閉じる ×
閉じるボタン
有料会員限定機能の「クリップ」で
お気に入りの記事を保存できます。
クリップした記事は「マイページ」に
一覧で表示されます。
マネーポストWEBプレミアムに
ご登録済みの方はこちら
小学館IDをお持ちでない方はこちら
投資
「みんなで大家さん」配当ストップ騒動の内幕
有料会員限定鍵アイコン
有料会員限定

【独走スクープ・みんなで大家さん】二転三転した“成田プロジェクト”の計画変更の裏で起きていたこと 柳瀬健一代表が「企業コンソーシアム」を作った思惑

「ゲートウェイ成田」構想が二転三転していった経緯とは(共生バンクグループの柳瀬健一・代表。ホームページより)

「ゲートウェイ成田」構想が二転三転していった経緯とは(共生バンクグループの柳瀬健一・代表。ホームページより)

 本誌『週刊ポスト』が追及してきた不動産投資商品「みんなで大家さん」。個人投資家から2000億円超を集めたものの、1000人超の出資者が返金を求め訴訟に踏み切る事態となっている。前号では、みんなで大家さん側トップが行政とのやりとりで「大企業との関係」をちらつかせていることがわかる資料の存在を報じたが、その文脈で名前が挙がったのは日本有数の大企業だった──。ノンフィクション作家・森功氏がレポートする。【全文】

>プレミアム登録して、全文を読む【初回登録月は無料】

注目TOPIC

当サイトに記載されている内容はあくまでも投資の参考にしていただくためのものであり、実際の投資にあたっては読者ご自身の判断と責任において行って下さいますよう、お願い致します。 当サイトの掲載情報は細心の注意を払っておりますが、記載される全ての情報の正確性を保証するものではありません。万が一、トラブル等の損失が被っても損害等の保証は一切行っておりませんので、予めご了承下さい。