人間関係 の記事一覧
LINEのプロフィール画像を変えられない人たちの本音と葛藤 「アイコンにこだわるのは恥ずか…
総務省が2023年に行なった調査によれば、全年代でLINEの使用率は94.9%。もはや国民的なネットインフラとなっているLINEにおいて、「プロフィールアイコン」の選択に悩んだことはないだろうか。プロフィールの画…
2025.03.05 16:00
マネーポストWEB
パートナー女性からDV被害を受けた男性たちが明かす“悲痛な体験”「花瓶を投げつけられた」「『…
配偶者や交際相手から暴力をふるわれるDV(ドメスティック・バイオレンス)。女性が被害者となるケースが取り上げられがちだが、その裏で男性の被害も増加しているという。警視庁、生活安全局人身安全・少年課の…
2025.03.04 15:00
マネーポストWEB
【一緒に楽しんでたはずなのに…】推し活仲間に落胆して縁が切れた瞬間 「金にモノを言わせて…
今なお隆盛の「推し活ブーム」。アイドルやアニメ、2.5次元、スポーツ選手、バンドマンなど、あらゆるジャンルで「推し活」に励む人たちがいるが、その楽しみの一つとして“推し活仲間との交流”が挙げられる。 一…
2025.02.28 16:00
マネーポストWEB
和田秀樹氏が語る“60歳からの人間関係”の極意 親子の同居はやめて、親戚とも徐々に距離を…
人生後半戦の本番が始まる60歳以降について、精神科医でベストセラー作家の和田秀樹氏は「従来の常識をリセットすれば、これまで以上に充実した人生を送ることができる」と断言する。数多の高齢患者と接してきた…
2025.02.26 07:00
週刊ポスト
【友情に亀裂も】「推しがハイブランドのアンバサダー就任」であぶり出される推し活仲間との金…
日本経済が景気低迷と物価上昇に喘ぐなか、「推し活」消費は旺盛だ。売上拡大を目指す企業やブランドは、人気アイドルやアニメ、2.5次元コンテンツに商機を見出し、つぎつぎとコラボ商品を発売している。また最近…
2025.02.25 19:00
マネーポストWEB
中高年世代の“男同士のいじり”は若い世代には通用しない現実 不愉快な「ホモソーシャルなコ…
男性アイドルグループ内での度を越した容姿への言及に対して、ネット上では「ホモソいじりは時代遅れ」などの声が上がっている。「ホモソ」とは「ホモソーシャル」の略語で、同性同士の結びつきや関係性を意味す…
2025.02.24 15:02
マネーポストWEB
「かっこいいな」「やっぱイケメン」男性アイドルグループ内の会話で物議を醸した“ホモソいじ…
昨今、男性の間でも“容姿いじり”が問題視される機会が増えており、最近でも、ある男性アイドルグループ内で特定のメンバーについて、「かっこいいな」「やっぱイケメンだわ」などと発言、容姿への言及が度を越し…
2025.02.24 15:01
マネーポストWEB
地方出身者の「Fランでもいいから東京の大学へ」の痛切な思い 「田舎には何もない。とにかく都…
大学全入時代――。文科省令和6年度学校基本調査によると、大学進学率は過去最高の59.1%。なかでも東京の大学は人気で、内閣府によれば、大学進学時における都道府県別の流出入者数は東京都が圧倒的に多く、2024年…
2025.02.20 16:00
マネーポストWEB
「ガス会社の営業担当女性が怪しげな大柄な男を追い払ってくれた!」いざというときに頼りにな…
相手の名前を聞いたり、事こまかに連絡先を交換し合ったりするほどではない。でも、顔を合わせたら、互いに微笑んで会釈して自然と近況を話したりする。日々の暮らしにはそうした知り合いの存在が大切だ。【頼り…
2025.02.15 15:00
女性セブン
「ペットの散歩で知り合った犬友」と情報交換、「近所のおばあちゃん」が子供のいじめを察知……
買い物先のレジでなじみになった店員さんと挨拶を交わすようになったり、犬の散歩中によく会う人といつしか情報を交換し合うようになったり……そんな“友達未満、知り合い以上”の相手が、助けてくれることもある──…
2025.02.14 16:00
女性セブン
「ウクレレ教室のメンバーがいい病院を教えてくれた」「ジム仲間の助言で初期の脳梗塞が発覚」…
