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インタビュー の記事一覧

“商売人トランプ”の政策を元日銀副総裁の岩田一政氏はどう読み解くのか(写真/AFP=時事)
トランプ大統領が無視する「第二次大戦でアメリカが学んだはずのこと」 ルーズベルトもチャー…
 米国のトランプ大統領と中国の習近平国家主席が覇権を争う混迷の世界で、日本はいかにして生き残ることができるのか。元日銀副総裁の岩田一政氏が“商売人トランプ”の狙いを戦間期の歴史を振り返りつつ、独自の視…
2026.02.06 16:00
マネーポストWEB
「強い経済」実現のため高市早苗・首相に求められることとは(時事通信フォト)
【なぜ高市首相は「働いて、働いて」と言いながら労働改革に踏み込まないのか】小泉内閣のブレ…
 日本経済はこの先どこに向かうのか。『2075 次世代AIで甦る日本経済』(日本経済新聞出版)を監修した元日銀副総裁の岩田一政氏は、“野心的なAI投資”が50年後の日本経済を左右すると説いた。ただ、日本経済の慢…
2026.02.05 11:00
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5歳に歌舞伎の子役となり、11歳まで歌舞伎座などの大舞台に立ち続けた石川氏(撮影:杉原賢紀)
「映画『国宝』が成功体験と劣等感を思い出させてくれた」 元歌舞伎役者のアイデミー創業者・…
 公開200日余りで興行収入184億円、観客動員数1209万8000人を突破し、実写日本映画興収記録を22年ぶりに塗り替えるメガヒットとなった映画『国宝』(李相日監督)。反響は海を渡り、第98回アカデミー賞のメーキャ…
2026.02.04 16:00
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AI革命で日本が躍進するには何が必要か(日本経済研究センター理事長・岩田一政氏)
元日銀副総裁・岩田一政氏が「生産性の伸びないニッポン」に警鐘 AI革命の導入で挽回できるの…
 日経平均株価の過去最高値更新で株式市場は沸く一方で、実体経済との乖離が指摘されている。株式市場を牽引するAI(人工知能)の分野で、果たして日本は期待される成果を挙げられるのか。元日銀副総裁で、日本経…
2026.02.04 11:02
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元日銀副総裁で日本経済研究センターの岩田一政理事長
元日銀副総裁・岩田一政氏が「長期金利上昇」に警鐘 市場が抱く高市首相への危惧とは 植田日…
 前例のない異次元緩和から金融正常化へと大きく舵を切る日本銀行。2007年の利上げ時に日銀副総裁を務め、個人消費の弱さなどを理由に利上げに唯一反対したのが日本経済研究センターの岩田一政理事長だ。今の金融…
2026.02.04 11:01
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日経平均が史上最高値を更新するなか、アイデミー石川社長は「スタートアップには大きな地殻変動が訪れる」と見る(撮影:杉原賢紀)
保有時価総額が一時100億円を超えたスタートアップ創業者が実感する“グロース市場の地殻変動…
 2026年になってからも株式市場は好調に推移している。日経平均株価は史上最高値を更新し、年内に6万円台に到達するとの強気な予想も聞かれる。今後の株式市場をどう読み解くか。AIエンジニア向けのオンライン学習…
2026.02.02 11:00
マネーポストWEB
石川氏が創業したアイデミーは2023年に東証グロース上場、2025年にコンサル大手アクセンチュアの子会社になった(撮影:杉原賢紀)
【平成生まれの保有株億万長者】歌舞伎の子役から起業家になったアイデミー石川聡彦社長の歩み…
 年明け以降も史上最高値を記録し続ける日経平均株価。2026年の日本株市場は堅調または上昇基調が続くと予想する声が多い。市場を牽引したのはAI関連などの大型株が中心だが、そうした成長分野では今後、時価総額…
2026.02.01 15:02
マネーポストWEB
スタートアップ経営者からコンサル大手・アクセンチュアの仲間入りをした経緯を語る(撮影:杉原賢紀)
アイデミー石川聡彦社長が明かす「アクセンチュア傘下入り」の狙い 創業者としての思いから、…
 東証グロース市場に上場した2023年6月、時価総額約220億円をマークした「アイデミー」。AI関連サービスを主力とする創業11年のスタートアップだったが、2025年、TOB(株式公開買い付け)によりコンサルティング大…
2026.02.01 15:01
マネーポストWEB
原田大二郎・規梭子夫妻
【インタビュー】俳優・原田大二郎と規梭子夫人「70代で捨て去ったら自由になれた」 若さ…
 結婚から55年、今なお仲睦まじく暮らす俳優の原田大二郎と英文学者の規梭子夫妻(ともに81)。人間関係からプライド、実家まで、70代でいろんなものを捨てた結果、「とても楽になった」と語る2人に実体験を聞いた…
2026.01.28 06:00
週刊ポスト
地方移住をする際に知っておきたい心得とは(島田洋七さん。時事通信フォト)
