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プレミアム記事 の記事一覧

AI・半導体ブームの裏で“大化け”期待が高まる「お宝株」を株億さんが厳選!(写真:イメージマート)
【資産10億円超の凄腕投資家・株億太郎さんが厳選した上昇期待大の5銘柄】エンタメ、地銀、…
 2026年前半はキオクシアホールディングス(HD)をはじめ「AI・半導体ブーム」が熱を帯び、日経平均株価も6月に7万円超えを達成したものの、その後の「キオクシア・ショック」で失速した。では2026年後半はどうな…
2026.08.19 07:02
マネーポストWEB
キオクシア・ブーム後の“大化け期待大”5銘柄を株億さんが公開!(写真:イメージマート)
【キオクシア・ブーム後の“大化け期待大”5銘柄】資源・エネルギー・食品株の逆襲! 資産10…
 半導体メモリ大手・キオクシアホールディングス(HD)の爆騰をはじめ、「AI・半導体ブーム」が席捲した2026年前半の株式市場は、7月の「キオクシア・ショック」を機に、変化の気配が高まっている。はたして2026年…
2026.08.19 07:01
マネーポストWEB
筒井康隆氏が自らの戦争体験とSF作品に込めた思いを語った(撮影/太田真三)
《筒井康隆氏・独占インタビュー》“最後の文豪”が語る自らの戦争体験と作品に込めた思い、そ…
 戦後81年の夏を迎え、戦争の記憶の継承という難題が改めて問われている。作家・筒井康隆氏(91)は、少年時代に大阪で戦争を経験し、従来の戦争文学とは異なる手法で作品に描いた。戦争を「醜くて面白い」と語る…
2026.08.18 07:00
週刊ポスト
高市早苗・首相と日本会議の関係とは(時事通信フォト)
【徹底解剖】高市首相と日本会議の“共依存” 強行突破で採決した旧宮家養子案は日本会議の“一…
 高市政権の支持率急落の原因とも言われているのが、旧宮家養子案の皇室典範改正だ。強引に採決を進めた裏で何が起きていたのか。取材を進めると、高市早苗・首相にとって数少ない支持団体とされる組織の存在が浮…
2026.08.18 06:00
週刊ポスト
再び介入が実施される可能性もあるなか、達人たちはどう備えるか(写真:イメージマート)
【達人が厳選した“円高メリット”10銘柄】日米協調為替介入後のマーケットでチャンスを狙う…
 28年ぶりに発動された円高へ誘導する日米両政府の協調による為替介入が市場に与えた衝撃は大きかった。円相場の急騰、株式市場の乱高下などマーケットは大荒れの様相だが、歴戦の投資家たちは「有事こそチャンス…
2026.08.17 07:00
週刊ポスト
経営者たちは「飲食料品の消費税1%」に賛成か、反対か(左からサントリーHDの鳥井信宏・社長、ローソンの竹増貞信・社長)
【消費税1%に賛成か反対か】飲食料品メーカー・小売大手社長に緊急アンケート サントリーHD…
 高市早苗・首相が強行突破で実現へ向かおうとする飲食料品の消費税減税は、一見、物価高対策であるとともに、食品メーカーや小売業界などの企業が恩恵を受ける政策に見える。しかし、影響があると考えられる業界…
2026.08.17 06:00
週刊ポスト
打ち明けるべきか、隠し通すべきか(写真:イメージマート)
愛人、隠し子、隠し口座…“墓場まで持って行くべき秘密”はどれか? 終活専門家が指南する「包…
 老後生活にしっかり備え、悠々自適の生活を実現している人でも安心はできない。人生は最後に大きな落とし穴が潜んでいるからだ。一歩間違えると順調な老後を送ってきた人も途端に景色が暗転する。憂いのない最後…
2026.08.16 15:00
週刊ポスト
延命治療についてどう考えるか(写真:イメージマート)
医師が指摘する「延命治療」についての危ない思い込み 「高齢だから手術不要」の判断で治せる…
 老後生活にしっかり備え、悠々自適の生活を実現している人でも安心はできない。人生は最後に大きな落とし穴が潜んでいるからだ。一歩間違えると順調な老後を送ってきた人も途端に景色が暗転する。憂いのない最後…
2026.08.15 16:00
週刊ポスト
坂本慎太郎氏が注目する「円高メリット銘柄」とは(写真:イメージマート)
【次の日米為替介入に賢く備える「円高メリット銘柄」5選】協調介入で物色された王道銘柄、…
 日米両政府の協調による円買いの為替介入によって、ドル円相場は1ドル=163円台から一時155円台まで円高が進んだものの、その後は徐々に円安に戻しつつある。そうしたなかで、株式市場ではどういった銘柄に注目す…
2026.08.15 15:02
マネーポストWEB
年を取ってからの「心の病」「認知症」をどう受け入れるか(イメージ)
【70歳が老化の分かれ道】和田秀樹医師が指南する「心の病」「認知症」との向き合い方 「…
 30年以上にわたり高齢者専門の精神科医として活動し、44万部を突破した『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)著者でもある和田秀樹氏は、「70歳の生き方が分岐点になる」と断言する。そこでは、医師選び、健康…