“おひとりさま”が増えている昨今、互いのプライバシーを知りすぎない“程よい距離感の知り合い”こそが大切になってくるシチュエーションも少なくない。買い物先のレジでなじみになった店員さんと挨拶を交わすように…
2025.02.11 15:03
女性セブン
実例から学ぶ、日々の暮らしで“程よい距離感の知り合い”の大切さ 「親しい人ほど明かしづら…
相手の名前を聞いたり、事こまかに連絡先を交換し合ったりするほどではない。でも、顔を合わせたら、互いに微笑んで会釈して自然と近況を話したりする──。日々の暮らしにはそうした知り合いの存在が大切だ。【頼…
2025.02.11 15:02
女性セブン
「レシピを教えてくれるスーパー店員」「孫を救ったコンビニ店員」…互いのプライバシーを知り…
買い物先のレジでなじみになった店員さんや、犬の散歩中によく会う人など、特に連絡先を知っているわけではない、場合によっては名前すら知らないこともある“程よい距離感の知り合い”が、日々の生活の中で頼りに…
2025.02.11 15:01
女性セブン
ある日突然“同級生を名乗る見知らぬ男性”が自宅を訪ねてきた40代女性の不安 どこからが「…
ある日、同級生だと主張する見知らぬ人物が自宅にやってきた──そんな気味が悪いことが起きたら、どう対応すればいいのだろうか。実際の法律相談に回答する形で、弁護士の竹下正己氏が解説する。【相談】 突然、…
2025.02.10 15:00
女性セブン
「もうオタクやめます!」推し活継続の障壁となる“同じ推しを応援するファンたちの言動” 「…
アイドル、キャラクター、俳優、アーティストなど、自分のお気に入りを見つけて応援する推し活。今やすっかり全世代に浸透し、推しを愛でる人が増える一方で、推し活をやめる人もいる。やめる理由としては、金銭…
2025.02.08 15:00
マネーポストWEB
【追悼・森永卓郎さん】堂々と貫いたモリタク流の“死生観”と“人間関係の整理”「あえて親しい…
闘病中だった経済アナリストの森永卓郎さん(享年67)が1月28日に逝去した。2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)された後も、精力的に活動した森永さん。死の間際でも悲嘆は…
2025.02.06 15:00
週刊ポスト
森永卓郎さんが静かに進めていた“人間関係の整理” 「妻には嫌われてもいい」と考えた真意と…
1月28日に亡くなった経済アナリストの森永卓郎さん(享年67)。2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)され、「余命4か月」を告げられてからも亡くなる直前まで執筆活動や番組…
2025.02.03 15:00
週刊ポスト
【独占手記・全文公開】森永卓郎氏、がんステージIV「余命4か月」宣告でも精力的に生きられる…
2023年11月にすい臓がんのステージIVと診断(その後、原発不明がんと診断)され、「余命4か月」を告げられた経済アナリストの森永卓郎氏(67)。だが、1年2か月が経った現在も執筆活動や番組出演をはじめ数多くの…
2025.01.27 06:00
週刊ポスト
《電車内で看病する自分を大げさにアピール》“彼女を支える自分”に酔う承認欲求強すぎ男の危…
身の程知らずな自己アピールが批判を集め、祝福に潜んだマウントが相手を逆なでするのがSNS時代のリアル。“承認欲求”とどう向き合うかは、人に迷惑をかけない・かけられないための大きなテーマだ。不安専門カウン…
2025.01.25 19:00
女性セブン
《フォロワーが欲しくて…》SNSで“かわいそうな自分”を演出するために「誹謗中傷を自作自演」し…
人に認められたい、注目されたいという“承認欲求”は誰にでもあるが、それが強すぎると周囲から疎んじられるもの。迷惑をかけない・かけられないために知っておくべきこととは何か? 不安専門カウンセラーの柳川…
2025.01.24 16:00
女性セブン
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