ビジネス の記事一覧
民泊で年100万円、外国人向けガイドなど「インバウンドで稼ぐ」テクニック
円安と脱コロナの影響で、昨年後半からインバウンド需要が急速に回復し始めている。しかも、中国の旧正月「春節」が1月22日と、もう目の前だ。インバウンドアナリストの宮本大さんが言う。「中国はゼロコロナ政策…
2023.01.18 19:00
女性セブン
おかわり有料化、おかず品数減で“実質値上げ” 価格据え置きする飲食店の難しい選択
原材料費や物流費の高騰を背景に、あらゆるものが値上げされている昨今。外食産業でもさまざまな形で値上げが行われているが、値段はそのままでサービスを見直す自体をケースも少なくない。外食産業に詳しいライ…
2023.01.09 15:00
マネーポストWEB
企業が直面し始めた「SDGs疲れ」 崇高な目標に振り回されて疲弊する本末転倒
ここ数年、世間に浸透するようになった「SDGs」という言葉。「Sustainable Development Goals」、つまり「持続可能な開発目標」のことで、〈貧困を無くそう〉〈飢餓をゼロに〉〈すべての人に健康と福祉を〉〈気候…
2023.01.07 16:00
マネーポストWEB
W杯カタール大会“ビジネス面の勝者”は中国か 競技場、空港、地下鉄などインフラ整備に大きく関…
サッカーW杯カタール大会は18日、アルゼンチンの優勝で幕を閉じたが、スタジアムに掲示される広告では中国企業の露出が目立った。 不動産、ホテル、レジャー・スポーツ関連事業から金融まで手広く事業を展開する…
2022.12.21 07:00
マネーポストWEB
5兆円企業「電通」 スポーツ巨大利権を手に入れた背景に「仕切る力」と「第4の権力」
世界を代表する広告代理店「電通」。今年7月と11月、2回も東京地検特捜部などに家宅捜索された同社は、なぜ五輪からサッカーW杯、WBCまであらゆるスポーツ利権を手中に収めるようになったのか【前後編の後編。前…
2022.12.14 07:00
週刊ポスト
「電通」はいかにして国際スポーツ大会利権を握ったか きっかけは1977年ペレ引退試合
電通は日本のいち広告代理店でありながら、五輪からサッカーW杯、WBCまであらゆるスポーツ利権を手中に収める。なぜ、いつから、どうやっていまの地位に上り詰めたのか──巨大権力の源泉と行く末を探る。【前後編…
2022.12.13 07:00
週刊ポスト
『格付けチェック』でも誤答者続出 本格派カニかま「ほぼカニ」はこうして生まれた
カニ脚肉を忠実に再現した本格派カニかま「ほぼカニ」が注目を集めている。もはや練り製品とは思えない斬新な噛み心地が生まれた裏にある、開発者たちの知られざる努力を追った──。 どれが本物の高級食材かを当…
2022.12.11 07:00
週刊ポスト
“本当の締め切り”間際に「危機感シンクロ現象」が発生する仕事相手の好相性
仕事をしていると必ず存在するのが「締め切り(納期)」だ。これがなくては仕事は完結しないし、お金も発生させられない。これまでの25年の社会人生活で何万本もの締め切りを経験してきたライター・ネットニュー…
2022.12.10 16:00
マネーポストWEB
天才起業家・イーロン・マスク氏に問われる経営者の資質 必要なのは有能な“伴侶”か
希代の起業家として注目を集めるイーロン・マスク氏だが、急ピッチで進むツイッター社の企業改革は賛否両論を呼んでいる。国内外で数々の起業家を見てきた経営コンサルタントの大前研一氏は、マスク氏をどう見る…
2022.12.10 07:00
週刊ポスト
W杯「全試合無料配信」で注目の『ABEMA』 開局6年で急成長を実現させた事業戦略
サッカーW杯カタール大会で日本が歴史的勝利を収めた対スペイン戦(12月2日)。地上波ではフジテレビ系列で放送されたが、株式会社AbemaTVが運営する動画配信サービス『ABEMA』(以下、アベマ)の視聴数は2000万…
2022.12.05 16:00
週刊ポスト
なにかと先代と比較されがちな「2代目社長」の苦労 どうすれば認めてもらえるか