2026.08.15 07:02
週刊ポスト
「70歳からの過ごし方」について提言する和田秀樹医師
「70歳は老いと闘う最後のチャンス」和田秀樹医師が指南する“老後の健康を左右するポイント…
 最後まで矍鑠と生きる人とヨボヨボに衰える人はどこで明暗が分かれるのか。30年以上にわたり高齢者専門の精神科医として活動してきた和田秀樹氏は、「70歳の生き方が分岐点になる」と断言する。和田医師が、老い…
2026.08.15 07:01
週刊ポスト
老後生活で「孤独」をどう受け入れるか(写真:イメージマート)
老後生活の悩みの種「孤独感」とどう向き合う? “友達作り”や“予定を埋める”ことで寂しさを…
 老後生活で悩むケースが多いのが、「孤独感」だ。同年代の友人らと死別することもあれば、配偶者に先立たれることもある。そうした寂しさを「友達作り」や「予定を埋める」ことで解消しようとする人は多いが、か…
2026.08.14 16:00
週刊ポスト
歴戦のトップ・ディーラーが日米協調介入後のFX戦略、2026年後半の為替レンジ予想を解説(写真:イメージマート)
【日米協調介入後のFX戦略】歴戦のトップ・ディーラーが2026年後半の為替レンジ予想を公開!…
 7月末の日米両政府による約28年ぶりの円買い協調介入により、米ドル/円は164円近辺から155円台後半まで下落し、8月前半は1米ドル=157~159円台で推移している。 日米両政府は「我々は今後の協調介入にも躊躇し…
2026.08.14 07:04
マネーポストWEB
「片付け」はどう進めるか(写真:イメージマート)
《人生終盤戦》身の回りの品の整理は「無理せず自然に」が鉄則、“捨てる”優先で生きがいを喪…
 老後生活にしっかり備え、悠々自適の生活を実現している人でも安心はできない。人生は最後に大きな落とし穴が潜んでいるからだ。一歩間違えると順調な老後を送ってきた人も途端に景色が暗転する。憂いのない最後…
2026.08.13 15:00
週刊ポスト
湾岸エリアの勝どき駅の周辺にはタワマンが立ち並ぶ(写真:イメージ)
《人口予測で見通す東京都「不動産価格が上がる駅/下がる駅」ランキング》再開発、ハザードマ…
 東京23区の中古マンション価格は高騰を続けてきたが、その勢いにも変化の兆しが見え始めている。不動産調査会社・東京カンテイによると、東京23区の中古マンションの平均希望売り出し価格は6月、2年2か月ぶりに下…
2026.08.13 13:01
マネーポストWEB
藤井英敏氏はどんな銘柄に注目しているのか(写真:イメージマート)
「キオクシア再上昇で高値11万円超えもある」カブ知恵・藤井英敏氏が “今が仕込み時”と本命…
 酷暑とは裏腹に、株式市場や為替市場の金融マーケットは“夏枯れ”ムードが強く、方向感の定まらない展開が続く。日経平均株価に7万円を目指すほどの勢いは感じられず、為替相場も日米の協調介入によって1ドル=160…
2026.08.13 07:01
マネーポストWEB
自宅を「終の棲家」にしたいならどこに注意すべきか(イメージ)
《自宅信仰の危うさ》「最期は自宅」に固執すると、家族への負担が大きくなり関係悪化も 終の…
 人生の終盤、「どこで暮らし、どこで最期を迎えるか」は避けて通れないテーマだ。多くの人は住み慣れた自宅を終の棲家にしたいと願うが、こうした“自宅信仰”には危うさが付きまとう。いったい、どういうことか──…
2026.08.12 16:00
週刊ポスト
老人ホームでの体験と妻の介護を通して再認識したこととは(平野悠氏。撮影/大塚恭義)
ロフト創業者・平野悠氏、高級老人ホーム退去後に直面した“パーキンソン病の妻の介護”への思…
 ライブハウス「ロフト」の創業者・平野悠氏(82)は2021年、千葉県鴨川市の高級老人ホームに入居した。施設の入居一時金は約6000万円。「最初は快適だった」という施設だったが徐々に退屈してしまい、仲間と飲み…
2026.08.12 07:02
週刊ポスト
ロフト創業者・平野悠氏(撮影/大塚恭義)
ロフト創業者・平野悠氏の告白「私が高級老人ホームから逃げ出した理由」 入居一時金は約60…
 ライブハウス「ロフト」を創業し、新宿や下北沢をはじめ都内各所でロック・フォークの聖地を作り上げた平野悠氏(82)。1995年には日本初のトークライブハウス『ロフトプラスワン』を立ち上げた。そんな平野氏は2…
2026.08.12 07:01
週刊ポスト
書式の不備や曖昧な内容の書き方になると遺言書は無効になる(イメージ)
《自筆遺言書に潜む落とし穴》「書式の不備」や「曖昧な内容」で無効になるケース多数 「私情…
 老後生活にしっかり備え、悠々自適の生活を実現している人でも安心はできない。人生は最後に大きな落とし穴が潜んでいるからだ。一歩間違えると順調な老後を送ってきた人も途端に景色が暗転する。憂いのない最後…
2026.08.11 15:00
週刊ポスト

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