「いい場所だったけど…」島田洋七さんが最初の地方移住時の失敗で痛感した“住み替えの鉄則”「…
 24年前に佐賀に移り住んだタレントの島田洋七(75)は、その前に一度、地方移住で手痛い失敗をしていた。当時の経験から「知っていないと困る住み替えの鉄則」を語る。 最初に一家で静岡の山奥に引っ越したのは4…
2026.01.23 07:00
週刊ポスト
「墓じまいは要らない」と説く宗教学者・島田裕巳氏
【墓じまいは要らない】宗教学者・島田裕巳氏が提起する“放置”という選択肢「継ぐ人がいない…
 昨今、多くの人の難題となっているのが「墓」である。実家の墓を継ぐ人がいない場合や遠方の墓参りは負担が大きいなど、様々な理由で「墓じまい」を考える人が増えている。しかし、そんな現状に疑問を呈するのが…
2026.01.21 15:00
週刊ポスト
30年以上にわたり高齢者医療に携わってきた和田秀樹医師
和田秀樹医師が見てきた“やり残した後悔”を語る高齢者たち 「元気なうちにもっとお金を使っ…
 老後の医療費や生活費は案外、出費が少ない。老後資金をマジメに貯めてきた高齢夫婦が、人生の満足感を高めるために最後の10年ですべきことはどうやら「我慢をしないこと」のようだ。精神科医の和田秀樹医師が提…
2025.12.25 07:00
週刊ポスト
納得できる学校選びの方法とは(イメージ)
《「上を目指す」ことが本当に正解なのか?》“目標逆算型”の大学選びの危うさ 自分が納得の…
「偏差値が高い学校が、必ずしも自分に合っているとは限らない」――教育の軸はいま、「偏差値」から「納得」へと変わりつつある。しかし依然として、大学選びでは“より上へ”を求める声も根強い。 受験や進路をはじ…
2025.12.20 16:03
マネーポストWEB
志望校選びの基準は?(イメージ)
《河合塾部長がメソッド解説》大学選びの「最適解」は“決め方”を知ることで見えてくる 「3…
 大学への入学希望者数が入学定員数を下回る「大学全入時代」――大学進学率は年々上昇を続け、令和4年には男女ともに50%を超え、男子は60%に迫る勢いだ。大学自体の多様化も進み、カリキュラムの自由化や、一般教…
2025.12.20 16:02
マネーポストWEB
首都圏では5人に1人が中学受験に臨む(イメージ)
《中学受験に大きな影響を及ぼす親の価値観》「服従型」「民主型」「無関心型」「寛容型」4…
 首都圏では5人に1人が中学受験をする時代。日本の中学受験率は首都圏や関西圏を中心に上昇傾向で、特に首都圏において、2025年の中学受験率は18.1%と昨年に次いで2番目に高い数字となった。受験校選びにおいては…
2025.12.20 16:01
マネーポストWEB
ズボラでもできる財産管理法とは(イメージ)
ベストセラー『定年後』著者・楠木新氏が説く“ズボラでもできる財産管理法”「半年ごとに現金…
 会社員が定年を迎えると、残りの寿命と向き合いつつ、まだ人生が続くことも考慮する──そんな人生の舵取りが求められる。近著『定年後、その後』(プレジデント社 10月刊)や『75歳からの生き方ノート』(小学館…
2025.12.18 16:00
週刊ポスト
佐藤優氏が語る「陰謀論」の正体
【佐藤優氏が明かす「陰謀論」の正体】「日本版ディープステートは実在する」 荒唐無稽と一蹴…
“政府を裏で操る秘密の組織が存在する”“国家がワクチンによって遺伝子を操作しようとしている”――ネットを中心に流布されるそうした言説は「陰謀論」の一言で片付けられることも多い。しかし、その狭間に“真実”が埋…
2025.12.15 06:00
週刊ポスト
残り10年との向き合い方が上手な人は“いい顔”をして幸せに過ごしているという(イメージ。Getty Images)
《『定年後』著者・楠木新氏が説く“人生の最後10年との向き合い方”》大切なのは「人間関係…
 最後まで充実した人生を送る人々は何が違うのか──ベストセラー『定年後』(中公新書)で老後の豊かな生き方を模索した作家・楠木新氏(71)は、長年の取材の結果、ひとつの指標が見えてきたという。「これまで定…
2025.12.14 16:00
週刊ポスト
老後を豊かに生きるための秘訣とは(イメージ)
ベストセラー『定年後』著者・楠木新氏が説く“老後の豊かな生き方” 人生の終盤戦で重要な「…
 最後まで充実した人生を送る人々は何が違うのか──ベストセラー『定年後』(中公新書)で老後の豊かな生き方を模索した作家・楠木新氏(71)は、長年の取材の結果、ひとつの指標が見えてきたという。【全文】 …
2025.12.14 15:00
週刊ポスト
宮内純枝氏(左)は「空飛ぶクルマ」開発計画にどう携わっていったのか
「元リクルート社員」が他業界でイノベーションを起こせる理由 スカイドライブ CEO室長・宮内…
 日本のスタートアップの“草分け”とされるリクルートを卒業した人材、いわゆる「元リク」から各業界で活躍する人物が次々と生まれるのはなぜか。同社で紙の『じゃらん』から「じゃらんnet」「ホットペッパービュー…
2025.12.11 16:02
マネーポストWEB

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