03 15:01
マネーポストWEB
【中学受験過熱の裏で…】塾講師に向けられる散々なカスハラ 親が怒鳴り込んできて「落ちたか…
近年首都圏を中心に中学受験をする世帯が増えている。首都圏模試センターの調べによると、2015年から受験者は増加傾向、過去最高は2023年の5万2600人で、2024年も5万2400名と過去2番目をマークした。これはおよそ…
2024.07.23 15:00
マネーポストWEB
登録者の平均年齢は約70才、最高齢は91才 マンション管理業務の委託・請負会社会長が語る“…
内閣府の調査(令和元年度の「高齢者の経済生活に関する意識」)では、仕事をしている60才以上の9割近くが「70才以上まで働きたい」と考えているという。高齢になっても働きたいという人が少なくないなか、「何才…
2024.07.20 07:00
女性セブン
【58才フリーランス記者が仕事探し体験】求人サイトへの応募から面接へ 「こんな仕事もあ…
50代を迎えても転職を考える人は少ない。人生100年時代、その先まだまだ稼ぐ必要もあるだろう。転職の成功・失敗を分けるものは何か。フリーランス記者・S(58才女性)が自らの体験を振り返る。 * * * わ…
2024.07.19 15:00
女性セブン
給料は上がっても「実質賃金低下」でトホホな人たち 憧れの東京勤務で家賃高騰、ロンドン駐在…
物価の上昇が生活を圧迫するなか、最近のニュースでしばしば取り上げられるのが「実質賃金の低下」というキーワード。賃金が上がっても、物価がそれ以上に上がっている状態を示す言葉で、厚生労働省は7月8日、5月…
2024.07.17 16:00
マネーポストWEB
総合型選抜や女子枠入試の学生は、大学の勉強についていけるのか? 実際は「成績に問題はなく…
東京工業大学や京都大学など国立大学の工学部で「女子枠」入試の導入が話題を集めている。大学がそうした動きを進める背景には何があるのか。また、女子枠をはじめとした総合型入試の選抜には賛否両論があるが、…
2024.07.16 15:02
マネーポストWEB
続々始まる“工学部の女子枠入試” 就職も絶好調なのになぜ女子学生に敬遠されてきたのか、い…
東京工業大学や京都大学などの国立大学の工学部で「女子枠」入試を開始することになり話題を集めている。背景には工学部に女子の志願者が少ないことがある。現場の大学側はどのように考え、対策をおこなっている…
2024.07.16 15:01
マネーポストWEB
【派遣社員による“50代からの転職”赤裸々トーク】絶対聞かれる「若い人の中で働くのに抵抗…
人生100年となりつつあるこの時代。50代を超えて転職をするケースも少なくないだろう。そこで、同じ会社で働く派遣仲間であるDTPオペレーター・Tさん(53才女性)と事務職・Yさん(53才女性)に、“50代からの転職…
2024.07.16 15:00
女性セブン
【50才で切り開いたセカンドキャリア】正社員として28年勤めた会社を早期退職して旅行業界…
転職は若いほうが有利──確かにそうかもしれないが、もちろん50代になってからの転職で成功するケースもたくさんある。旅行会社内勤・Nさん(56才女性)は、正社員として28年勤めた会社を、50才時に早期退職。現在…
2024.07.15 07:00
女性セブン
【50代からの転職】転職のたびにスキルアップする54才派遣社員 「社員が拒否した仕事が私…
人生100年時代、60才で定年になっても、それから10年、20年と働く人も多いだろう。つまり、50代や60代になってから転職するというケースが当たり前なのだ。そんな“50代からの転職”で失敗しないために学ぶべきは、…
2024.07.14 07:00
女性セブン
「子供にトラウマを残しそう…」悩ましい中学受験から“撤退”の決断 現役塾講師は期限を重視、…
中学受験の長い道のりのなかでは、子供を見守る“伴走者”として競争から退く判断が必要な場合があるかもしれない。しかし、それまで何年にもわたり時間と労力、多額の費用を割いてきた中学受験を途中で諦めること…
2024.07.13 15:02
マネーポストWEB
スポーツや習い事をやめて勉強に専念させる価値はあるのか? 現役塾講師が明かす「中学受験最…
幼少期から続けてきたサッカーや野球、水泳などのスポーツに、ピアノや英会話などの習い事……。それが小学校高学年になると、中学受験の勉強に専念するため、それらの継続を諦めるケースが多いようだ。しかし、受…
2024.07.13 15:01
マネーポストWEB
最新動向を踏まえた「50代からの転職」虎の巻 “天職”を見つけるための3つのステップ
内閣府の調査(令和元年度『高齢者の経済生活に関する意識』)では、仕事をしている60才以上の9割近くが「70才以上まで働きたい」と考えているという。人生100年時代、60才でリタイアというのは早すぎる。自分の…
2024.07.13 07:00
女性セブン
「なんで私が?」未経験からプログラミングスクールに通って転職を成功させた20代女性 後…
昨今AIやDXなどデジタル界に急速に技術革新が起こり、市場が急拡大するなかで労働力不足が深刻なIT人材。経済産業省が2018年に公表した「DXレポート~ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開~」では、2…
2024.07.12 15:00
マネーポストWEB
「高1でbe動詞がわからない」受け身で過大な量の勉強を続けた結果、中高一貫校の“深海魚”に…
中学受験を選択した子供の保護者には、その“伴走者”としての資質が問われるとよく言われる。しかし、ブームの過熱化に伴い、競争率も難易度も上がったとされる中学受験の勉強を、子供に指導できる保護者はむしろ…
2024.07.10 16:03
マネーポストWEB
中学受験で“勉強から逃げる子”は晩熟タイプかもしれない 偏差値50台の私立中から高校受験…
中学受験熱が高まりを見せるなか、子供の塾通いをサポートし、自宅学習時には勉強の相手役にもなる保護者にも、高い“伴走力”が求められている。“御三家”や“難関校”と呼ばれるような上位校は無理でも、少しでもい…
2024.07.10 16:02
マネーポストWEB
お金も時間もかかる中学受験 「偏差値下位の私立中学なら進学する意味はない」の意見を高校受…
首都圏など都市部で過熱する一方の「中学受験」。受験を志す子供は中学受験専門の塾に通うのが一般的だが、親にも子供をサポートする“伴走力”が求められる。「少しでもいい学校に」と望んで子供を叱咤激励するも…
2024.07.10 16:01
マネーポストWEB
東大の女子学生比率は24.6%、男女格差解消のため「女子枠」推薦入試の導入はあるのか 東大…
東京大学が5月に「なぜ東京大学には女性が少ないのか?」というポスターを掲示し、話題を呼んだ。東大が女子学生を増やすためにはどうすればよいのか。現在、全国の多くの大学で、女子学生を増やすために「女子枠…
2024.07.05 16:02
マネーポストWEB
「なぜ東京大学には女性が少ないのか?」異色キャンペーンの波紋続く 根底に女性差別があると…
東京大学が5月に「なぜ東京大学には女性が少ないのか?」というポスターを学内に掲示し、話題を呼んだ。そのポスターでは女子学生や女性教員、女性研究者の少ないことを挙げ、社会構造や性差などに触れて問題提起…
2024.07.05 16:01
マネーポストWEB
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