「2代目社長」というと「親からの基盤があってラクでいいですね」と言われることもあるが、実際には創業者にはない、様々な苦労があるようだ。その代表的なものが、「先代とやたらと比較される」という点である。最…
2022.12.03 16:00
マネーポストWEB
街コンビジネス、運営者が明かす裏側「利益率を左右するのは料理代」「女性の参加費が安すぎる…
コロナ禍で出会いイベントや街コン、婚活パーティが激減し、大きな打撃のあった婚活・出会い業界。だが、緊急事態宣言中の巣ごもり生活などで孤独を感じ、パートナーが欲しいと考える人は、若い世代に限らず、中…
2022.11.20 07:00
マネーポストWEB
中国マーケットの売上比率が高い日本企業ランキング 中国依存度が高いゆえのリスクも顕在化
【マネーポストWEBプレミアムへの登録・ログイン後は下にスクロールするとモザイクなしの画像が見られます】 円安の長期化や原材料費・輸送コストの上昇、政情不安や地政学リスクなどを背景に、日…
2022.10.25 07:00
週刊ポスト
京都・大阪で中国資本による不動産買い占めが過熱 観光客向け宿泊所として運用されるケースも
10月11日から政府は水際政策を緩和した。コロナ前にインバウンド消費の約4割を占めていた中国は海外帰国者に10日間の隔離期間を設けているため、本格的な回復は先と見られるが、すでに京都市内には中国語を話す観…
2022.10.23 11:00
週刊ポスト
楠木建氏が説く“絶対悲観主義”の仕事論「仕事は思い通りにならない人に向けてやるもの」
「ビジネス書大賞2011」大賞を受賞し30万部を超えるヒットとなった『ストーリーとしての競争戦略 優れた戦略の条件』など、ビジネス書のベストセラーを生み出し続けている一橋ビジネススクール教授・楠木建さんの…
2022.10.19 15:00
女性セブン
シャインマスカットは年間100億円の被害 日本のフルーツの“中国への無断持ち出し”が止まら…
今年7月、農林水産省は高級ブドウ「シャインマスカット」が中国に無断で持ち出され、損失が年間100億円にものぼるという試算を発表した。 シャインマスカットは茨城県つくば市にある農業・食品産業技術総合研究…
2022.10.16 07:00
マネーポストWEB
「思い出のモノは捨てなくていい」ランドセルやジュエリー等をリメークで生まれ変わらせる職人…
「ミニマリスト」「シンプルライフ」などモノを持たない生き方がクローズアップされているが、思い出のモノがなかなか捨てられないという人は多い。なかには、壊れたモノやもう使えなくなったモノでも、なんとかし…
2022.10.15 15:00
女性セブン
依頼は年300件“ほぼなんでも直す”金継ぎ修復士 「修復は心に寄り添うこと」
皿の欠損した部分を漆でくっつけて、天然素材の金粉を撒く。金色になった修復部分を何度も丁寧に磨くと、割れたはずの皿に新しい命が宿ったかのように生まれ変わった──。 東京・祖師ヶ谷大蔵の「M&I」は、室町…
2022.10.14 07:00
女性セブン
東京の銭湯はピーク時の5分の1以下 燃料費高騰の逆風に立ち向かう経営者たちの創意工夫
久しぶりに銭湯に行って汗を流した人も多いかもしれない? 去る10月10日は「スポーツの日」であると同時に「銭湯の日」でもあった。1964年の東京オリンピックの開幕日にちなみ、スポーツで汗をかいた後に入浴し…
2022.10.12 15:00
マネーポストWEB
商品・サービスの「不満」を投稿して小遣い稼ぎ? 「不満買取センター」のビジネスモデルとは
日常生活で感じた「不満」を買い取ってくれるサービスがあるのをご存じだろうか。それが、AIによる事業支援を行なうインサイトテックが運営している「不満買取センター」だ。2012年6月からサービスを開始し、現在…
2022.10.05 16:00
マネーポストWEB
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フィスコ経済ニュース
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