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1本64円~で財布に優しい!「シャトレーゼ」のアイスバー7種を食べ比べ コスパ良好で“なんでも値上げ時代”でも満足できる味わいと価格

他社のアイスが値上がりする時代でもコスパ良好

左から「果実食感バー アルフォンソマンゴー」と「果実食感バー 白桃」

左から「果実食感バー アルフォンソマンゴー」と「果実食感バー 白桃」

 続いては、「果実食感バー アルフォンソマンゴー」(81円)と「果実食感バー 白桃」(6本入り399円=1本66.5円)である。味については両方ウマいし、果実風味も十分堪能できる。商品名に「食感」をうたっているとおり、食べ応えが感じられる。そういえばシャトレーゼの発祥は桃の名産地・山梨である。

スイカをイメージした「スイカアイスバー」

スイカをイメージした「スイカアイスバー」

 そしてスイカアイスバー(6本入り302円=1本50.3円)だ。カットしたスイカをイメージしたピンクと緑のツートンカラーになっており、種をイメージしたチョコパフも入っている。スイカバーといえばロッテの商品が有名だが、シャトレーゼのこちらはロッテほど大きくないし、種(チョコパフ)もさほど多いとはいえない。ただしロッテの果汁5%に対し、シャトレーゼは9%である。氷菓としてのサッパリ度合いではロッテに軍配があがるものの、果汁を楽しみたい人はシャトレーゼといったところか。ちなみに、色の部分による味の違いはないように感じた。

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